君との思い出だけは
一つも雨は流さない
短すぎた季節のなかで
まだ君が笑ってってる
どれだけ記憶たどっても
どれだけ時間がすぎても
こんなに忘れられないくらい
愛したのは君だけ
二人で輝きながら
確かな愛育てたよね
最後の言葉になるけれど
ささげたいこの歌を