漏れはいろは。

ずっとコレと言った本命盤がなかった漏れにとって、初めて夢中になれたバンド。
それまで補導・家庭内暴力・自殺未遂・妊娠やらで人間として最低な人生だったけど、いろはのライブが見たいからまっとうな道に戻ってこれた。
はろはになって初めて友達が出来たし、たくさん大事な感情を教わった。
良い意味でも悪い意味でも、こんなに執着出来たものは17年間生きてていろはだけだよ。

迷った事もあったけど、あの真乃介の泣きそうな笑顔とキャラに何度も何度も救われた。
悦汰んの詞が自分では表現出来ない漏れの気持ちを代弁してくれてるみたいで涙が止まらなかった。
自分たちの曲が大好きでいつも本当に楽しそうにベース弾いて煽ってる一希。一生漏れの本命麺です。
新太郎さん、握手しながら泣いてしまった漏れの頭をぽんぽん撫でてくれた事、絶対忘れないよ。

お別れはもうすぐそこまで来てる…
ラストワンマン、泣かないように頑張るけど多分泣いちゃうよ。今も書いてて涙出てきた。
でも漏れ達なりに精一杯、最後まで見届けるから。
エリアで待ってます。