遺体洗いと言えば父方の親戚が製薬会社に勤めてた頃に出入りしてた病院で
ホルマリン桶に死体が浮いているのを実際に見たと聞いたことが・・・
でも死体洗いのバイトが実在するのかはかなり疑わしい。

大江健三郎の「死者の驕り」って小説がそういう設定で書かれていたことから
都市伝説化したって説もあるみたいですが。