薫と敏弥が同時に上手花道に向かっていて
薫が敏弥に、無言で顎で「(ヽ`、ゝ´)逝きな」
って感じで逝かせてあげてた。
自分は花道逝かずに、堕威君の立ち位置辺りで弾いてた。
優しいなとオモテ、萌えた。