僕の誕生日、
誰も気いてくれないから、
どうしようかと思い、
何も見たくないから目隠しをしました。
僕がいない現実世界、
それだけが心地いい・・・
妄想空想壁な僕はトボトボと街へ
プレゼントとケーキを買いに行きました。