バロ・蝶解釈。
主人公はプーで女の所に通ってたりする(池袋舞う歓楽街へ
リズムの狂った生活で今のところ昼夜逆転。
でも1日25時間の生活なので昼に行動することもあるけど
やっぱり昼の光はキツイと感じている(夜行性の僕
相手の女はショーパブかなんかの女かな?
楽屋で主人公は女を待っている(この雑居ビル四畳半の部屋
店の方からギターの音が聞こえてくる。
ある日、主人公は女から一方的に別れを告げられ、
そのときはキレイに別れたつもりだったけど
夜毎女のことを思い出している。
主人公の部屋には普段吸わないのに煙草が置いてある。
それはその女の好きな銘柄(煙草をふかして

が…頑張った…(藁