ソース見当たらず。>>17さんのとおり、昔の7月15日の朝日新聞『遺灰が刻む愛の時・
妻を見守る砂時計に』英マンチェスター.がんで亡くなった夫が砂の代わりに自分の
遺灰を入れた砂時計を妻に残した話。自分がいないと妻は半熟たまごを作れないから
死後、自ら砂時計になって妻に卵のゆで加減を教えたいと決意した。そうすれば死後
も妻の手助けができるし、自分を笑顔で思い出してもらえるから…だとか。
・・・他所から引っ張り出してきますた。