校庭に立ってたトーテンポール五体に墨や油性ペンやカラーテープで
本命盤の麺たちを模ったメイクや衣装(ビニール。ヅラは鈴蘭テープで作成)を着せ
近くにあった大きな木に「灰 色 銀 貨」と彫った。
そんでよく木や花の名前が書いてあるプレートみたいなのを自作で作り
トーテンポール麺たちの名前を書いて地面の土に刺して固定した。
中央のトーテンポールが一番小さかったのでソイシを京役にした。