友達と二人、何故かライヴ会場前の様な雰囲気の電気店の床に座ってた。

隣を見るとShinyaと京が。
あぐらで座って、携帯構いながら喋ってて、傍にはコンヴィニで買い物したのか袋までおいてあった。

夢の中って普通自意識まで飛んでるけど、何故かこの時の漏れは正気で
「ななななんでこんな所にスィンヤと殿が…?!」と大分焦った。
そして、勇気を振り絞ってサインして欲しいと声をかける。漏れ、殿はきっと怖い人だと思ってるから、物凄く緊張した。

でも殿は、ちょっと困ったような、はにかんだ表情をしつつサインに応じてくれた。
応じてくれたは良いが、自分の鞄を見ると筆記用具がシャーペンしか無い…
「シャーペンじゃサイン出来ない!!サインはサインペンじゃないと!!」と焦る漏れ。

(ちょっと記憶飛ぶ)

結局シャーペンでサインして貰ってる漏れ。
殿のサインは新しいDVDの自主盤で頼んだのに付いてきたのと同じ「きょう」だった。
Shinyaが何故かサインではなく日記の様な物を書いてくれた。
どちらかと言うと殿よりShinya派な漏れは、どうにか会話がしたくて
「あれ、シンヤさんって左利きじゃないんですかー?!」とか言ってた。結構アイタタだ。

その後Shinyaに蚊取りノーマットに付ける水色の小さい板(説明し難い)を買って貰った。感激した。

>>713タソ
>クネ、堕威、薫は正面向いたまま蟹歩きで去った(心夜はシンバルで隠していた)
バクワラ!!なんか汗かいちゃったYOw