ばあちゃんが死んだ
しかも、最後に見たときの姿を覚えてない
漏れ今高2なんだが、中1の時から入院してて一時、生死さまよってた。
それからだいぶ回復して、週末には家に戻ってもれるようになってた。
だから、地元帰ったときも「また次帰ったら会えるからいいや」と思い、
わざわざお見舞いとか行かなかった

その日は日曜日で、同室の先輩と喋りながら
ガゼの菫聞いて「自分の身近な人死んだら」って話してた
そしたら、パパンからの電話で「さっき、ばぁちゃん死んだ・・・」
その言葉聞くのと同時に「君にもう会えない」のフレーズ
とりあえず、財布とケータイだけ持って電車乗って地元帰った
電車の中でも何も考えれず上の空
しかも、地元の駅で流れてた曲がケツメイシの「幸せをありがとう」
家着いて、寝てるばぁちゃん見て、それまで出てこなかった涙が出てきた

死んで悲しいのはあたりまえだけど、それよりも
お見舞いやらサボった自分が憎くてたまらん


・・・不幸というか何というか・・・
スレチ&長くてスマソ orz