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ヴィジュ板一行リレー小説 act3

レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001通りすがり02/01/25 00:41ID:o6l8fHU7
間違ってるかも、先にスマソ↓ ゼェゼェ

前スレ
http://music.2ch.net/test/read.cgi?bbs=visual&key=1008534037
前々スレ
http://music.2ch.net/test/read.cgi/visual/1008163231/

あらすじ わからんちゃ。

0002nana02/01/25 00:41ID:5ujamauQ
>>1
ありまとう
0003Nana02/01/25 10:22ID:2h0S6Zj9
前回のあらすじ。

>それを見ていたとしやが叫んだ
>「薫くん!京くん拾ってきてYO!!」
0004nana02/01/25 16:44ID:B+YK1u/r
1さんありがとうv

そこにとおりかかったガクトが言った
「私が小粒を生き返らせてあげましょう。」
そしてなにやらぶつぶつ唱え始め、最後にこう叫んだ
「味覚糖だけに3ガクト!」
0005Nana02/01/25 17:05ID:vjRae2w3
「小粒とワケわからん事言うな・・ゴルア」
ボソリと呟きやはり目を閉じた    京チン
0006Nana02/01/25 19:17ID:4y5swGlZ
ドクターHAKUEI「京君を助けるには、O-JIRO君と合体させるしかない!」
0007Nana02/01/25 21:10ID:NoXct+Fj
「とーのーさーまー!」ミスターも叫んだ
0008Nana02/01/25 21:31ID:w9eQT2eG
一方O-JIROは、光源氏に見放され孤独感に浸っていた
千聖「ちょっといいかな 悲しんでるとこ悪いんだけど大事な話が。」
0009Nana02/01/25 22:50ID:4y5swGlZ
千聖「俺、shinyaとケコーンするんだ。仲人やってくれない?」
0010Nana02/01/25 23:17ID:2xIBofoW
O‐JIRO「Shinyaと結婚すると、もれなく犬もついてくるよ。
それでもいいの?」
0011Nana02/01/26 00:50ID:bP1+D+UF
千聖「短足ケンでもシムケンでもいいさ。。俺たちの愛さえあれば」
ギラギラギラ

O-JIRO「 (コイツヤベー)    ・・・やめよかなー」
0012nana02/01/26 12:28ID:Rs0WUefp
ペニシリン解散の危機!そこに小粒(京)が・・・
0013nana02/01/26 17:37ID:70lLueOV
「俺様がこれしきの事で死ぬわけねーだろ、ゴルア!」
京は毒づいて、元通りに復活した。
0014nana02/01/26 22:47ID:DkcVLbUC
復活した京を見て、ホッとした薫はまた客席を煽り始めた
区民会館に集まっていた老人たちは言った
「薫爺さんがんばっとるのお〜」
「我々も見習わないといけんのお〜」
0015Nana02/01/26 23:13ID:jduwm7W2
薫「(にこり)」
0016Nana02/01/27 23:19ID:s7VH3S6k
shinya「(ニヤリ)」
0017にゃーにゃ ◆GuVmz79Q 02/01/27 23:22ID:Atku/bWU
shinyaは不敵な笑みを口元に浮かべていた。
何かを企んでいるようだった。
0018ヽ(゚∀゚ι)!Nana02/01/27 23:36ID:JjIiXcIz
そこの爺様の熱狂的一人FANが!!
Die「薫君がんばれ〜〜〜!!昔みたいにシャウトしてくれ〜!!」
0019nana02/01/27 23:58ID:STA5YANK
薫「わしゃもう年じゃけんのう…近頃じゃギターも重くて
かなわんのじゃあ……(ヨボヨボ)」
0020Nana02/01/29 00:02ID:zjX8+c6o
ayu「まじでー!サイッテ〜!!しっかりしろよ〜(逆上)」

どこから涌き出た浜崎あゆみ!?
老人達もおどいているさながら        

とうとうshinyaが、、、
0021Nana02/01/29 23:48ID:B2vt9SvJ
Shinya「僕ずーっと黙ってたけど、女の子なんだよ!」
0022Nana02/01/29 23:50ID:NcJuq9d4
薫「あぁ、知っとる。わしゃ何でも知っとゲケッホゼホゴホガホ」
0023Nana02/01/30 00:04ID:6I0x8vPn
O-JIRO「shinya嬢、アナタは千聖に永遠の愛を誓いますか?」
0024Nana02/01/30 10:46ID:Pq2Ymv/i
Shinya「もちろんよ!私は身も心も千聖さんに捧げるわ!!」
あわやディル解散の危機!
0025Nana02/01/30 11:37ID:NXKAjsgH
「ちょっと待った!!その結婚、俺は反対だ!!」
いきなり叫び声とともに乱入してきたのは・・・
0026Zana02/01/30 13:31ID:Nb/+BaPY
歯だった。
0027(゚∠_゚)02/01/30 13:42ID:vsUcSu7x
歯様はshinyaの指にはめかけているダイヤを歯と取り替えた。
0028Nana02/01/30 21:17ID:3Y5/68O6
チャララリ〜ラ♪(レベルアップ)
前歯がさらに5�aのびた!!


KISAKI「おい晋矢。あのクソチビだせーゴルア!」
0029Nana02/01/30 23:36ID:g7VWVtpN
Shinya「うわあ〜んキーが私をいぢめるう〜〜!」
修羅場と化してきた区民会館。
そんな時またしてもとしやが…
0030Nana02/01/31 00:27ID:B4FmtO92
今度はバズーカ砲を持ち出してきたとしや
「歯め、お望み通りこれでもくらえ!!」
轟音とともに発射されたのは、まぎれもない小粒だった
0031Nana02/01/31 19:30ID:/4DSVxHy
「呼んだか、ゴルァ!」
0032Nana02/01/31 20:26ID:IdV24j2Z
小粒は見事歯の前歯に命中!!
0033Nana02/02/01 00:29ID:24YqeqZg
歯はその場に倒れこみ、衝突のショックで小粒はまたもや
増殖し始めた。
Toshiya「僕ってアニメのヒーローみたいだNE!」
0034Nana02/02/01 23:15ID:7bUnlSZ9
Shinya「Toshiyaさん素敵!!
私やっぱりToshiyaさんと結婚するわ!」
千聖ガビーン
0035nana02/02/03 00:25ID:RURX+EIv
千聖「僕たちの愛はそんな薄っぺらなものだったのかい?」
隣で薫爺さんはつぶやいた
「若いモンは血気さかんでええのう……(ヨボヨボ)」
0036Nana02/02/04 22:51ID:/uOi16Cn
小粒が当たった衝撃で歯のレベルが下がった。
ジャジャジャジャーン 歯の色が変わった!
0037Nana02/02/05 11:12ID:WwA86Hsp
!?なんと、ショッキングピンクだ!!
あまりのまぶしさに、その場にいた全員が倒れた!
0038Zana02/02/05 20:54ID:h5j36GtW
歯が誇らしげに叫んだ。
0039Nana02/02/06 22:07ID:GlFLLOL0
歯「ふぉっふぉっふぉっふぉ
Shinyaもろうてくで」

ミニ粒「・・・・・・・(ゴルアゴルアゴルアゴルア)」
0040Nana02/02/06 22:50ID:GNY4n49M
千聖「俺のしんやを返せぇぇ〜〜〜!!!」
Shinya「千聖さぁぁ〜〜〜ん!!!」
ミニ粒「‥‥‥(ゴルア‥ゴルア‥ゴルア‥‥‥)」
0041Nana02/02/09 00:58ID:K/0oZS1v
虚しくも、歯は晋矢を抱え鬼門の方角へ消えてしまった。
そこから、あらたな戦争アドベンチャ話が始まる

ミニ粒「・・・・・・・・・(ゴルア ゴルア脇役はオレ様だゴルア)」
0042ななし02/02/09 01:37ID:4UNLzw3b
清春「そういや−さ−・・・・あのさ−・・・・あ−・・・なにいうかわすれたよ−ハッハッハハハ」
0043Nana02/02/09 21:08ID:OUZMGJ4u
ミニ粒「・・・・・・・(ウルセーぞゴラァゴラァ忘れんじゃねーyo)」
0044Nana02/02/09 23:04ID:07EgqF1H
そしてついにミニ粒も完全復活を果たした
0045Nana02/02/10 21:56ID:ea+K3+XI
小粒とToshiyaは手に手をとってShinya奪回の旅に出た
後を追う千聖「俺も行くぞ!愛するShinyaを取り戻すんだ!」
0046nana02/02/10 22:01ID:RwnklWHL
一方区民会館を脱出した歯とShinyaは‥‥‥
0047Nana02/02/11 16:59ID:XXaJQ/rH
式場はどこにする?と大盛り上がりだった。
0048Nana02/02/11 21:12ID:Fm5ns2jx
しかし、傍らにあった鏡を見たShinyaは自分の歯が伸びていることに気付き
大ショック!!
0049nana02/02/11 21:37ID:aM6lE1FB
Shinya「いや〜んこんなに歯が伸びてたらお嫁に行けないわ!!」
0050Nana02/02/12 11:43ID:xk/81A+v
晋矢「ってかぶっちゃけ 出っ歯はいやや」
0051nana02/02/13 00:24ID:5aiBRa9v
歯「(ガーン)」
0052Nana02/02/13 15:04ID:UA9DQhDu
その頃、小粒は・・・
0053Nana02/02/13 15:07ID:dUqk5tAf
京「堕威君〜!!明日一緒に歯医者いってくれへん?
俺怖いねん!!」
0054Nana02/02/13 17:43ID:17EkXsIf
と思って掴んだ手はダイではなくて赤鬼だった
0055Nana02/02/13 18:09ID:Z7SoJkia
堕威「俺はこっちやで!(藁」
0056nana02/02/13 22:59ID:G0nqzIAk
薫「歯医者ならワシがついていってあげよゲホゲホグエッホ」
0057Nana02/02/14 14:36ID:4nyxuDsb
京「じいちゃん頼むわ!!」
0058NaNa02/02/14 14:45ID:VRGurICm
と、京が言ったとたん、薫が落とし穴に落ちた!!
京「じ、じーちゃぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!」
0059Nana02/02/14 15:16ID:4nyxuDsb
薫「おぉぉ〜スリル満天じゃわい!!」
と薫は楽しんでいた(藁
京「じいちゃん大丈夫〜?」
0060NaNa02/02/14 16:19ID:VRGurICm
薫「たのしぞなもし〜〜。
  あっ!!!!!!!こんなものがここに!!!!!」
京「な、何が落ちてたの?????」
0061Nana02/02/14 19:48ID:ipmrirqu
薫「入れ歯じゃ!!んん?!ポリデントもじゃ!!」
京「(まっ・・・まさか此処は・・・)じいちゃん!!此処は出っ歯の
秘密基地だよ!!」
薫「なっ・・・なぬ?!」
0062NaNa02/02/14 20:52ID:VRGurICm
そこは紛れもなく出っ歯の秘密基地だった!
「いらっしゃ〜〜い♪♪」
と、出迎えたのは・・・・
0063Nana02/02/14 20:54ID:e/hkDim9
もちろんキー様☆
0064NaNa02/02/14 21:37ID:VRGurICm
薫「・・・・だ、誰だね、チミは???」
どうも薫じーさまは歯に頭を打って記憶喪失になったらしい。
京「キー様だってば・・・・・」
0065nana02/02/14 23:01ID:JwN7+nFr
そして歯の背後には新妻のShinyaがいた
「あら二人ともいらっしゃい(ニコッ)」
0066nana02/02/15 14:45ID:cd5rt0j/
shinyaの歯は出ていた...
どうやら歯ぁに洗脳されてしまったらしい。
0067Nana02/02/15 14:50ID:7W2HUQgZ
(・∀・)
ココ最高ダヨ。
おもしれ〜
0068Nana02/02/15 14:52ID:RGK5PRqO
そう笑いながらやってきたのは、秘密基地のはずなのに
普通にやってきたKAIKI様だった
0069Nana02/02/16 14:05ID:cnj0Q8Vt
そこの横には何故か古川ともが(Full)・・・・・・・!!!!!
0070nana02/02/16 15:10ID:nubuvW1X
「いらっしゃいませー。ご注文がお決まりになりましたらお呼びください。」
0071Nana02/02/16 15:11ID:EIlMoKj3
(おっオレ様が食われる(´Д`;!!!!)

