虐めたい麺 虐められたい麺3
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0300続き
05/02/12 16:12:55ID:YDyrf2o50漏れ「ぁ・・ぃゃっ・・・んっ」
薫「何か聞こえるで〜鳥やろかwもっと綺麗に囀ってみぃやw」
体位は正常位。薫のモノが漏れのアソコに押し付けられる。そして段段中に・・・。
資料室内にイヤらしい音が響きわたる。漏れは既に羞恥心とか忘れて鳴きまくってた。
薫「最初は抵抗しよーとしとったくせに何今のお前。結局ヤッて気持ち良かったら
何でも良いんやろ。この淫乱女が・・・」
そう吐き捨ててからさらに腰を激しく動かされる。しかし寸止めされてなかなか
イかせてくれない。指で唇を弄びながら耳元で「もう我慢できひんのちゃうか?」と
呟く薫。涙目で頷く漏れ。
薫「俺お前の顔とか見とったらヤバい位興奮すんねん・・・何して欲しいか言ってみ?」
そう言いながら漏れの足をM字開脚させ、露わになった秘部を舐め始める。
薫「ホラ、早よ言うてみぃや・・・」
漏れ「・・・っ・・ィヵせ・・・ぁ・・っっ」
漏れは我慢出来ずにイッてしまう・・・。
薫「・・もしかして、俺より先に・・・イッたりしてないよ・・・なァ?」
漏れはもう喋れないような状態。咳き込んでいたらいきなり髪を掴まれ、薫の
モノを咥えさせられた。
薫「お前だけいい思いしてズルいんですけど・・・」
そう言いながらフェラ強要。髪は掴まれたまま。漏れがむせると
薫「何勝手に止めとんねん。それとも何?今度はバイブとか使ってイカせてほしいんか?w」
と言ってモノを更に口の奥に押し込んでいく・・・。漏れはずっと半泣きのままフェラを続ける。
時々薫は「・・・えぇ子や・・ウマいやん」とか「後でもっとイイ事したるわ」と声を
掛けてくれるけど、目に温かみは感じない。
そしてしばらく経って
薫「・・・出すわ」。
一言呟いて口内射精。そして顔射。体中に塗り付けられて全身精液塗れ。
薫「ヤラしぃなぁw自分で舐めて綺麗にするんやで?・・・手伝ってやろか?」
そしてアソコ→ティクビの順に舌を滑らせる。そして何回もキス。
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