ビジュアル系に限っては簡単に音源が作れ、流通形態も整い、マーケットが出来あがったことマイナスに働いてますね。聴くに耐えない音源が巷に溢れてすぎてる。
今時二曲入りのカセットなんてファン相手の金稼ぎもいいところです。
あと、やたらプレミア目的の限定もの。なんとかならないものか。
へヴィーロックの話が出てましたが、聴いてて思うのですがたまになんかギターのアプローチであったり曲の展開の仕方、曲調にビジュっぽさを感じたりします。
hoobastankとかRIZEとか。逆にそれだけビジュアルという言葉が意味の無いものに思えます。
モノを書く側や売る側には便利な言葉なのでしょうが・・