ゼロになる夢をみてる君の背に
あしたまた眩しすぎる陽が昇る

ねえ現実なんて ただ儚いなんて
そう期待もしない この世界なら
いま君がここに ほら生まれたことや
そう繋がってゆく この世界とか
いま愛していると そう素直に言おう
まぶしさ終わりのない鼓動で

Which everybody breaks
Which everybody breaks