今は感触求めても追いつくことのないあの頃

記憶の尊さ今居るはずのないあの君
離別の苦しみ二度と戻らない日々に沈み

ここにくれば君の声
想い出せるようで
見えない時の流れ
とりもどせたらいいね

もしもあの君にもう一度出会えるとしたら
この場所で言えなかった言葉を捧げよう