ボランティア精神にゃり〜^^


貴方の腕に僕が贈った再会の花が・・・

肌寒い秋風に流されて遠い場所
こんなにも一人でいるとただ寂しくて

もうあの頃のように笑えないの?いつまでも・・・
貴方にはまだ言ってない ただ花を贈っただけ

細い小道・・・消えた明かり・・・あなたのにおいの風を探し
霧の中で黄昏てる僕はあの言葉を・・・

ずっと溢れ出す想いを貴方に会えず言えなかった
どうしてこんなに愛しすぎるの?側にいてほしい

虚ろな目をすると離れていく貴女は
どんな時もすぐに笑って戻って来たのに
なぜ今度だけは戻らないの 離れて行く・・・
泣きたいならここで泣いてよ それとも別の人が?