君の声も 愛し方も 何もわからないのに

繰り返す夢で ただ君を想うのだろう
影だけ おぼろに揺れて 寂しいとうつむくあの夢
また君に会えたら 離れないようこの手に抱くから
寂しいと言わないで
笑って…