仔猫の死骸を片手に
君の部屋に向かう僕は変質者
拒否られて君を追い詰めてる
気違った僕に猶予をください

suck suck suck suck my drug

僕はとっても君がすきだカラ
いつも此処其処から見てあげるホラ
嬉しくって涙が出たナラ
もっともっと ねぇねぇねぇ
君の為にいつも歌うよララ
僕の心模様みたいに澄んだソラ
つきまとっているんじゃないっタラ
そっとそっと ねぇねぇねぇ