>>255
出だし、こんな感じだったよー
一志「すっかりクリスマスムード漂う町並み。カポー達を素直に祝福できない僕がいますw」
女雅「ミーツーです」
一志「和風バンドだから俺らね、クリスマスて感じよりはお正月って感じだね。
   祝いたい人は勝手にね(女雅:勝手にねー!)ハモリましたがw(女雅:心は一つですよ!)
   勝手にね、祝ってください!・・・もう僕らはメンバーで鍋でもやりますか!」
女雅「白水作ってくれるからね!」
一様「今日21日ですけど、昨日大変だたんですよー
   来てくれた人なら分かると思いますが・・・この話はまた後で語ります」


ここからは渋公関連コメまとめてみた↓

一志「1曲目の頭で使った特攻の火柱の煙が予想以上充満しちゃってね。
   一回中断となっちゃいましたが、メンバーの方は大丈夫なんで」
女雅「その点は安心してください!」
一志「あの状況でも唄わなきゃ!ってなるんだよね」
女雅「皆そうだと思うけど、演奏止めちゃダメだ!弾かなきゃいけない自分が居た」
一志「あ!って思いっきり息すると、咽が苦しくなるのが分かると、
   身体が勝手に鼻で息をするんだよ!不思議なことにw
   だけど、2曲目が月下葬想じゃないですか、高いところになると辛くなるわけですよ。
   鼻ではちょっと出来なくなっちゃって(ニガ
   みんなが無事に戻って来てくれてね、ライブ再開出来てね、本当皆に感謝してます」