コツブはいつになくヨワキになった
0072Nana02/02/16 15:20ID:cnj0Q8Vt
コツブは突然古川につままれて、まな板の上に
放り出された。
「おもしろい生物だ。ちょっくら解剖して
みよう・・・・フフフフフフフフ」
0073Nana02/02/16 15:22ID:EIlMoKj3
「ちょっとまったぁぁぁ!!」
そこで止めに入るKAIKI
0074nana02/02/16 15:30ID:edTGBGEE
KAIKI「こいつのさばき方のはコツがあるんだ。」
0075332202/02/16 15:37ID:Dr+yzken
まず口の中に手を突っ込む!
0076Nana02/02/16 18:59ID:eozfo22g
小粒「アガガガガ…」
ガブリ!
KAIKI「イテー!このチビ!こうしてくれるわ!」
0077nana02/02/16 20:14ID:2rAhS6Qp
隣で看護婦の香奈が言った
「KAIKIさまそんなに手荒らに扱っては‥‥‥」
0078Nana02/02/16 20:17ID:EFXEJ37p
グググググググググググウッググウッグウッグウグッググググッグウグ・・・・・
なっ何の音だ!?
それは・・・薫が変身している音だった・・・・
香奈「爺様が・・・蘇った・・・・」
京「おひいはん・・・・(おじいちゃん・・・)」
0079Nana02/02/16 22:05ID:cnj0Q8Vt
何と薫は、及川ミッチーになってしまった。
薫「はぁ〜〜い、ベイベー♪♪♪♪うふっ。」
0080nana02/02/16 22:11ID:XYJPgvnw
一方Shinyaを取り戻すべく後を
追ってきたとしやと千聖だったが、
薫たちの落ちた穴を見つけられずにいた
としや「Shinya〜どこにいるの〜は――――――ん!!」
0081Nana02/02/16 23:34ID:tVpyXKUD
そこに現れたのは堕威だった
「なあ京くん知らへん?俺一緒に歯医者行こうって
言われてたんやけど」
0082Nana02/02/17 12:05ID:+BrWnUtx
そのころ京は「鼻フック(Byごっつええ感じ)」
され、絶体絶命!!!!

京「フンガ〜〜〜〜!!!」
KAIKI・古川「面白い・・・・・・クックックック」
0083Nana02/02/17 12:08ID:ztrP4Vyr
笑う角には福来るである。
0084nana02/02/17 13:05ID:D5dXIc5G
「うちの大事なタレントに何するんじゃヴォケ!」
怒号と共に現れたのは、KAIKIとは犬猿の仲の
御大ダイナマイト・トミーだった
0085Nana02/02/17 14:11ID:HAhBZc3A
そこに沢山のメ−テルズが着た
0086nana02/02/18 18:15ID:0kpJdPmA
鉄郎、鉄朗、哲郎、哲朗、徹郎、徹朗。。。。。。
0087Nana02/02/18 23:15ID:dihuz2oR
「数で勝負なら俺だって!!」
またもや小粒は増殖を始めた‥‥‥
0088nana02/02/19 00:57ID:D/1UO7wI
ミニ小粒、ミニミニ小粒、ミニミニミニ小粒・・・。
小粒の増殖はとどまることを知らない。
0089Nana02/02/19 00:59ID:hcup/n0P
熱湯をかけてみる事にした。
0090Nana02/02/19 01:00ID:J2fZaLVD
そして3分待ってみた
0091Nana02/02/19 01:01ID:hcup/n0P
煮上がったらしい。
0092nanaking02/02/20 18:36ID:GlhiJJZi
トシヤは食ってみた。

コレ美味しいYO!
0093メーテル02/02/20 19:51ID:qFqlJa19
わたしの名はメーテル…
小粒を調理して喰った女…
残念ながら、たいして美味しくはなかったわ…
当然よね、小粒ですものね…
そうそう、今日はお客様がみえているのよ…
かつてビジュアル界を支えたおじさまたちよ…
鉄郎、トミーさん、カイキさんにお茶を出しなさい…
くれぐれも失礼のないようにね…
0094nana02/02/20 21:27ID:3ZXn34mc
トミー「こいつと並んで茶を飲むなんて!」
KAIKI「それは俺のせりふだゴルア!」

薫「まあまあそう言わんと……(ズズ〜)はあ〜うまいのう」
0095Nana02/02/21 16:28ID:37YuTXlx
その頃、小粒を喰ったToshiyaは腹痛を起こしていた。
0096Nana02/02/21 16:32ID:cIYzfutw
しかしあと10分でライヌを開始しなければならない。
0097Nana02/02/21 17:41ID:/NR9zzG4
こういう時は・・
0098Nana02/02/21 17:58ID:liK/HZVK
大佑を前座だ
0099Nana02/02/21 18:12ID:Nkjv7NNl
Toshiyaは急いで大佑に携帯で連絡を取ろうとした
0100nana02/02/21 21:36ID:0NaLsBIT
Toshiya「もしもしっとしやだYO!は―――――ん!!」
0101Nana02/02/22 22:56ID:AZd6PckY
しかしあせっていたため、としやは番号を間違えていた
電話に出たのは雅だった
0102Nana02/02/23 21:06ID:1YJnPjIl
と思ったらKだった
0103nana02/02/23 21:47ID:NECMh3wH
それでもtoshiyaは、でんわ相手を大祐だと思い小1時間来るか来ないかを問い詰めた。
0104nana02/02/23 22:40ID:A85S2up+
「来てくれるの、くれないの?は―――――ん!!」
0105nana02/02/23 22:48ID:NtSp2E7N
k「あの、俺大祐じゃないんだけど・・・・・」
0106nana02/02/23 22:59ID:IQEQ7vi4
Toshiya「あれっ、大佑くんじゃないの?」
Toshiyaのお腹の中で小粒は叫んでいた
「俺は正しい番号知ってるぞゴルア!!」
0107Nana02/02/24 12:09ID:JsJ3jVew
小粒がToshiyaの口から飛び出した。
0108NANA02/02/24 12:20ID:z1o9ZJ7Q
Toshiyaは喉を押さえ苦痛に耐えていた。
(いきなり人の口から出てくんじゃねーよ小粒めが!!は―――――ん!!)
0109nana02/02/24 22:01ID:UVCffnpJ
小粒「大佑の電話番号は‥‥あっライブ終わってるじゃねーかゴルア!
」
Toshiya「(俺って一体‥‥‥)」
0110nana02/02/24 22:33ID:XdCqUz/s
Toshiyaの口から小粒が出た連鎖反応で、
メーテルの口からも小粒が出てきた
0111Nana02/02/25 18:48ID:BkdFWpyl
ミニ粒「‥‥‥(ゴルア‥ゴルア‥ゴルア‥‥‥)」
0112Nana02/02/26 07:10ID:UxaErFb9
メーテルは出てきた小粒を鉄郎にあげた。
0113nanaking02/02/26 18:23ID:bKWok4om
鉄郎はミニ小粒達をコネ合わせてみた。
コネコネ…

小粒復活。
0114nana02/02/26 21:35ID:MiiJcSD2
メーテル「さすがだわ鉄郎‥‥‥」
0115Nana02/02/27 10:38ID:+EYCsB/L
小粒「大佑ヤロー 喰いてー・・(ゴルア)」
食われるだけで、腹ぺコな少し生意気になった小粒
0116nana02/02/27 23:08ID:VU4v4BEP
片やトミー様とKAIKI様は、
鉄郎に出されたお茶を飲んですっかりなごみ、
明日のヴィジュアル界について語り合っていた

0117Nana02/02/28 23:29ID:8GKykKZQ
香奈「お二人ともお茶のお代わりはいかがですか?」
0118Nana02/03/01 02:27ID:tRHyB5u4
受話器から小粒がでてきた
0119Nana02/03/01 02:47ID:wqRt5rjx
「お茶なんてイラねーよゴラァ!!!!!!!」
0120nana?q02/03/01 17:50ID:8AuvW0gu
小粒は卓袱台をひっくり返した。
0121Nana02/03/01 17:55ID:F7Plyruk
小粒の頬には米粒がついている
誰も指摘できないこの空気・・・
0122nana02/03/01 21:34ID:WSBL0y/E
だがハーディーのメンバーだけは違っていた
恐る恐る小粒に鏡を差出し、こう言った
「殿、お顔を御覧下さい‥‥‥」
0123HIROCKET02/03/01 21:36ID:xHYIwEir
そこに写ったのはなんとイザムンムン
0124Nana02/03/01 21:43ID:ifQlM+e1
イザムンムンは言った。
「俺の何がいけなかったのか?!
ひなのと別れたからってなにも
変わってないぞ僕は!!!!!
俺はこれから男意気の魅力をつけていく・・。
せせら笑ってるお前らを見返す為にな!!!!!!
はっはっはっはっはっはっは〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!
僕のこれからは新しい俺だ☆」
0125Nana02/03/01 23:11ID:frCaIwtb
だがイザムンムンはあっという間に倒された
奇襲攻撃を仕掛けたのは迷彩服に着替えた薫だった
0126Nana02/03/02 02:35ID:9KQgDyrf
しかも和服仕様。
0127Nana02/03/02 22:41ID:X5eW4RSj
薫「時代は和風だからな‥‥‥知らんけど」
0128Nana02/03/03 10:08ID:JZc68/0h
HAKUEI「俺の衣装返してよ!薫君!」

HAKUEIが懐かしくも、ヌード姿で現れた。
0129Nana02/03/04 00:51ID:2X7FWJxN
年のせいか、心無しか腹が出てる。
0130ayaru02/03/04 17:46ID:xwDsUd3x
年のせいか、髪も薄くなっている
0131Nana02/03/04 21:32ID:ehsQXj+A
そんな彼を見て小粒はerectした。
0132nana02/03/04 22:33ID:r1y0t8qT
そんな小粒を見て赤面するShinya
0133Nana02/03/04 22:47ID:i+F2wxUX
HAKUEI「ダー!!!!!
どーでもいい事語ってないで
    早く着せろYO! ゴルア!」
0134Nana02/03/05 00:02ID:dKtM3Q1m
小粒「HAKUEIタン・・・ハァハァ」
0135Nana02/03/05 16:20ID:WI8IVdvT
Toshiya「僕も混ぜてヨ!は―――――ん!!」
0136Nana02/03/05 21:26ID:dKtM3Q1m
何を勘違いしたのか、薫まで全裸になりだした。
「これで文句ないやろ!!でもあんまり見ないで」
0137Nana02/03/06 21:32ID:BJM/AQW+
香奈「肉体美!?」
0138Nana02/03/06 22:01ID:IEsvNsUd
そして香奈(巨乳)までもが脱ぎ始めた・・・
0139Nana02/03/07 14:53ID:Ptb4gUz+
つづく
0140Nana02/03/08 00:00ID:nnzjk0HU
それを見て思わず小粒が吐いてしまった。
0141nana02/03/08 00:05ID:yTTIlxbO
そこへ圭がやってきた
「香奈!俺という男がいながら簡単に脱ぐな!!」
0142nama02/03/08 17:24ID:TvRV3j3O
実は香奈の肉体は矯正下着によって作られたものだった。
胸だと思われていた肉は、実は腹の肉だった...

