ちいさな、ちいさな こねこは
その ちっちゃな、ちっちゃな おててで せいいっぱい、せいいっぱい
ていこうしました。
ちいさな、いのち。 
にんげんが いんたーねっとで めだつために
ただ それだけの ために うばわれた いのち。
わすれないで。
「ぼく、がんばって いきようとしたよ!」