先生の差し伸べた手の平 僕は迷わず切り裂くだろう 僕は・・・

こっちへおいでよと声をかけてくれた君
僕は無視をしたけれど嬉しかった

声は届いているの ねえ聞こえてますか 独りぼっちの僕の想いが

ストレートで心に響いた。