GLAY厨の愚かさを気づかせるスレ2
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0539Nana
2005/05/30(月) 18:08:30ID:l1PtGYnu0・天皇在位10周年記念式典に参加(TAKUROとJIROのみ)。
「天皇の式典は俺とJIROの2人だけが参加したけど、
ガレッジ(セール)のライブには全員で行きましたよー」と、後日得意げに話す。
・TERUを誘って地雷ZEROキャンペーンに参加。
HISASHIが「俺も参加したかった」とボヤくと、「ギターは俺とSUGIZOさんで十分!」と却下。
・9.11直後、新曲「ひとひらの自由」を突然「これは反戦の歌だ」と反戦歌にする。
・日中国交正常化30周年記念イベントとして、北京で政府公認のライブ開催。
日本のファンはツアー&チケット代30万を払っての参加だったが、中国人は無料。
開催前に北京を訪問し、江沢民国家主席(当時)と会い、握手を交わす。
「江沢民の手は温かくて、器の大きい人だなと思った」と唾を飛ばしながら興奮して話した。
・イラク戦争開戦直後、「NO WAR」サイト開設。
下記の反戦サイトのフラッシュを見れば分かるが、GLAYの歌全てが反戦歌扱いに。
厳しい意見や励ましの声が数多く寄せられるも、右翼からの脅迫電話に即挫折、
「たとえ10億円寄付したとしても、俺は他人には言いふらしませんよ」とコメントし、
以降サイトは放置される。残骸→ http://www.takuro-no-war.jp/
・イラク戦争と同時期に行われていたツアーで、「CHILDREN IN THE WAR」を発表。
スクリーンにステルス爆撃機や戦車、兵士の映像が延々と流れ続け、怯える観客が続出。
・エコライブに2度参加しているが、クラシックカーレースでガソリンを撒き散らした事をラジオや会報で自慢げに話す。
・自叙伝にて元恋人の我侭ぶりを一章に渡って披露、父の自殺をほのめかし、
母は新興宗教にハマって莫大な借金を抱えたと告白、自らネタ提供し、発売直前に女性週刊誌に載る。
(注・全てユンの脳内ストーリーの恐れもあります)
・噂になった女は相川七瀬、専属ヘアメイク、フォトグラファー、ウタダ、オセロ松島など。
・自分の新婚生活を満喫したいがために今GLAYは休止中。禁止してた麺のソロを突如解禁 。
・自分の誕生日に入籍、披露宴の引き出物は、自分と新妻の似顔絵をテルに描かせたペアグラス。
※TAKUROは今、ロスに居を構えて下着モデルの妻と悠々自適の生活中です。
既に帰国しているという噂も。全く注目されない生活に飽きた模様。
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