参考人質疑の辻元氏 涙の釈明、逃げに終始

「私的流用はしていない」――。
ほぼ1か月ぶりに公の場に姿をみせた社民党の辻元清美・元衆院議員(41)は
25日に開かれた国会の参考人質疑で、政策秘書給与流用の事実について「未熟だった」「反省している」と述べるに
とどまり、逃げの姿勢に終始した。
突然泣き出して、自らの過ちを悔いたものの
流用の実態の核心部分については最後まで触れずじまいだった。


http://news.msn.co.jp/topyom/20020425-160420.htm

ムネオに総合商社とまで言い放ったあの勢いは何処へ・・・