〜〜ファンサイトであんまり書かれないラルクの歴史〜〜
元バイストンウェルのtetsuがどっかのバンドの脱退ギターhiroを習得。
調子に乗ってジェルサレムズロッドのhydeとperoも習得。
ラルク結成。
当時のラルクは布袋もしくわその系列に毒されまくりの一般ゲテモノバンドとは
一線を画そうとしてこの頃からオリジナル曲で勝負!ファンを習得していた。
子の頃のリリースを見てもhiroの曲が極めてバンドの代表曲であったことが
伺えるどんなバカがみても。
しかしラルク結成から約一年バンドを引っ張ってきたメインソングライターは
リーダードテツとの確執でクビになる。初レコーディングを控えたメンバー
特にドテチンは困って前バンドの盟友kenを電話で勧誘。
この時のくどき文句は「なあ!たのめる人kenちゃんしかおらへんねん!」
んでken集特。
初レコーディングを完了するもおててつのわがままで全曲ぽしゃる。。
すげーぜおててつ!!
このころリダのサイコぶりにあきれていたドラムperoも脱退。そりゃそうだ。