正直自分と一番対照的なのが なまなま。
だから当然会話も噛み合った事がない。というかほぼスルー。
だけどその ままななが居なかったらきっと殆どの人が
漏れの長文レスに引いてしまい、続いて書き込む気が多少は失せてたはず。
なならまは結構無邪気なので 漏れの長文や殺伐ネタ、鬱ネタの後にも素で自然に登場し
我Nana%とのコンンビネーションは ある意味絶妙だった、とか自分は思っている。
そして個人的には消えて欲しくない固定の一人が なまたら。
自分と対照的な なまなまが居なかったら
きっと今頃自分は温泉卵を売って暮らしていたに違いない。
 
蚊取り線香の煙がゆらめき鼻をつくそんな時
僕はふと、まなららの無邪気な顔文字を思い浮かべながら
「今頃あいつはどうしているだろう」などと
天ぷらが大好きだった遠い友人のテカッた顔を思い浮かべたりする、
そんな夏だった。