その場に居た全員が吐いた。
0143NANA02/03/08 22:27ID:1Mk9UF5f
だが歯とShinyaだけは二人の世界に浸っていた
0144Nana02/03/09 17:02ID:ea56jZJe
歯「shinya・・・(ウットリ)」
S「kisaki・・・(ヒキツリ)」
0145nana02/03/12 00:16ID:JM3ynQU+
歯「愛するShinya、早く二人きりになろう」
0146nana02/03/15 16:20ID:8B28fWPg
だが、Shinyaにかけられた洗脳は既に解けていた。
0147NANA02/03/15 22:35ID:zpDxHGDc
Shinya「あなた誰?はっ、ここはどこなの‥‥?千聖助けに来て〜〜!」
0148Nana02/03/15 22:57ID:ZQICD7Yj
しかしそこに表れたのはトシヤだった
 トシヤ「千聖は来ないYO!はー――――――――ん!」
そしてすぐ帰っていった。
0149nana02/03/16 21:06ID:e7HNn40Z
Toshiyaが言った通り千聖は道に迷っていた
千聖「…みんな…ど…こ…に…いるん…だ(ゼエゼエ)」
0150NANA02/03/18 21:32ID:YYymZ2JV
そこに清春が通りかかった
0151Nana02/03/18 21:45ID:JXL5TO+q
小粒「あっ清春さん!飲みにいきましょうヨ!ハーンvV」
清春「あー・・・うん。」

知らぬ間にトシヤ語に感染している小粒
0152Nana02/03/19 12:15ID:8+e3/2Iz
二人は歌舞伎町へ向かったが、迷ってしまい、気付いたらオニチョ(二丁目)だった。
0153nana02/03/19 13:54ID:QWvGEqFf
そして道に迷っていた千聖を見かねてサキト(肉体美仕様)が現われた。
サキト「アブトロニックの専用ジェル買いに行くんついてきてくれへん?」
千聖「え?あ、いいけど・・・」
意味不明なことを言ってきたサキトだが道に迷っているよりはましだと思って
仕方なく千聖はついていくことにした。
0154nana02/03/19 22:14ID:B/HlF8lz
サキトと千聖はアブトロニックを売ってる店に向かった
すると店には先客がいた

雅「すいませ〜ん、専用ジェル下さ〜い」
0155にゃーにゃ ◆GuVmz79Q 02/03/19 22:18ID:wZSQJbtq
謎の長髪店主「あいよっ」
雅に専用ジェルを手渡した。
そのジェルがすべての始まりであった。
0156nana02/03/19 22:25ID:0I0WFcb+
サキトは自分の歌唱力のなさを悔やんでいた。
ましてや雅より下手なんて盤の顔であるボーカリストとして屈辱的である。
サキト「(このまま雅にアブトロニックされては俺の立場がっ!!)」
雅「おぉ、へたれ。どうしたんや?」
サキト「・・・」
0157NANA02/03/20 00:14ID:nB3n0D58
一方オニチョに迷い込んだ小粒と清春は、
怪しげな客引きに声をかけられていた
桜井青「あらっおにいさんたち兄弟?
隠さなくってもわかるわよお〜そっくりだもん(ハアト
ねえうちの店で遊んでらっしゃいよお〜安くするわよ〜」
0158Nana02/03/20 00:16ID:+KmbDdJy
今日はぃょぅにどことなく似ていると思っているが
青は言い出せなかった。
0159Nana02/03/20 00:17ID:+KmbDdJy
訂正
京はぃょぅにどことなく似ていると思ったが〜
0160nana02/03/20 00:25ID:sFKMrffr
落ち込むサキトの前に救世主が現れた
RIKA「元気だせよサキトくん!少なくても俺よりは歌上手いよ!」
一同絶句‥‥‥
0161nana02/03/20 00:53ID:BpDDJmbJ
励まされたサキトだったが聞かなかったことにしようと固く自分に言い聞かせた。
本来の目的を忘れそうになっていた雅とサキトはアブトロニックがどこに売ってるか
わからなかったのでとにかく通販で注文しようと思った。
サキト「通販で買おうか、とりあえずどこで電話しようか?」
雅「ソレイユ事務所からかけよう!!」
カイキの反応が気になるがとりあえず2人はソレイユ本社に向かうことにした。
0162nana02/03/20 23:28ID:l7427Na2
だがそこにはソレイユはなかった
二人が知らぬ間にソレイユはなくなっていたのだった
0163nana02/03/21 10:30ID:S0mNYL/Q
sakito「ソレイユ解散したんだね・・・。どうしようか?」
0164nana02/03/21 23:15ID:xu2LEf.2
そこに小屋の片付けwをしようとしていたカイキングが現れた!
0165Nana02/03/22 11:05ID:PnB+2ITV
としやがなにげに隠れていてこう告げた…
『薫君…だい君しらない?』
0166Nana02/03/22 11:47ID:zgM5bfiF
おもろくないスレだな。もう飽きた
0167nana02/03/22 23:00ID:/oGSLFfl
堕威はスポーツクラブで堕威えっとにはげんでいた
もちろん太ももにはアブトロニックを巻いている
0168Nana02/03/23 14:44ID:AoJmND0U
堕威「アブトロニック擦れていたいんじゃゴルァ!!」

彼の太ももは赤くなっていた
0169NANA02/03/28 22:49ID:lEo1R15Y
そこに救急箱を持った清春が現れた
0170にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/03/28 23:43ID:p2t2iH7w
清春「これをね、塗るとイイんだよ」
と、救急箱のフタを明けると一つの黒い小ビンを
取り出し、そっとフタをあけた。
堕威『…ん?』
中に入っていたのは白いキラキラ光る粉であった。
0171にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/03/28 23:45ID:p2t2iH7w
【キサキリン:腫れ・打ち身・捻挫・切り傷・擦り傷・
火傷・口内炎等に効果があります。使用方法は一日数回
患部に塗り込む。長期間使用しても回復が見られない、
又副作用が現れた場合は使用を中止し直ちに医師に見せる事。
主な成分として珍獣キサキの前歯の粉を使用している。
副作用として稀に前歯が伸びる、センスが悪くなる、等が
報告されている。】
0172nana02/03/29 23:50ID:apWc/rTc
「ぐずぐずしてると治りが悪くなりますよっ
さっ早く塗ってしまいましょっ」
ナース姿の万作が言った
0173Nana02/04/06 15:56ID:9ZGcJf4s
清春とナース万作が堕威の太ももにキサキリンを塗り終えたその時・・・。
なんとっ!!堕威の前歯がにょきにょきと伸びだした!!
万作「堕威さんがキ○キさんになっちゃった・・・」
0174nana02/04/06 23:04ID:cBxJ9Zj6
そこに歯が現れた
「ふっふっふ見事にひっかかったな堕威」
0175Nana02/04/19 18:42ID:men4bpY2
 
0176NANA02/04/21 22:43ID:rA3gwvLw
台湾に旅行に行っていた爺が帰ってきた
薫「堕威くんにと思っていい薬を買ってきたぞい
ほれ出っ歯をなおす薬じゃあ(ヨボヨボ)」
0177Nana02/04/21 22:57ID:653YY2WI
「Shinyaはどうなったんだ?!」
 堕威は歯に向かって叫んだ

 堕威のあまりの剣幕にナース万作は吹っ飛んだ
0178Nana02/04/21 23:48ID:ob1rj1QY
吹っ飛んだ万作を歯で軽く受け止め、
歯は不敵な笑みを浮かべて一言…
「しんやは真矢になった」
0179Nana02/04/22 01:03ID:h0VzDWKg
(歯で受け止められたんか万作…/汗)
0180nana02/04/22 22:03ID:6lr6./Zg
真矢と化したしんやが虎の子TRASHをつれてきた
「今こいつらの世話してんだよ、よろしくな!!」
堕威&爺「Shinya‥‥‥」
万作「(早く俺を助けろゴルア)」
0181Nana02/04/22 22:18ID:yVJ1LVcg
真矢と化した心夜はすぐに元の心夜に戻った(訳分からん・爆)

「やっぱり太ってると動きにくいなあ」
0182なな02/04/22 23:25ID:TxAy7fNc
そこに本物の真矢が来た
「しんや組組長の俺に喧嘩売ってんのか?」
0183Nana02/04/23 00:00ID:SudNKDZ2
もうあんたは組長じゃないよ。
0184Nana02/04/23 00:01ID:SudNKDZ2
↑心夜
0185Nana02/04/23 21:45ID:m2NmSlas
真矢「なんだとゴルァ!クソガキが!」
ヒョロヒョロな心夜に襲いかかる真矢。
「あ゛―――ッ!危ない!」
0186Nana02/04/23 22:07ID:NLG5esfg
堕威は心夜を助けようとスライディングをした!!
0187nana02/04/23 22:08ID:fcP4de5s
ぶーちゃんうまく避けて、堕威1のダメージ
0188nana02/04/23 22:11ID:9WSDS3mo
危うく真矢に押しつぶされそうになった心夜だったが、
何者かによってつき飛ばされ無事だった
代わりに真矢に押しつぶされたのは

‥‥‥小粒だった
0189Nana02/04/23 22:19ID:m2NmSlas
「ゴルァァァァ薫―――!
オマエぼけっとせんで京ちゃん助けろや!」
「待ってください!
薫は爺なんですよ!それはムリです!」

何故か怒り狂った幸也と俊介が湧いて出た。
0190Nana02/04/23 23:04ID:BpfXuX9Y
(大体始まりは僕と千聖さんの結婚式だったんじゃ・・・・)
と心夜は思った

そこへ前歯に万作を突き刺したままの歯が戻ってきた
「心夜、二人の愛の巣へ帰ろう」
0191Nana02/04/24 22:29ID:kp3.ed5c
ていうかKISAKIさん、万作刺さったままでよく喋れますね・・・
0192Nana02/04/24 22:44ID:ZIWmLVWI
大祐は走った
0193Nana02/04/24 22:51ID:NIhr3Dog
げっそりするほど走った。そしてその先に待っていたのは
0194Nana02/04/24 23:27ID:z3TNC9hc
「逹瑯!オマエにインプラント!」
0195にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/24 23:29ID:tb0Pon/I
その時大佑はげっそりしすぎて
足が十本のゲソになっていた
0196Nana02/04/25 02:37ID:rWavVuz2
そこに全裸のユアナタン登場
0197Nana02/04/25 03:12ID:.redI2wE
唐突に十本のゲソを一気に口につめこむと、
0198Nana02/04/25 14:12ID:V58K5d/c
「僕と交尾(ハァト
ア゙ウア゙ウア゙ウア゙〜!
大佑〜(ハァトハァト」

…どうしようユアナタン
0199Nana02/04/25 15:32ID:/Xpx319Q
ユアナたんのあまりの剣幕に大祐は逃げ出した。
ユアナたんの口の中に2本ほどゲソを残したまま。
0200Nana02/04/25 18:41ID:vLCc3Tsk
(ゲソネタ笑える…)
0201Nana02/04/25 21:00ID:V58K5d/c
「大佑ぇぇぇ〜」
ユアナタンが大佑をおっかけようとすると、
「オイ!そのゲソ一本分けてくれ」
0202にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/25 21:58ID:tSKDde1c
と、影の薄いカズが現れた。
「待ってぇぇ〜ん♪」
ユアナタンはカズに気づかないまま大佑を追いかけていった。
カズはその日以来ヒッキーになってしまったのは
また別の話である。
0203にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/25 22:01ID:tSKDde1c
そんな事はいいとして、必死に大佑を追いかけるユアナタン
「よーしっ、負けないんだからぁっ!
こうなったらプリティユアナのラヴラヴ光線YO!ドキューンッ!チュッ☆」
0204Nana02/04/25 22:12ID:/Xpx319Q
しかしラブラブ光線はキサキにクリーンヒット!
020520402/04/25 22:18ID:/Xpx319Q
(さっきから微妙にミスしてばっかり…スマソ)
0206にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/25 22:53ID:fpcEFq4w
「ハッッ!前歯に熱い気持ちを感じる!
今逝くよ!まだ見ぬ我が運命の人よ!」
キサキは駆け出した。遠く彼方にいるユアナタンのもとへ・・・。
0207Nana02/04/25 23:05ID:V58K5d/c
その頃、大佑はというと、
「え−ん俺の足ユアナに食われちゃった〜痛いよぉぉぉ」(キモッ
「よちよち大佑、俺がだっこしてやるから大丈夫だっぺ」
逹瑯にだっこされ、逃亡中。

(なんでこんな肝いの…スマソ)
0208Nana02/04/25 23:11ID:14MVQTPQ
◆毎年約1万人も韓国朝鮮人が大量に帰化しているというのに、
在日の数がほとんど減っていない。(ニューカマー含む)

        1998年   1999年  2000年
在日人口   638,828   636,548  635,269 人

これではいつまでも韓国朝鮮人の日本人汚染が続く。
混血がどんどん増えていく。

また、不法滞在の韓国人は56000人で外国人で最も多い!

