逝くな。漏れがもっと痛い話を披露してやる。
某盤のインストでベースと握手を済ませ、ボーカルとも喋れないまま握手だけして満足した漏れ。
次のギター麺に進もうとしたら、前のファンが話し込んでた。
ふと後ろを見ればベース麺も次の子と話し込んでる。
漏れもボーカルと話そう!と思ったものの、
何を言えばいいのかわからずただボーカルにテンパった視線を向けてしまった。
ボーカル麺は、最初は微妙な笑みを浮かべたものの、沈黙が続き、
手持ちぶさたな感じに視線を落としました。
漏れがまともに話せないばかりにイヤンな思いをさせてしまった(つA`)
ごめんねボーカル麺。

これでもあなたのこと大好きなんだ。