太陽と月の狭間で独りぼっちになった。
海の底の空 泡にすらなれない。
幾度風景が刻まれたとしても色褪せない程にいとおしいキミの言葉尻を甘噛む。
今日までの日々などどうなったっていい。
ねぇ、ボクと一緒にこの場所で死んでよ?

ヴィジュじゃない・・・んだけど。スマソ