ネタが無さそうなので


昔々カリガリ村と言う所に、研爺さんと青江婆さんが住んでいました。
それはそれは仲の良い夫婦でした。ある日、研爺さんは山へ芝刈りに、
青江婆さんは川へ洗濯に行きました。青江婆さんが洗濯をしていると
ちょうど川を挟んで向こう側に、SG系のイケメンが水浴びしているのが
見えました。青江婆さんは「んま〜〜〜良いカラダしてるわ(はぁと)」と、
その男性の体に釘付けでした。その時、川の上流の方から大きな桃が
ドンブラコ〜ドンブラコ〜と流れてきました。しかし青江婆さんはその
イケメンにばかり気を取られ、その桃に気が付きませんでした。約30分後、
イケメンの水浴びが終わり、青江婆さんも「今日は良いモノが見れたわ(はぁと)」と
上機嫌で洗濯を終え、家路に着きました。

ガラガラガラ・・・

「ただいまぁ。研爺さん」