私には貴方が必要で、貴方にも私が必要なんだと感じていたかった
けど疲れたんだ…もう。
貴方の気持ちがココにある と、味わう事のできない幸せ。
思い出を夢にして、新しい道を歩みます
平坦で、何もない、貴方のいない道を
私なら大丈夫
いい夢を見れたから。

願いは一つ…
全身で愛した事どうか忘れないで