鏡に映る 自分さえも嫌になる  こんな思いを抱えて立つ何も思わず
立ち尽くしているだけで  手首を赤い筋が伝う… 僕の腕が赤く染まる

色んな事がいっぺんに降りかかって来てどうしようも無くなってた時に
この歌詞に自分が重なって泣いた。