◎外国人帰化数
http://www.kyotsu.com/level2/hobby/data/toukei.htm
0209にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/25 23:13ID:fpcEFq4w
しかし達瑯の目的も大佑の体(ゲソ)であった。
何気大佑のゲソを密かに食べつつ逃亡中。
0210Nana02/04/26 00:20ID:KT9GhLNs
その頃、ようやく歯はユアナの元へ辿り着いた
0211Nana02/04/26 00:58ID:A4N3ohg6
「オマエか!俺に熱〜い想いを抱いてるのは!
苦しゅうない、ちこう寄れ(何者?)」
ハイパ-ユアナタンを捕まえようとする歯。
ユアナタンは
0212Nana02/04/26 01:03ID:4r6fDLik


          /\
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        |\   /    \/\
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   / \ \/    |             \  |\   /    \/\
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 |\    /|     |                      \|\    /    \
 |  \ //\                 マダマダツヅクヨ!!   \ /        \
 |   |/    \                   ウワァァン!!    /\          >
 |   \    /|                 ヽ(`Д´)ノ  /    \      / .|
 |     \ //\               / (  )  \       \   /  |
 |      |/   \        /\ /    < ヽミ3 \     /| /    |
 |      \    /|   /\/    \      \    /|   /        |
          \ //\/    \     \     /|  /               |
           |/   \     \    / | /                   |
           \     \   / | / 
             \    /| /
              \ /
                | 
               |
0213もういっちょ02/04/26 01:05ID:A4N3ohg6
「ギャッ!
ひ、人が刺さってるぅぅぅ−!ヤダ-!
あたいは大佑みたいなちっちゃい変質者ががイ・イ・ノ(ハアト 」

勢いで万作を歯から抜き取ったついでに
歯をフった。
0214Nana02/04/26 01:23ID:KT9GhLNs
万作「た、助かった・・・。
   もう嫌だ!アキラーーー!!!!(泣き付き)」
0215Nana02/04/26 01:47ID:VftH7D6E
だがアキラはナルの荷造りの手伝いで忙しく、
歯形のついた万作などに構う暇はなかった。
0216Nana02/04/26 02:16ID:sDnWxCUw
万作「ち、ちくしょう!
  圭ーーー!!!」
0217Nana02/04/26 10:59ID:djS34yG2
「おのれこの猿がーーーー!!!」
圭はハエ叩きを振り回しながら怜を追いかけていていて、
万作に気付かなかった。
0218Nana02/04/26 11:03ID:J168lssg
ショックを受けた万作は
とりあえず近くを通りかかった人に泣き付いた。

その人とは
0219Nana02/04/26 12:14ID:gCCLrifY
もはやヴィジュではなくなったCUNEの亮三だった。
彼は万作に優しかった。
0220Nana02/04/26 12:18ID:eCJ4/ujI
万作は亮三に懐いてしまった
0221Nana02/04/26 12:24ID:gCCLrifY
もしやこのままソフトビズアルになってしまうのでは。
密かな心配をしたのは他ならぬ
0222Nana02/04/26 12:55ID:MeZMfsm2
キリトだった
0223Nana02/04/26 13:17ID:ZuZeSh/2
何故キリトが万作の心配をするのか
アイジは悩んで寝不足になっていた
0224Nana02/04/26 14:35ID:DwiF8Iag
「寝不足は肌荒れの原因でございます♪」
チョコラBB片手にYURA様が現れた。
0225Nana02/04/26 23:33ID:A4N3ohg6
小林亮三に懐いた万作が一言。
「俺もメジャーにつれてって!」
0226nana02/04/26 23:39ID:YlDwnhHM
(ここ2〜3日間のここの進み方ってすごい‥‥‥)
0227Nana02/04/27 00:04ID:NEJ8O4hA
そこへようやくナルの荷造りを終わったアキラがやってきた。

「何言ってるんだ万ちゃん、さぁ帰るよ」
0228Nana02/04/27 00:45ID:uKrHC/u.
しかし万作は亮三に懐いて離れようとしなかった。

万作「ウ〜〜〜!ワンワン!!」
0229Nana02/04/27 00:50ID:aWFvGtTI
晃はドッグフードで万作を釣ってみた。

しかし万作は「俺を馬鹿にするな!!」と
かえって怒ってしまった。
0230Nana02/04/27 00:55ID:uKrHC/u.
「裏切り者が・・・」

怜は傍らで包丁を研いでいた。
0231Nana02/04/27 01:09ID:gLp37Zro
そこへ突然キサキが飛び込んできた。
0232Nana02/04/27 03:17ID:/.cP80lE
丁度万作を追いかける亮三とすれ違う。
「この香り、もしやお前は生き別れの…」
0233Nana02/04/27 06:51ID:rlnlqjlU
怜は追いついた圭のハエ叩きの餌食になった。
ついでに万作も叩かれた
0234Nana02/04/27 10:18ID:CSzZl1RM
「亮三〜泰造おらんの?」
同郷を見つけた幸也が近寄って来た。
「あ〜幸也さん、スイマセン泰造は留守番っす」
(助かった!この万作犬をどうにかしてくれ!)
0235Nana02/04/27 11:11ID:LfDPqkas
吠えたてる万作(恐らく柴犬)に、幸也は慌てず騒がずムツゴロウさんを呼んだ。
0236Nana02/04/27 11:18ID:DVffOZQM
「よぉーしよしよしよしよしよしよし!!かぁわいいですねぇぇぇ」
ムツゴロウさんは必死に懐かせようとしているが万作は怯えている。
0237Nana02/04/27 11:21ID:LfDPqkas
可愛いという言葉ではなく、池麺と言ってあげて!
と手旗信号で桐がムツゴロウに送った。
0238Nana02/04/27 12:12ID:gLp37Zro
(手旗信号にワロタ)
0239Nana02/04/27 19:07ID:5W244it6
(亮三さん、最初は優しかったのに・・・)
柴犬万作はショックを受けていた。

そしてムツゴロウにイケメンと言われても嬉しくなかった
0240にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/27 19:16ID:ELAYYInE
一方大佑(ゲソ)と達瑯は未だに愛の逃避行中。
0241Nana02/04/27 20:19ID:hlOeAj9U
トシヤは必死にシソヤをさがした
「どこじゃんよー!!ハーーーーーーーーン」
0242Nana02/04/27 21:35ID:EyzE/tJ2
「ここだよ敏弥くん・・・」

歯に引き摺りまわされて疲れきった心夜は
ウエディングドレス姿のまま道端に座り込んでいた。
0243にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/27 22:00ID:bsVSi4D.
敏弥「シ...シソヤ!Σ(゚д`*;)ハァハァ・・・」
0244Nana02/04/27 22:52ID:ynM.knto
敏弥の頭からは、心夜を捜していた理由など
きれいさっぱり吹っ飛んでいた
0245nana02/04/27 23:15ID:h3duRA7.
そこに狂犬と化した万作が現れた
0246Nana02/04/27 23:18ID:gLp37Zro
その時遥か遠くから誰かの叫び声が聞こえた
0247Nana02/04/27 23:20ID:gLp37Zro
(かぶった…)
0248nana02/04/27 23:26ID:M7COg/XY
「万作ちゃ〜ん、ごはんよ〜」と呼ぶ声、
それは‥‥‥
0249Nana02/04/27 23:29ID:FS1GyfkU
歯
0250Nana02/04/27 23:51ID:3pYFxZKA
そしてそこに現れたのはキリトだった。
メシにつられて来た万作にキリトはたずねた。

キリト「俺の歯を知らないか?」
0251Nana02/04/28 00:21ID:dmH20Csc
(>250
想像すると肝…>俺の歯)
0252Nana02/04/28 00:24ID:x2AZUhYg
「知るかYO!」
万作はキソトに襲いかかった
0253Nana02/04/28 00:25ID:93fjKycw
トシヤとシンヤ(正確にはトシヤだけ)は
完全に二人の世界に入り込んでしまっていた
0254にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/28 00:30ID:pgyEnNnw
シソヤ「ねぇ、トシヤ、見て!綺麗なお花が咲いてるわ」
トシヤ「フフ、シソヤに比べたら月と河童さ(シソヤのほっぺをつつく」
シソヤ「あん、としやったらぁ〜vvうふふふふ」
トシヤ「あはははは...(フェイドアウトしていく笑い声」
0255Nana02/04/28 00:30ID:O5MCurO6
トシヤは心夜の耳元で甘くささやいた。

「へへへ。たんぽぽはねえ、花びら一つ一つが花なんだよ。」

心夜は・・・
0256nana02/04/28 00:33ID:l3pkbpzo
トシヤの囁きでイッてしまった
0257Nana02/04/28 00:36ID:x2AZUhYg
ただし思考機能が。
シソヤ(さ…寒…助けてクレ)
0258Nana02/04/28 00:37ID:O5MCurO6
心夜は泡を吹いて倒れた。
0259Nana02/04/28 00:42ID:yZVxG4U.
場面変わって東京ドーム。
0260Nana02/04/28 00:50ID:O5MCurO6
キソト「おい、追いかけてくるな!バカ犬!!」
0261Nana02/04/28 00:52ID:93fjKycw
万作「あっ、あそこに歯が!!」
キリト「何ぃっ?!」

万作が指差した先にはキサキが両手を広げて待っていた(怖・・・)
0262Nana02/04/28 00:54ID:O5MCurO6
キリト「おい貴様、俺の歯を返せ!俺の子羊ちゃんたちに笑われるじゃねえか!」
0263Nana02/04/28 07:11ID:u1W1RWp6
気絶してしまった心夜に、
敏弥は今も嬉々として喋りかけている
0264Nana02/04/28 11:40ID:x2AZUhYg
トシヤ「ねえシソヤ、紫のチューリップの花言葉はね、《永遠の愛情》ってい
うんだよ。俺達にピッタリだね♪」
…シソヤは当分目覚めないだろう。
0265Nana02/04/28 13:28ID:COp1.mLQ
・・・そこに薫が現れた。

が、敏弥に一睨みされ、青くなって逃げ出した。
0266Nana02/04/28 16:32ID:dmH20Csc
(エ-ン敏弥キモイYO!ハ―ン!)

逃げ出した爺のもとに
俊介がやってきた。
俊「薫〜幸也さん知らない−?
亮三さんとどっか逝っちゃったんだよねぇアハハハハ」
爺「んなもん知るかゴルア!ゲフゲフ
それより心夜を助けてくれ…ヨボヨボ」
0267nana02/04/28 22:10ID:mnuOBGHM
すると二人の前に魔法使いが現れた
「心夜を助けたいかい?ここに秘薬があるけどね、ひとつどうだい?
」
爺はその魔法使いの顔に見覚えがあった
0268Nana02/04/28 22:20ID:NQcf4ggs
ユアナだった。
「どうしたんだい♥」
0269Nana02/04/28 22:33ID:dmH20Csc
(ワ-イ!ユアナタンフカ-ツ!
でもセリフが微妙につじつまが合わない気が…)

敏「ああっ!
しんやはこのまま僕と一緒に居るんだから
邪魔しないで!ハ----ン!」
ユ「それじゃあたいの出てきた意味が無いでしょッ!?
ほらぁコレ飲みなさいよぅ!」
ユアナタンはムリヤリ心夜に秘薬を飲ませた。

その秘薬とは…



ガイシュツの【キサキリン】だった。
0270Nana02/04/28 23:04ID:7oePUopI
キサキリンを飲んだシンヤは、
復活するどころか昏睡状態に陥ってしまった
0271Nana02/04/28 23:09ID:7oePUopI
「もう誰にも邪魔はさせない!!!」

固く決意した敏弥は昏睡状態の心夜を抱きかかえ
闇の中へと消えていった……。
0272Nana02/04/28 23:16ID:x2AZUhYg
爺「はああっ!きっ貴様、どうしてくれるんじゃウッゴホゴホ」
怒り狂った爺はむせながらもユアナタンに詰め寄った。
しかし…
ユアナタン「うっさいわね!こうなったら二人を暖かく見守るわYO!」
…どうなる心夜!?
0273Nana02/04/28 23:19ID:NQcf4ggs
随分遠くまできた。気づけば川岸まできていた。そこで一休みした。
心夜に水を飲ませた。口を無理やり広げて飲ませた。

水面に自分の顔を映した。そこには、トシヤ本人以外の別の顔がいた。
0274Nana02/04/28 23:20ID:NQcf4ggs
>273
ごめん、これ流してください。
0275nana02/04/29 00:25ID:9U/MYlo2
(どうしますか、流しますか?このまま続けますか?)
0276Nana02/04/29 00:25ID:NL/eIlC.
その頃東京ドームでは。
キソト「こらキサキ!歯返せゴルァ!!」
歯「あはは〜ここまでおいで〜(ハァト」
万作「てめぇら止まれ!!ゴルァゴルァ!!!」
何かが違う追い掛けっこが繰り広げられていた。
0277Nana02/04/29 00:27ID:c9gHXDDM
日本を大地震が襲った。
0278Nana02/04/29 00:30ID:MsoraMGw
キソト「ウヲッ!?おいキサキ!てめえのせいだぞゴルァ!!」

キソトは「豚汁臭い息」でキサキを攻撃した!
0279NANA02/04/29 00:31ID:M3A6hF8k
水面に違う顔が写ったように見えたのは、地震のせいだった
敏弥はほっとした
0280Nana02/04/29 00:39ID:DEsgKHvs
心夜はようやく目覚めた。

いまいち状況が掴めていないようだが。
0281Nana02/04/29 01:36ID:NL/eIlC.
しかし心夜は地震の揺れの影響を受け、川に落ちた。
0282Nana02/04/29 01:52ID:aYrq7bmA
「うわあぁ心夜ーーーーーーー!!!!」

