悲しい時、辛い時、泣きたい時。
hideの「MISERY」聴いてます。

「降る星の数かぞえたら、泣くのに飽きたろう
笑う月の蒼さ、傷を撫でてとじてゆく
炸裂する痛みが、駆け抜けるだけの風ならば
悲しいというならば、空の青ささえも
届かないもどかしさに、君は泣くんだろう
全て受けとめて。この空の下で君が笑う」

私はここいらの歌詞ですごく癒される
今辛いのも、全て受け止めて生きていこうと思える
…独り言です。