�A別の日
雪が積もったので、君とスキーをしにペンションへ
雪にうずもれて僕は死んだふり君は笑ってみてる
しかし、僕はなぜか君とは一緒になれないと予感した。いつか二人の距離が遠くなる
そんなことを考えながら歩いていると、ふと気づけば雪山で遭難していた
雪に足跡は消され、帰れなくなった。死を弔う鉦の音が聞こえてきた。予感はあたった。
僕らは手をつないだままうずもれていた。願いの果て(死の国)へ。
これは嘘だ!白くなれ!限りなく白くなれ!嘘の世界−−−−−。

目を開くとベッドの上にいた
看護婦が病室のカーテンを開くと、窓からツメタイヒカリがあふれてきた
僕はまた一つの夢を終えた

長文スマソ。基本的にプラは、ずっと入院している子供が本を読んで、
その世界にトリップするっていうイメージです。
解釈じゃなくなってますねゴメソ(ニガ