JAIL OF FREEDOM好きな人いて嬉しい。漏れも好き。
ミヒャエル・エンデの本にも「自由の牢獄」ってタイトルの本があってすごく好きで、
一時期この「自由ゆえの束縛」みたいなフレーズにはまっていた。

満たされたこの家で哀れにも飢えていた〜てトコの遠藤の声の伸び、好きだ。