>>948
あなたの声を私の愛に寄せて
水をやり肥料をやり育んでいこうと夢見てた
でもその華は枯れたみたい
二人が出会うべき運命なら
また何時か笑って会える日が
来るのでしょうけど
あなたに最後を告げるのは、私のせめてもの優しさだから
もう少し、もう少し未来に出会いたかった

らしいです。確認してないですけど、前どっかで書いてあったの見ましたよ。