漏れ今18才高三なんですが…
某麺に本気で恋をしてしまいました…。
大好きで、パンピに好きな人を作るなんて無理です…
漏れその麺を好きすぎて学校がテストの日もライブがある日はライブ行って。
ファソレター書くときは毎回プレゼントも付けて。
出町もして。
漏れその某麺が支えで今まで生きてきた。
家庭内で色々あったときもその麺のこと考えて耐えた。
家庭内で色々あったとき東京に行けばいつかその麺に出会えるんじゃないかってギリギリ都内まで行ける所持金一つで家出しようとしたり。
死のうとしたときもその麺が脳裏をよぎって死ねなかった。
ていうか脳裏よぎらなかったら漏れ死んでた。
前はその麺を尊敬してたからコスもしてた。
でも月日が経つにつれ、この人と本気で話がしてみたい、会って私の支えですって言いたいって欲が出てきた。
いつの間にか一人の人間として彼に惚れ込んで周りが見えなくなった。
でもライブに行ける回数も限られてきた。
高校卒業したら新しい進路の関係でもうライブに行くことが難しくなる。
唯一会うことのできる手段のライブに行けない。
このまま終わらせたくない。
ライブのときよく漏れを煽ってくれます。
それ以上は求めてはいけないのでしょうか?
もう漏れ好きすぎて泣いてばっかです。
本気で好きなのに手が届かない。
同じ人間なのに会うことさえできない。
ステージと客席。
数十センチの距離なのに触れられない。
こんなにもどかしい恋をした漏れが馬鹿なのでしょうか…?