心夜を助けようと敏弥も川に飛び込んだ
0283にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/29 02:47ID:p.U8fJsE
シソヤはコレ幸いと追いつかれまいと必死に泳いだ。
シソヤ『これで追いつかれたら何されるか...ガクガクブルブル』
しかし逃げられれば追う側は萌えるモノ。
トシヤ「ウフフ、恥ずかしがらなくてもいいじゃないか、マイスウィートハニーv」
常人ならぬ泳ぎで徐々に追いついてゆくトシヤ。
シソヤ『あぁ...神様!!!!』
0284Nana02/04/29 03:00ID:lJdoUOoQ
すると女神降臨!
「貴方が落としたのは金の心夜?それとも銀の心夜?」
0285にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/29 03:03ID:p.U8fJsE
トシヤ「生の心夜です」
シソヤ『あぁ...馬鹿な女神様...」
0286Nana02/04/29 03:10ID:rM3SS3Hk
女神「馬鹿ちゃいまんねんアホでんねん」
トシヤ「さんまかよ!」
女神は本当にあほだった
0287にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/29 03:13ID:p.U8fJsE
しかしトシヤはツッコミを入れた瞬間、水を大量に
飲み込んでしまい溺れそうになっている。
トシヤ「ゲフッ...たすけ...ガボガボ・・・」
0288Nana02/04/29 03:17ID:gpl/P0X.
トシヤが水を飲んだおかげで川は干上がりシソヤは助かりましたとさ
   〜Fin〜
0289Nana02/04/29 08:52ID:FxvpV2QU
(敏弥そんなに水飲んだの?!)
0290Nana02/04/29 10:23ID:WmatIQsU
シンヤ「ああやっと解放された・・・
   ドレスがボロボロになっちゃったな・・・」(ナキ

シンヤはトシヤを回収して帰るべきか悩んだ
0291Nana02/04/29 10:33ID:rM3SS3Hk
しかし、
シンヤ「以下放置。」
彼は変な所で潔かった
0292Nana02/04/29 10:35ID:WmatIQsU
しかし歩いているうちにシンヤは迷ってしまった。
気が付けば目の前にまたトシヤがいた。

シンヤ「ショック・・・」
0293Nana02/04/29 10:38ID:Tq8Sl8g.
シンヤは自分の運命を呪った、しかし目の前にいるトシヤを無視し回れ右!
トシヤ「ちょ、ちょっとぉ〜」
0294Nana02/04/29 10:57ID:WmatIQsU
トシヤが目覚めてしまった!!
シンヤは見なかったフリをしてダッシュした。

だが哀しいかな、辿り着いた先にはまたもやトシヤが・・・
0295Nana02/04/29 11:49ID:4H3VCAIQ
トシヤ「僕からは逃れられないんだよマイスウィートシンヤ!」
シンヤ「しつけーんだよヲタ!!!ゴルァ!!!!」

シンヤついに切れました。
0296Nana02/04/29 13:31ID:3lPvhQgc
そこへようやく爺が追いついてきた
0297Nana02/04/29 15:28ID:bVNLnXNQ
爺「ハァハァ・・・シンヤから離れんしゃい・・・ケフケフ」

爺、ついに吐血
0298にゃーにゃ ◆GuVmz79Q02/04/29 16:15ID:32FF/.Vg
シソヤ「あぁ...爺!しっかりして!」
トシヤ「ククク...君との僕とを阻む障害はもう何もないさ!ウハハハハ」
トシヤ、ぶっ壊れてしまった模様です。
0299Nana02/04/29 18:36ID:5fie8XDE
心夜は敏弥を無視して爺の介抱に励んでいる
0300Nana02/04/29 20:15ID:2nVRE7LQ
トシヤ「つれないなハニー!」
シソヤ「あぁ爺・・・逝ってもうたな」

爺はシンヤの腕の中で力尽きた
0301Nana02/04/29 21:05ID:eD7FO7/U
>300
ゲトオメデト-!

「爺をフカ-ツさせてあげましょう」
と、神様が現れた。
0302Nana02/04/29 21:10ID:.zFXYeVY
「この薬を飲めば・・・」
と、言って取り出したのはキサキリン!!
神様と言ったのはキサキだった!
0303Nana02/04/29 23:20ID:pEHYrWwM
心夜はさっき自分がどうなったかも知らずに、
敏弥は爺の行く末を思い浮かべてほくそ笑みながら
その薬を受け取って爺に飲ませた
0304nana02/04/29 23:30ID:6jPKEnTo
ジャジャーン!!見事に爺は復活した
「俺様の歪みまくったギターを聴きやがれ!!」

肉体的にも精神的にも若返ったようだ
0305Nana02/04/29 23:34ID:l/Ob/mMM
心夜「良かった・・・(微笑)」

敏弥「・・・ちっ」
0306なな02/04/29 23:36ID:WqqCfQBw
彼はどうやらミヤだった。
「聞いてください、大嫌い」
0307Nana02/04/30 00:07ID:hVggiEKI
心夜「ゴメンね。今このおじちゃん(敏弥)から逃げるので忙しいんだ。
   また今度ね。」

心夜はそのままもうダッシュで逃げていった。
0308Nana02/04/30 00:28ID:56zgPSqU
トシヤ「あぁっ!シソヤ!!」
トシヤは慌てて追い掛けようとした。しかし突然目の前に黒い影が…
0309Nana02/04/30 00:30ID:hVggiEKI
小粒だった。
2メートル近く身長が伸びている。
0310Nana02/04/30 00:35ID:Fflpy8aA
小粒が大粒になっている!!

「負けてたまるか!!」
敏弥はこれから毎日牛乳を飲むことを決意した。
0311Nana02/04/30 00:37ID:7rZqqHt2
牛乳飲みすぎトシヤはゲリになって痔になってしまった。

トイレでいっぱいいっぱいでシンヤを追いかけるほどの時間がなくなってしまった
0312Nana02/04/30 00:44ID:gXRIvAe6
その間に心夜は何とか逃げ延び、
堕威に助けを求めた

心夜「敏弥くんがストーカーになって薫くんが若返ったから
  トイレに閉じこもって出てこないんだ、堕威くん助けて!!」

堕威「??!!?」
0313Nana02/04/30 23:23ID:PmdM.w/I
堕威は状況が掴めなかった。
その頃敏弥は・・・。
0314nana02/04/30 23:28ID:Q9ZG7aPU
なんとヨシキを連れてきて、心夜をおびきだそうとしていた
0315Nana02/05/01 00:19ID:9rDP17AU
ヨシキはドラムを叩き始めた。
シソヤはふらふらとそっちに向かって歩き出した。
シソヤ「あぁ、体が勝手に…ダイくん助けて!」トシヤ「フフフ…こっちへおいで♪」
その時ダイは…
0316Nana02/05/01 01:15ID:2r7p/9/I
とりあえずシンヤを助けに飛び出したが
トシヤに殴り飛ばされてしまった
0317Nana02/05/01 01:28ID:0mOrLw2g
一旦CMです
0318Nana02/05/01 01:36ID:ZEMIqtR6
♪れっつぎょ
 うぉんちゅーしーまいへー
 あーのにのねぇー
 そーちゅなごろなしっまいなろうぇ〜
 わーなわーなちゅーどんちゅ びーちゅ くぅー
 てぃんく なずろびわび がっとぅどぅー
 おーごーた(べりとぅぎゃざとぅ)
 よーでーまい(ふぉえばうぃんざ まーってぃ)

(武富士)
0319Nana02/05/01 02:18ID:Z2XDDKDU
(>318 よく聞き取ったね・・・)

心夜「嫌だ!堕威君、ヨシキさん助けて!(なき)」

トシヤ「へっへっへ。イヤよイヤよも好きのうちだぁ。ハーーーーーン!!」

心夜はトシヤにあっという間に追いつかれ、抱きすくめられてしまった。
0320Nana02/05/01 04:20ID:unBEW.Kk
一方、輸血は逹瑯を探していた。「たつぅ〜!リハ始まゆナリよ〜」探しながらも通りすがりの幼稚園児(5歳)に視線は釘付け。
0321Nana02/05/01 06:52ID:WIq3tT9U
>318
(爆藁)
0322Nana02/05/01 13:33ID:7M1qsFbQ
その頃逹瑯は大祐と2丁目のバー「青江」でママと深刻な話を語り合っていた。
0323にゃーにゃ ◆NOALize.02/05/01 13:52ID:G6CYboWE
大佑「なぁ...どうしたらゲソ治るのかな...」
0324Nana02/05/01 14:07ID:9rDP17AU
逹瑯「とりあえずファンに配ってみるか?」
青江「お酒のおつまみにも良さそうね」
包丁片手ににじり寄る青江。生命の危険を感じた大祐は
0325Nana02/05/01 14:53ID:ikhu1fmk
とりあえずゲソを隠そうと、
逹瑯の口の中に入れてしまった。
0326Nana02/05/01 14:54ID:ikhu1fmk
とりあえずゲソを隠そうと、
逹瑯の口の中に入れてしまった。
0327Nana02/05/01 20:08ID:g/uY8mtU
逹瑯はこれ幸いと
そのままゲソを食べてしまった
0328Nana02/05/01 21:10ID:ikhu1fmk
>318
ゲラ
尊敬します!

大佑は逃げようとして
逹瑯の口にゲソを突っ込んでしまった。
0329Nana02/05/01 21:12ID:g/uY8mtU
(何だか話が堂々巡りのような気が。。。)
0330Nana02/05/01 22:42ID:ikhu1fmk
うわァァァゴメソなさい…
318は無視して下さい(ノ△`)゚゚
0331Nana02/05/01 22:46ID:FeC4/8O.
面白かったからいいですよ!!>318
0332nana02/05/01 23:54ID:EO2B7ZO6
(318最高!)
0333Nana02/05/01 23:58ID:LZNHi0BY
青江は窓の外を
シンヤを抱きかかえたトシヤが走り抜けたのが見えたような気がしたが
気のせいだと思うことにした
0334nana02/05/02 00:00ID:H0tiDE4o
青江ママは「往生際が悪いわねこの子ったら」
と言い放つと包丁をふりかざした
0335Nana02/05/02 00:02ID:/atOPHDM
そう、青江はスイカを切っていた。
「人の頭を切るってどんな感じかしら♪ふっふふ・・・・」
頭の中で考えながら。

そこで誰かが来た。「ピンポーン」
0336Nana02/05/02 00:07ID:wslndR5Y
ドアを開けるとそこには万作がいた。
万「キソト知らないか?」
0337Nana02/05/02 00:19ID:0W1awumg
青江「あらおニイさん、いらっしゃぁい(ハァト
キリトさん?ちょっと聞いてみるわね」
青江は誰かに電話をした。
0338Nana02/05/02 00:51ID:Ha/drkv2
プルルルルル・・・

青江「あ、アイジさん?キリトさん見なかったかしら?
   ああ、そう。いやね、万作ってコがキリトを引きずり出せって
   包丁で脅すのよ。やーねぇ、もう。
   うん、そういうことで。えっ、日曜の夜?う〜ん。ダメねえ。
   お店があるし。ごめんね。じゃあね。は〜い。」
0339Nana02/05/02 07:08ID:ka/tTv2M
(アイジと青江だったらアイジのほうが襲われそうだ(藁)
0340Nana02/05/02 08:35ID:/XOQBEp.
仕方が無いので青江はキソトの居場所を口から出任せにテキトーに答えた。
0341Nana02/05/02 09:28ID:.95Io8m6
福岡に居るYO!と
0342Nana02/05/02 11:06ID:wslndR5Y
それを聞くと、万作は雄叫びをあげながら
福岡に向かって走っていった。
数分後、入れ違いにキソトがやってきた。
0343Nana02/05/02 11:44ID:0W1awumg
青江「あらぁ〜キソトさん、
今さっきアナタにお客があったのよ〜」
キソト「えっ、誰スか?
俺今、歯を捜してるんスけど…」
青江「歯を捜してるの?
アタシはわかんないわ〜。
大佑クン、逹瑯クン、キソトさんの歯知らなぁい?」
0344Nana02/05/02 12:07ID:/XOQBEp.
大祐はゲソ問題で歯どころでは無かった。
0345Nana02/05/02 13:09ID:0W1awumg
一方、福岡では…

