バンドの転機がきたなら私も人生を変えたい。
バンドのために我慢して4年も仕事してきた。就職活動がうまくいかず、
当時リリースされたルッカーが デイアフターと共に心に刺さった。
勉強したことと思ってその仕事をやるのに抵抗があったが就職して。
Laputaに助けられた部分が大きいから仕事も今まで頑張れた。
やりがいのない仕事もLaputaの為だと我慢してきた。
それがもう我慢する必要がないと悟った今 この仕事をする必要は無いのだと。
だから ラストツアーは私も頑張る それまでには身軽になっておく。
全てを見届けたい 最後くらいできるだけ一緒に居て
いい眺めを見せてほしい ファンの皆とメンバーと 

大袈裟かも知れないが 生きがいっていうのは 人それぞれ違うんだよ
その生きがいが 私にとっては Laputaだっただけの話。

長文スマソ