つーか、いかにもプラのメンバーが好きそうだなーってバンドや
プラがやったら合うだろうなってバンドをカバーするより、
なんでそんなバンドを!??ってのをカバーしてもらった方が、
どうプラっぽくアレンジすろのかが非常に楽しみで良いでつ。
そこが腕の見せ所というか。