あ様、D麺妄想投下。
純和風の古い屋敷の薄暗い座敷牢に日夜監禁されて
黒い和服がよく似合うクールなご主人(あ様)とその下僕(袴姿の似合う大人っぽい英蔵、眉目秀麗で物静かだが芯の強そうな涙紗、ややあどけなさの残るレナ、明朗で優しそうなヒロキ)に交互に犯されたい。
下僕に犯される姿を格子の外から無表情に見下すように眺めるあ様。時々発する言葉に興奮してしまう漏れ。
「罪深き淫乱な雌豚め、これで終わりだと思うなよ」
下僕全員に犯され呆然としていると、下僕達を退散させ座敷牢に入ってくるあ様。
「なんでこんな事するのですかご主人様・・・」
「お前が淫乱だからに決まっている。あれだけ下僕共に犯されておきながらまだまだ足りないんだろう
男なら誰でもいいんだろう」見下しながら冷たく言い放つあ様。
「そんな事ない、私が想っているのはご主人様ただ一人です・・」
「口のきき方に気をつけろ。敬語を使えと言っているではないか」手にした鞭で背中を打ち、漏れに頑丈な手枷を付けるあ様。
「申し訳ございませんご主人様」抵抗できない漏れの全身に触れるあ様。
長時間犯されながら耳元で「可愛い僕の玩具・・・、誰よりも愛しているから虐めてしまう」
「これからもずっと側にいてくれ」などと囁かれ続ける・・・・

・・・はしたない妄想失礼しました・・・。