アンチが背負う痛みの果てには 見失っていた(解散の)可能性が待っていて
小川をすぐに忘れてしまって 新しい快楽に溺れるもんさ

破滅を目指す 小川のストーリー
石鹸あるならばそれほど怖くはない

絶望的な小川は今も 生き延びようと あがき続けるよ
救いようのない 景色もきっと 操りようで 薔薇色に見える

ラルクなんて今の状態では あるようで本当はないようなもんで

破滅を目指す小川のストーリー
小川見なければそれほど怖くはない

絶望的な小川は今も 生き延びようと あがき続けるよ
見飽きたはずの 69もきっと 考えようで 薔薇色に見える

破滅を目指す 小川のストーリー
奴を目覚めさせる為なら ネジ曲げようか

絶望的な小川は今も 終わりそうで 終わらないでいるよ
諦めかけた 景色もきっと 69でなら 薔薇色に見える