JILSの麺が、翌日のライヌの為上陸していた。
俊介「幸也さ−ん!
コレ俺の実家ですよ〜」
幸也「そ−かそ−か。
どれ、ご両親に挨拶しとくかな」
地元を満喫してるところを、
万作犬が奇襲。
0346Nana02/05/02 13:29ID:Uv4KFfIs
(もう着いたのかYO!万作犬恐るべし…ワラ)
0347Nana02/05/02 20:08ID:wslndR5Y
万「キソトどこだゴルァ!出せゴルァ!!」
万作は極度の疲労でテンパっていた。
そんな万作に幸也は
0348Nana02/05/02 20:34ID:SKbKvKM.
俊介の実家を訪問する所を邪魔されブチキレて
「知るかゴルア!」
と叫び万作を力いっぱいに蹴り飛ばした!
0349Nana02/05/02 20:57ID:ROF3Hemk
しかし万作も負けてはいられない。
「キソト出せや(゚Д゚)ゴルァ!」
そして万作犬は幸也に襲い掛かった!
しかし幸也は華麗な藤田キックを万作犬にお見舞いした!
なんと幸也のレベルは78に上がった!パンパカパーン。
「まだまだ甘いな、万作…。」


(330は誰?318は私なんだけど…(アセ ちなみにコピペですスマソ。でも笑ってくれてアリガトー。)
0350Nana02/05/02 20:58ID:Do0Td7XE
「キャン!!」
吹っ飛んだ万作は痛みに蹲っていたところを
通りすがりの麺にに拾われた。

その麺とは
0351Nana02/05/02 20:59ID:Do0Td7XE
(あ、「に」が2つある・・・(藁)
0352Nana02/05/02 21:00ID:Do0Td7XE
(あ、ダブっちゃったね、ごめん!!
349で話進めてください)
0353Nana02/05/02 21:03ID:ROF3Hemk
>352
(いや、私がダブってる(348とWで蹴ってる…)ので350の続きで(・∀・)イイ!と思います。
リロード忘れ…すいません。)
0354Nana02/05/02 21:04ID:ROF3Hemk
(あ、リロード忘れじゃなくて内容の見落とし(アセ)
重ね重ね申し訳ない!)
0355Nana02/05/02 21:06ID:Do0Td7XE
あ、Wで蹴って
ひそかに話が続いてる(藁
0356Nana02/05/02 22:10ID:.95Io8m6
では、どうせなら350に続けて・・・

その麺とはマリスのオサーンだった。
0357Nana02/05/02 22:15ID:Fa0MHnvQ
拾われた万作は
オサーンの家に連れて帰られた。

万作はひそかにオサーンの素顔が見れるのではと
ドキドキしていた
0358Nana02/05/02 22:17ID:SKbKvKM.
オサーンは無言で、かつエレガソトに万作をキャッチした。
(今日のカレーに入れたら美味しいかしら?)
万作またもやピンチ!
0359Nana02/05/02 22:18ID:Fa0MHnvQ
何も知らない万作犬は
目を輝かせて尻尾を振っている
036035802/05/02 22:19ID:SKbKvKM.
マヂでゴメソ!!
無視してやって下さい…
0361Nana02/05/02 22:27ID:.95Io8m6
>358
でも続いてて変じゃないYO!

オサーン「あ、ルーがない・・・」
0362Nana02/05/02 22:34ID:/XOQBEp.
>361
(マリガトー!
じゃこのまま続けるという事で…)
0363Nana02/05/02 23:47ID:qVL9DcuM
万作犬「ワンワンvv(僕が買ってくるよ。首に買い物カゴかけて!)」
0364Nana02/05/02 23:54ID:7U2YGgDA
(万作犬可愛い・・・vvv)
0365Nana02/05/03 00:08ID:aD8jngHU
その頃

「うちの万作知りませんか〜?」

晃はチラシ片手に万作を捜していた
0366Nana02/05/03 00:13ID:HJWNoWgQ
晃はチラシを撒きながら歩き回った。が、い
っこうに万作は見付
からない。
晃「どこ行ったんだ全く…」
そんな晃の数m後ろ、チラシを拾った麺がい
た。その麺とは
0367Nana02/05/03 00:13ID:Z7e30UnY
怜「なあ、もう犬になったやつのことは諦めて新しい麺どっかから
  引き抜いたほうがいいんじゃないか?」
0368Nana02/05/03 00:18ID:aD8jngHU
晃「なんて事言うんだ!!
 僕は万ちゃんがいないと幸せになれないんだ!!」(byフールズ)
0369Nana02/05/03 00:26ID:SRFh2Dl6
怜「・・・」
0370Nana02/05/03 00:27ID:HJWNoWgQ
怜「それにしてもさぁ…」
何か言いかけた怜の口にチラシの束を詰め込
むと、晃はひとりで万作を探しに行く事に
した。
0371Nana02/05/03 00:27ID:Z7e30UnY
晃「さ、怜君も手伝って!」

怜はしぶしぶ万作犬の捜索を手伝う事になった。
0372Nana02/05/03 08:54ID:7LFksWnA
(一人で行くんじゃなかったんかい(藁)
0373Nana02/05/03 16:50ID:xjYE4MS2
と、そこへ買い物カゴをさげた万作が通りかかった。
晃は網を投げて万作を捕獲した。

晃「さあ万ちゃん帰るよ〜」
0374Nana02/05/03 19:33ID:HJWNoWgQ
万「何すんじゃゴルァ!これからカレー食うん
だぞゴルァ!!」
万作犬は網を食い千切って逃げ出した。
0375Nana02/05/03 22:28ID:c6hC6BVo
「何?!カレー?!」
アキラはカレーと聞いて万作を追いかけ始めた
0376Nana02/05/03 22:33ID:pjQPZlXo
万作「ついてくんなゴルァ!オサーンのカレーは俺のもんだゴルァ!!」
0377Nana02/05/03 22:43ID:c6hC6BVo
アキラ「!!あのオサーンめ・・・カレーで万作を釣るとは・・・
 おのれ許さん!!!」
0378Nana02/05/03 22:51ID:kM3aCflY
晃は猛ダッシュした。
光よりも早く走った。
0379nana02/05/03 23:05ID:1ownLmzo
そのため晃の体は溶けてしまった
そして新しく蘇生したその姿は‥‥

ガラだった
0380Nana02/05/03 23:28ID:kM3aCflY
怜「あ・・・あう・・・あう・・・」
0381Nana02/05/03 23:46ID:uMY0824s
怜は驚きの余り言葉を失った。
そして気絶してしまった。

一方ガラ(元アキラ)は蘇生しながらも万作をしっかりキャッチしていた。
0382Nana02/05/04 00:01ID:PSKPEsuQ
万作は何が何なのかさっぱり分からなかったが、
とりあえず怖かった。
0383Nana02/05/04 00:19ID:ScTeSyTA
万作「は・・・放せよ・・・(´д`)コ…コルァ」
精一杯抵抗する万作。
しかしガラは無言のままだった。
0384Nana02/05/04 00:19ID:EE.caZt2
そこへ立ち寄ったのは、圭だった。

圭「なになに?どうしたんだ?
  なんかカレーの匂いがするな。」

万作犬「カレーは俺のものだぁ!!」

万作犬はオサーンのもとへ急いで帰ろうとした。
・・・が、

万作犬「あ、ルー買ってくるんだった。チッ、ジャマしやがって。」

万作犬は急いでセブンイレブンへ向かった。
0385Nana02/05/04 00:22ID:ScTeSyTA
取り残されたガラ。
ガラはとりあえず体育すわりをしてみた。
0386Nana02/05/04 00:23ID:i29BIxS6
セブンイレブンは小粒ががんばって改装していた。
かわりにローソンに逝こう、万作犬は思った。
0387Nana02/05/04 00:23ID:T4PB7Ou2
セブンイレブンにはいったら、ふとエロ本を見ている男が目についた。
0388Nana02/05/04 00:24ID:tKNHub9Y
     

しかしまわりこまれてしまった
0389Nana02/05/04 00:25ID:hJzuy3zY
トシヤだった。
読んでるエロ本はもちろん『SM秘小説』
0390Nana02/05/04 00:32ID:PSKPEsuQ
(シンヤはどこへ・・・??)
0391Nana02/05/04 00:37ID:EE.caZt2
シンヤは店員のバイトをしていた。

シンヤ「(ひぃぃっ。なんでトシヤ君が・・・!
   神様、どうか哀れな僕をお助け下さい!!)」
0392Nana02/05/04 00:46ID:PSKPEsuQ
だが、祈りもむなしくトシヤはシンヤの方を振り返った。

トシヤ「あっシンヤ!!こんな所にいたのか!!!」
0393Nana02/05/04 00:50ID:hJzuy3zY
シンヤ「ニ、ニイハオ」
シンヤはとっさに中国人のフリをした。
0394Nana02/05/04 00:52ID:PSKPEsuQ
ダメだ!!誤魔化しきれない!!!
0395Nana02/05/04 01:50ID:/GdSExdY
トシヤ「フフフ、ごまかそうとしても無駄だよ。
俺と一緒に行こうね♪」
シソヤは恐怖のあまり硬直している。
と、そこにガラがやってきた。
0396Nana02/05/04 02:00ID:EE.caZt2
ガラ「心夜君、お茶でもどう?」
0397Nana02/05/04 02:30ID:IFf2hgkA
シンヤ「ニ、ニイハオ」  まだ中国人のフリをしてた
0398Nana02/05/04 02:50ID:EE.caZt2
トシヤ「おうおうおう、誰だ、お前は?
   俺のかわいいシンヤを奪おうってか!?ハ-----ン!!」
0399Nana02/05/04 03:15ID:2J2KzETs
そこに実はこのコンビニでバイトをしている怜君がレジに現れた。
怜「いらっさいまへー。シンヤは二人で分けて下さい」
と、つぶやいた
それを見ていた万作犬もシンヤと一緒に硬直していた。
0400Nana02/05/04 03:20ID:hJzuy3zY
ガラ「二人で分けるって右と左?それとも上と下?」
0401Nana02/05/04 03:48ID:/GdSExdY
トシヤ「上下か左右で分けるとして、君はど
っちを取るのさ?」
トシヤは分ける気満々だ…
0402Nana02/05/04 07:01ID:PsdPfkOs
憐れに思った万作は
とりあえず心夜を逃がそうと試みた
0403Nana02/05/04 10:58ID:wM8HaRls
万作犬「ゴルァ!!!ゴルァ!!!ゴルァ!!!」
万作犬はカレールーのことも忘れて吠え立てた。
0404Nana02/05/04 11:16ID:/GdSExdY
トシヤ「うるさいぞこのバカ犬!!」
しかし万作は店の外に放り出されてしまっ
た。
0405Nana02/05/04 11:34ID:TJPJ9lYQ
そんな万作犬をまたぎコンビニ内に入ってきた男がいた。その名はネロ。
シンヤ「タイプ〜vV」
運命の…恋であった。
0406Nana02/05/04 11:43ID:fiUEbG/s
一方万作犬は放り出された拍子に通りがかった自転車のカゴに
入ってしまった。

「すぽっ(´Д`)」

その自転車の持ち主はガラだった。
0407Nana02/05/04 14:47ID:hsc87Ajw
万作は気を失ってしまった。
0408Nana02/05/04 15:01ID:1mlm4Sc.
てめぇらの腐った目玉に端麗きわまる絵を拝ませてやる
http://www.ksky.ne.jp/~pasobana/sinnyayoi/hyousi/hukkatu.htm
トップをチェックしろよトップを
折れ様はトップに力入れてるからな
トップを疎かにするやつは
BBSに書き込んだものを消去してやるぞゴルァ!
0409Nana02/05/04 15:19ID:hsc87Ajw
407の続き

万作は夢を見た。
カレーの夢である。
0410Nana02/05/04 15:24ID:/GdSExdY
オサーンが万作の前にカレーの入った器を差し出
した。
美味しそうな匂い…
万作の心は小躍りした。しかしそのカレーの
中には
0411Nana02/05/04 15:30ID:hsc87Ajw
たまねぎがごっそりはいっていた。
ただいま絶賛お犬さま中の万作犬にたまねぎは大敵であった。
たまねぎ中毒になるぞ!!万作犬!!
0412Nana02/05/04 15:43ID:wNML9856
現実世界では、ガラがカゴに乗っている(はまっている)
万作犬に気付くことなく自転車を走らせていた。
いつしか、岡山まで来てしまっていた。
0413Nana02/05/04 16:32ID:Kz4rH8xA
(万作犬をカゴに乗せて自転車を漕ぐガラ…
想像すると藁える)

「☆◆〜■□!」
岡山駅に着いたところで自転車を止め、
ガラは明らかに日本語ではない言葉を発した。
万作犬は即座にトランスレィトした。
0414Nana02/05/04 17:29ID:Urz3icLI
しかし訳そうとするとどうしても邪魔が入る。
どこからか電波が発せられており、万作はまともに思考をめぐらす事が
出来なくなってしまった。

