グロいヤバめの歌詞
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0269Nana
02/06/28 20:49ID:77Jt9Wds新聞紙に包まれた母親の名前が入った人体模型を抱きながら
息をして生きていることを実感しながら第を食べている姿を
親に映してはにやけている自分ににやけてしまう今日この頃な日々を送り
つつぬけの障子の向こう側から泣いている
宮子の声がとても痛いような気もしながら
給食のカレーにコッペパンを付けて味わうのが日課になっているそうです
朗読は苦手ではないほうなのですが父親の教育の性もありまして
THE STALINの「電動コケシ」が大嫌いなようで大好きなようなので
始めて開いてみたところ、とってもイッテしまったかもしれない事実に
感謝感謝アメ雑炊はとっても甘く嫉妬深い君の愛は忘れる事は
二度と無いと心に誓ったのは17才の夏のカブト虫の頭が
ポロリと落ちた木曜日の休日でした
ある朝スーパーマーケットのレジに売春婦が宮子の性器を
私に無理矢理売り付けるので、その場で具合はどうか確かめたところ、
中からウジ虫がワサワサトこばれ落ちるのが昭和初期の、
薄汚い来粒に見えたのが欠陥商品の始まりで、
その売春婦にウンチクをたれたところのウンチクです
海外から取り寄せた葉巻の中身はオカマの精液が入ってることが
昨日の夕方に判明されたのは青少年の教科書の中に
子供の作り方が載っていないことに腹を立てた私は
止めど無く大粒の精液と小粒の涙を流したのは、
寝ている横で宮子がマスターベーションをしていた時からの
12インチ型ナショナリテレビのブラウン管に映し出された
無修正の和子の性器を見た時からなのです
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