tetsu小川の悪行リスト・その2 歌詞でファン批判
おのれの力量もわきまえず、tetsu小川はアルバムに一枚
歌詞を担当することになる。
その稚拙な語句の並べ方はしろうと以下で、小学生の作文なみ。
歌詞が下手なのはまだ仕方ないにしろ、中身がさらに最悪。
「Perfect Blue」は自分といっしょに写した写真を売りこんだ
元スタッフの女のことを非難した内容。雑誌でもその女をしつこく非難。
「Bravery」は昔はよかったと言わないでと、第三期以前のラルクを
なつかしむファンを非難した内容で私怨まる出しの歌詞。

追記・吉川ひなのに二股かけられたショックで市川のライブを
放り出した過去もあり。
HEYHEYHEY収録時にも写真撮影の件で切れる。