万作犬「キュゥン・・・」
0415Nana02/05/04 18:38ID:Kz4rH8xA
(「キュウン…」て…
万作犬かわいい〜)
0416Nana02/05/04 18:39ID:o/Qok6Lw
(すみません、ネロって・・・?)
0417Nana02/05/04 19:33ID:Kz4rH8xA
>416
刈−です。
0418Nana02/05/04 19:48ID:0SiyAtYE
(>417 ありがと!)
0419Nana02/05/04 19:50ID:9lKK9Ogw
一方心夜は、今度は
敏弥とネロに分けられそうになっていた

心夜「誰でもいいから助けて・・・(泣)」
0420Nana02/05/04 19:52ID:J98.3CqM
歯が木ー
0421Nana02/05/04 21:49ID:/GdSExdY
そんな万作犬を抱えてガラは電車に乗った。
無論、万作犬は手荷物扱いである。
次の駅でガラの隣に一人の男が座った。
その男とは
042242102/05/04 21:53ID:/GdSExdY
(リロード忘れた…スマソ。>419から続けてくだ
さい)
0423Nana02/05/04 21:56ID:K5Wai4YM
「は〜〜〜い♪」

ガクトが猛ダッシュで助けに来た。
0424Nana02/05/04 21:58ID:AEFNDwbQ
ガクトは提案した。

「心夜くんを3つに分けるってのはどうだい?」
0425Nana02/05/04 22:26ID:/GdSExdY
トシヤ「3つ!?一体どこで分けるのさハ―ン??」
やはり乗り気なトシヤ…しかし既にシソヤは逃
げ出していた。
0426Nana02/05/04 22:38ID:AEFNDwbQ
心夜「とりあえず敏弥くんたちに見つからない所へ・・・」

心夜は必死に逃げた。
そしてある家に辿り着いた。

心夜「お願い!匿ってください!!!」

だが、そこにいたのは
0427Nana02/05/04 22:41ID:WTpYHWgk
(>422さんちゃんと続いてると思われ)

小さな小さな粒だった。
つまり
0428Nana02/05/04 22:42ID:TJPJ9lYQ
トシヤだった。
トシヤ「やっぱり僕がいいんだね!ハーーーーーン!!」
0429Nana02/05/04 22:44ID:K5Wai4YM
「ハハハハハーーーーン♪愛だよ!愛ッッッ!」と叫びながらシンヤを襲いかかろうとしたところで
誰かがトシヤの肩を叩いた。
0430Nana02/05/04 22:55ID:dEGzC1XI
(小さな粒だから小粒だろと思ったけど427放置だと繋がった。なるほど)
0431Nana02/05/04 23:43ID:/GdSExdY
それは歯だった。
歯「キソトくん知らない?」
0432Nana02/05/04 23:52ID:wH6UP51Y
敏弥「知らないよ。用が済んだらさっさと行ってくれない?
   今は心夜と愛を確かめ合うのに忙しいんだ」
0433Nana02/05/04 23:56ID:CtX23dbM
シンヤ「トシヤくんと確かめる愛なんて無いわっ!」
シンヤはトシヤを振り切って逃げようとした・・・が!!!
0434Nana02/05/05 00:02ID:KH7WUKXY
突然歯がシソヤを抱きかかえて逃げ出した!!
0435Nana02/05/05 00:07ID:bt4Hwc3E
トシヤ「あっシンヤ!!!待ちやがれ歯!!!(激怒)」

シンヤ「嫌だっトシヤくん助けてーーー!!」
0436Nana02/05/05 00:08ID:xP64gtFI
(何だかゲンキンなシンヤ(藁)
0437Nana02/05/05 00:38ID:14fRvdjI
トシヤ「ちっくしょ〜!あんな虫歯だらけの歯に
   俺のシンヤを取られてたまるかあぁぁぁ!!!」

トシヤはあっという間に歯に追いつき、ドリルで穴を開けてしまった。
0438Nana02/05/05 00:40ID:wZCgiriA
歯「ぎゃああぁっっ!!!」

歯に大ダメージを受けた歯は思わずシンヤを離してしまった
0439Nana02/05/05 01:37ID:KH7WUKXY
トシヤ「シソヤ!大丈夫かハ―ン!?」
シソヤがいるはずの方向を向くトシヤ…しかし既
にシソヤの姿は無かった。
0440Nana02/05/05 03:00ID:dPpfkXZg
そこにキソトが偶然駆けつけた。

キソト「ああっ、俺の歯が!!
   貴様なんてことしてくれやがったんだ!!」

歯抜けキソト(しかも前歯)はトシヤに食ってかかった。
0441Nana02/05/05 03:14ID:mcGf43M.
トシヤ「わわわ!!!!こっち来るな〜〜〜〜!!!!シッシッ」
汚いものにも触るような扱いをされたのでキリトは一瞬脳裏に過ぎった。
そう過去の記憶。そうあのトラウマ・・・・
ウルッと目が潤んだ。そして・・・・・・・
「うぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああっ!!!」
0442Nana02/05/05 03:18ID:/7XdMFcA
キュイイイウンン ガガガガガガリガリ ゴッゴブッ

歯医者の思い出だ!
0443Nana02/05/05 03:21ID:dPpfkXZg
歯医者「しっかし、クッサイねえ、君の口。」
0444Nana02/05/05 06:59ID:U1/XpWJI
・・・その頃万作犬は電車の中で
ガラの隣に座った男に連れ去られていた。
0445Nana02/05/05 07:02ID:S/ogYAXQ
(だんだん万作=犬(柴)が定着しつつある・・・)
0446Nana02/05/05 10:40ID:KH7WUKXY
ガラは熟睡していてその事に気付いていな
かった。
ガラ「ZZz…」
0447Nana02/05/05 13:10ID:cKagMXtY
万作「うわあぁ〜ん!誰だよコイツ!!!(震)」
0448Nana02/05/05 16:14ID:KH7WUKXY
万「ゴルァ!てめえ助けろよゴルァ!!」
必死にガラに助けを求める万作。だがガラは
全く目を覚まさない…
万作はそのまま謎の男に外へ連れ出されて
しまった。
0449Nana02/05/05 18:39ID:1mrMs/wQ
万作「てめえ誰だよゴルア!!」

万作は必死に暴れたが、相手の男はびくともしない。

万作「こんなことになるなら
   さっき素直にアキラに付いて行けばよかった・・・(弱気)
0450Nana02/05/05 18:56ID:KH7WUKXY
やがて万作と男は大きな屋敷の前に着いた。
0451Nana02/05/05 18:59ID:W5jjPers
「お帰りなさいませ、ご主人様」

万作を連れた謎の男は恭しく出迎えられた。
どうやら偉い人間であるらしい。
万作はますます怖くなった。
0452わかなん02/05/05 19:10ID:CMch1hgM
そのとき、勢いよく診察室のドアが開けられ、
一人の老婆が入ってきた。
世捨て人のような身なりをしてはいたが、
黒目がちな瞳だけがキラキラと透明な輝きをたたえているのを、
歯医者は見逃さなかった。
歯医者   「ンっ、ご予約ですか?」
老婆は、診察室中央の、
そのときちょうど空いていた診察台にどっかり腰をおろし、
紙コップの水を一気に飲み干し、ため息をつくと、
ブツブツと、独り言をはじめた。
「あたしはアキラの正体が誰だか知ってたんだ。
 アキラの中に入ってたのは、手塚治虫だったンダ。
 あいつがもうアキラの後を追いかけなくなったと、
 風の便りで聞いたとき、正直ショックだったさ。
 あいつは知りすぎたんだ。
 知りすぎて、気が狂って、
 自分の指を一本一本切り落としていって、
 今は芋虫みたいになっちまってる、
 とも聞いた・・。」
始めのうちは聞こえるか聞こえないかの小さい呟きだったが、
徐々に、感情の高まるままに
喉を振り絞るほどの叫び声に変化していった。
老婆は語った。汗だくになりながら声を嗄らしながら。
老婆の語り口に、旋律のような響きがあるのを、
診察室の人々は感じ取って、
みんな止めることも忘れ耳を傾けた。
大声にビックリした子供をあやす母親の姿もあったが。

そこで歯医者は尋ねた。
0453Nana02/05/05 19:59ID:KH7WUKXY
(>452 スマソ、どこの続き?)
0454Nana02/05/05 21:24ID:4mMX5pm.
>453
えっ452って関係ないんじゃないの??
0455Nana02/05/05 21:32ID:qO6gqHlM
万作が連れてこられた家には
何故か逃げてきた心夜も匿われていた

心夜「さっきはありがとう・・・
   結局自力で逃げてきたけど(ボソーリ)」
0456Nana02/05/05 22:03ID:KH7WUKXY
万「そうか…それより、ここはどこなんだ?」
二人(?)が通されたのは、赤い絨毯に豪華
な家具・調度品がしつらえられた広い部屋
だった。
0457Nana02/05/05 22:10ID:AahPsfqY
(謎の男はいつまで謎なんだ!気になる!!)
0458Nana02/05/05 22:23ID:2ZjozKKM
シンヤ「待てよ、この白と黒の市松模様の絨毯には見覚えが・・・わぁぁぁーーっ!!!」
0459Nana02/05/05 22:25ID:rKsRqUJk
万作犬「な、何?!(怯)」
0460Nana02/05/05 22:27ID:dCzMZ8nQ
(いつの間にか絨毯の模様が変わってる。。。)
0461Nana02/05/05 22:37ID:h1VykKhU
Shinya「ご、ごめん。万作犬。一人で逃げる俺を許してや!!」
万作犬「ワンっ?(おい、ちょっと待てっ)」
0462Nana02/05/05 22:40ID:xP64gtFI
しかし万作犬はいつの間にか鎖で繋がれていて
心夜を追いかけることは出来なかった。
0463Nana02/05/06 00:04ID:VbEuH7t.
万「おいこら、待てーっ!ゴルァゴルァ!!」
万作犬の必死の呼び掛けもむなしく、シンヤは
窓ガラスを叩き割って逃げてしまった。
その時、部屋のドアがゆっくりと開き、一
人の男が入ってきた。
0464Nana02/05/06 00:14ID:jO4/GirE
トシヤだった。

トシヤ「でかい屋敷だな。ホントに心夜来てるのかな。
    おっ、犬じゃん。よしよし。か〜わいいですねぇ〜。ハーーーーーン!!」

トシヤはムツゴロウさんのように万作犬を撫で回した。
0465Nana02/05/06 00:22ID:3hODY4/I
万作「ワンワン!!(この鎖を外してくれたら
   シンヤの居場所教えるよ!!)」
0466Nana02/05/06 00:24ID:VbEuH7t.
万(ゲッ、こいつはシンヤを追い掛け回してた
…)
万作犬は脅えて大暴れした。
0467Nana02/05/06 06:39ID:X6XH0K/2
>465、466
(ダブってる?)
0468Nana02/05/06 11:43ID:VbEuH7t.
>467
(万作犬が最初は喜んでたけど、そのうち
に怖い人だと気付いて脅えだした…とか解
釈してみた。)
0469Nana02/05/06 15:52ID:ek.sDnqU
>468
(なるほど・・・)
0470Nana02/05/06 16:13ID:F5GeuVNw
万作犬は敏弥に噛み付いた。

敏弥「痛っ!!!何すんだゴルァ!!
   ハッ!よく見ればお前はセブンイレブンで心夜を逃がしたクソ犬!!
   おのれ心夜をどこへやった!!!(激怒)」

万作犬ピンチ!!
そこへこの家の主が入ってきた。
0471Nana02/05/06 17:23ID:VbEuH7t.
それは歯だった。
0472Nana02/05/06 18:38ID:bfzSHgr.
万作「はぅ!!!怖いよ〜〜〜〜〜(>1さん風」
0473Nana02/05/07 00:44ID:7LmoZoNA
敏弥「ははは、さっきの歯じゃねーか。
   ご主人様(キリト)はどうした?」
0474Nana02/05/07 00:49ID:VXRYt0BU
歯「キソトがご主人様な訳ないだろゴルァ!あい
つが俺に惚れてるんだよ、困ったもんだぜ
歯歯歯歯」
歯が高笑いした瞬間、そこら中にキサキリンが飛
び散った。
0475Nana02/05/07 01:09ID:7LmoZoNA
キサキ「あ〜、こぼしちゃったよ〜。商売道具が一つへっちゃったよ。
   あ、あんたたち、一つどう?」

