いつも側に居るのが当たりまえと思ったあの頃には
こんな僕でさえ愛してくれてた君まで傷つけてた
”君を離さない・・・離したくはない・・・”
今でも届きますか?
あの頃と変わらぬ想いが・・・
ってのと、
君と初めて出逢った日のことを今でも憶えているよ
静かな風に髪を揺らせながら僕だけを見つめてた
きっと誰よりも一緒に居れると思った君となら
僕でさえ微笑えると思った
ってのがいい。ちなみにGacktのMissing。