キサキはキサキリンを彼らに一つ勧めた。
0476Nana02/05/07 02:30ID:Z0KkZic.
(キサキリン…ひっぱるねぇ。
面白いからあげ)
0477Nana02/05/07 03:46ID:7LmoZoNA
敏弥「なんじゃ、それは?この歯のヤツに塗ってやってみてくれ。
   穴が開きまくってボッコボコやし。( ´,_ゝ`) プッ。」
0478Nana02/05/07 12:46ID:VXRYt0BU
しかし万作犬が先に食べてしまっていた。
万作犬の歯が10cm伸びた。
0479Nana02/05/07 23:54ID:hH/zMtuM
トシヤ「だはははは!ぶっせーーー。」
0480Nana02/05/08 00:31ID:gD.0/4hc
万「うるせえゴルァ!!」
万作犬はトシヤに思いっきり噛みついた。
0481Nana02/05/08 01:06ID:gD.0/4hc
トシヤ「イテッ!何すんだこのクソ犬!!」
歯「喧嘩は良くないよ…」
万「うるせえ!元はといえばてめえのせい
だろうがゴルァ!!」
もはや収集がつかなくなりかけている…。
その時だった。
さっきシンヤが破った窓から、突然ユアナタンが侵
入してきた。
0482Nana02/05/08 01:07ID:r47bUpwY
ゆあな「痛たたた…今入ってくるとき背中にガラス刺さった」
0483Nana02/05/08 01:41ID:KC/YvZxE
大佑「はいはい、みんな荒れてるねー。
   どうしたんだよー。」

次に大佑が入ってきた。
0484Nana02/05/08 02:00ID:BLf4wiGU
つづいてハーディーのメンバーが入ってきた!!
・・・と思ったらよくみると・・・?
0485Nana02/05/08 09:12ID:G3gtQat.
オナンちゃんだった
0486Nana02/05/08 13:26ID:XQS2xAH6
オナン「あらー皆アタシの為に喧嘩しないでー(ハァト
0487Nana02/05/08 13:36ID:gD.0/4hc
万「何がじゃゴルァ!」
マジギレ中の万作犬はオナンちゃんにキサキリンを投
げつけた。
0488Nana02/05/08 14:12ID:YFbdThBQ
しかしオナンはキサキリンを素早い動きでかわした!
避けたオナンの後ろに立っていたのは…
0489Nana02/05/08 16:12ID:4m4vSEA.
河村隆一だっ!!
0490Nana02/05/08 17:00ID:gD.0/4hc
(>489 ID微妙にルナシーだね藁)

キサキリンは見事に河村の口の中へホールインワン。
河村の歯が30cm伸びた。
0491Nana02/05/08 22:55ID:4WKyvdCw
河村「歯の伸びた俺も美しい・・・(ウットリ)」
0492nana02/05/08 23:39ID:2vkF4e9U
隆一はその場にいた全員に向かって言った
「さあみんなで九龍に行こう!!」
0493Nana02/05/08 23:58ID:b5HfxADg
トシヤ「九龍にシンヤがいるのなら行っても良いよッハーーーーーーーーン!
0494Nana02/05/09 00:05ID:m7xBGjX6
万作犬「ワンワン!(いや、家に帰るっぽかったよ。)」
0495Nana02/05/09 00:30ID:ZTQ3huBg
敏弥「何ぃっ?!今行くよ、心夜vvv」

敏弥はものすごいスピードで心夜の家へと走り去った
0496Nana02/05/09 00:41ID:Nf1T9P0.
オナン「あ、アタシ青江に用が有るんだったワ!」
そう言ってオナンも出て行った。
オナンは歯が三十センチも有る男はタイプでは無かった。
0497Nana02/05/09 00:47ID:joA/KUqY
ぜっき−「で、俺は何をすれば良いの?」
0498Nana02/05/09 01:08ID:6Nu/c4K2
(すいません、ぜっきーって誰?)
0499Nana02/05/09 01:48ID:m7xBGjX6
(私も知らない。とりあえず話を進めてみるテスト。)

心夜の家に辿り着いた敏弥だったが・・・。
0500Nana02/05/09 02:13ID:viq8Cif2
心夜の家はダンボール箱で作った家だった…
0501Nana02/05/09 02:17ID:RRrz7Lp2
(ぜっき−はSのZEKKIですね、多分)
0502Nana02/05/09 05:17ID:x2shrulQ
(なるほど、ありがとう)

敏弥「うわっ、しょっぼーー!!
   お邪魔しま〜〜っす!!僕のハニーー!ハーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!」

しかし、そこにあったのは寝っ転がって
スルメをかじりながらテレビを見ているキソトだった。

キソト「何だチミはってか。」

既に『ヘンなおじさん』風だ。
0503Nana02/05/09 06:39ID:Gpiyh6UM
トシヤ「何だお前は!!勝手にシンヤの家に入り込みやがって!
   俺のシンヤをどこにやったゴルァ!!!!」
キソト「俺とシンヤはここで一緒に暮らしている。文句あるか。」

そこへ買い物袋を下げたシンヤが帰ってきた。

シンヤ「ただいまキリトvvvお夕飯買ってきたよvvv」
0504Nana02/05/09 07:23ID:RRrz7Lp2
(両方シンヤという名前には意図があるのか?
<キソトとシンヤ)
0505Nana02/05/09 07:36ID:Gpiyh6UM
>504
(え?ごめん意味が分かんなかった・・・(アセ)
0506Nana02/05/09 07:46ID:qFtcxl52
トシヤがダンボールハウスの表札を見ると「村田伸也、心夜」と書いてあった。(ってな事ですよね?)
0507Nama02/05/09 10:56ID:2F7mqt16
トシヤ「お、お前らいつの間に…シソヤ!あの愛
の日々を忘れたのかハ――ン!!」
シソヤ「知らんわ!お前いい加減帰れゴルァ!!」
0508Nana02/05/09 11:58ID:Nf1T9P0.
シソヤはキレて、手元にあった何かをトシヤに向かって投げ付けた!
0509Nana02/05/09 12:18ID:ziphwN0.
それは36色ボ-ルペンだった。
0510Nama02/05/09 13:24ID:2F7mqt16
ボールペンはトシヤの頭にストライク。はずみでひっく
り返ったトシヤはダンボールハウスの壁を破ってしま
った。
0511Nana02/05/09 13:50ID:H66kxPfw
その穴からは家の内部が見えた。ダンボールハウスには似合わないハァトのベットがあった。
0512Nana02/05/09 14:12ID:ziphwN0.
|          
    |                |
    |      ∩   ズザーーーーーーーーーーーーーーー!
__ノ      .| |         |  _
| |        .| |          ./ )ノ\__ヽ
ヽ二二 ヽ -―- | |        .//|\ノ(◎)
_____/ /" ̄| ヽ∧_∧// .|
   /  /    / ( ;´Д`)  ̄ ̄\
   |  |/⌒゙ /      /       \
   .\ヽ__ノ__,,./。 ゚    |\   .\
     .\\::::::::::::::::: \\ ゚ ./   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      
       .\\::::::::::::::::: \\ | シンヤクン助けてェ!!    
       \\::::::::::::::::: \ .\_______
         \\_:::::::::::_) )
             ヽ-二二-―'
0513503ですが02/05/09 16:54ID:GhtTTzmE
>504、506
(キソトって本名シンヤなんですか?!
 知らなかった・・・バカでごめんなさい(アセ)
0514Nana02/05/09 16:59ID:CRbEMpmY
敏弥「こ、このベッドは・・・まさか!!!!ハーーーーーン!!!」

心夜「そのまさかよ!分かったらとっとと消えてくれる?!」
0515玲瓏02/05/09 17:08ID:byuVZlJs
敏弥は用意してきた電動のこぎりで心夜の裏切りの心めがけて切りかかった!
0516Nana02/05/09 17:13ID:EMwg.5ZY
(>512藁タ)

シンヤはキリトマジックから解放された!
しかし今度はトシヤマジックにかかってしまった!
0517Nana02/05/09 18:22ID:TG9/i9ok
しかし、そこで忘れられていた千聖が現れた!トシヤマジックにかかってしまったシソヤに千聖は…
0518Nana02/05/09 20:25ID:OI0G52OI
千聖「シンヤ!俺の事を忘れたのかい?ハーーーーーーーーーーーーン!」
千聖はトシヤ口調でシンヤに話しかけた。
0519Nana02/05/09 20:25ID:Nf1T9P0.
千聖「シンヤ!俺の事を忘れたのかい?ハーーーーーーーーーーーーン!」
千聖はトシヤ口調でシンヤに話しかけた。
0520Nama02/05/09 21:42ID:2F7mqt16
トシヤ「真似すんなゴルァ!シソヤは俺のスウィートハニーな
んだYOハーーーーーーン!!」
千聖「何をー!!最初にケコーンの約束をしたの
は俺だぞ!!」
睨み合う二人…
その時、黙りこくっていたキソトが口を開いた。
0521Nana02/05/09 22:06ID:I9eNksdU
キリト「シソヤ、そろそろコータのおしめ替えてやらないといかんべさ」
二人は何時のまにか子供まで作っていた
0522Nana02/05/09 22:13ID:CpH6bH4w
シンヤ「あっそうだったわね!
   ごめんなさいトシヤさん千聖さん、
   今日は帰ってくださいね。
   可愛いコータ、今行くわよ〜vvv」
0523Nana02/05/09 22:31ID:JZsgFtVs
千聖「どうやって子供作ったんだ、アイツら・・・」
それはツッコんではいけない。
トシヤ「キソトくんっ!どうやって子供作ったのか教えて!!」
0524Nana02/05/09 22:33ID:HphC1OH2
キソト「シンヤは女だろ?普通にヤればできるじゃないか」

キソトは自信たっぷりに答えた
0525Nana02/05/09 22:52ID:OI0G52OI
千聖&トシヤ「ヤッたんかい!」
0526Nana02/05/09 22:53ID:OI0G52OI
千聖&トシヤ「ヤッたんかいッ!!」
0527Nana02/05/09 23:11ID:qFtcxl52
キソト「ヤったよなシソピー?」
シソヤ「ウン。キソピィー(ハァト)」 二人は気持ちの悪い位ラヴラヴだった。
0528Nana02/05/09 23:29ID:u6bNHUWw
二人はコータを溺愛していた。
トシヤと千聖に入る隙はなかった
0529Nana02/05/09 23:35ID:Nf1T9P0.
キリトマジックは強力だった。
コウタ「バブバブー」
キセイジジツの存在もまた強力だった…
0530Nama02/05/09 23:35ID:2F7mqt16
トシヤ&千聖「………」
二人はもはやツッコむ言葉すら失ってしまっ
た。
その時
0531Nana02/05/09 23:36ID:I9eNksdU
千聖「どう見たって俺達のが美形…ってゆーかトスィヤってシソヤより可愛いかも…」
新たな恋の始まりであった
0532Nana02/05/09 23:50ID:H66kxPfw
↑被ってしまいましたスマソ。無視して下さい
0533Nana02/05/10 00:00ID:vphlQRHU
(530から続ければいいのかな?)

その時!
アイジ「ただいま〜パパ、ママ(ハァト)

なんと子供は二人もいた
0534Nana02/05/10 00:05ID:xxJTnx0k
シソヤ「あらアイジ、お帰り。まあ、どうしたの?その傷!」
0535Nama02/05/10 00:22ID:sxTg6iFo
アイジ「うん、ちょっとね…さっき、出っ歯
のおじちゃんと足がゲソのおにいちゃんがケ
ンカしてる所見ちゃって…」
どうやらその後イチャモンをつけられ殴られた
らしい。
0536Nana02/05/10 04:57ID:S6xIlpZQ
心夜「まあ何てこと!!可愛いアイジを傷モノにするなんて許せないわ!
   ねぇ敏弥さん、千聖さん、私の代わりにアイジの敵を取って!!」

心夜は突っ立ったままの二人に猫なで声&色仕掛けで迫って追い払った
0537Nana02/05/10 08:15ID:1jkArAjQ
何だかよく分からないがトスィヤには父性が目覚めだしていた。
トチヤ「よし!俺がアイジの仇を打ってくるよ」
シソヤ「ありがとうッ!(キリソさんはアタシの大切な人だから危ない目にはあわせられないわっ)」
0538Nana02/05/10 08:40ID:tFoUu/OI
>シソヤ「ありがとうッ!(キリソさんはアタシの大切な人だから危ない目にはあわせられないわっ)」

シンヤどんどん狡猾なキャラになってゆく・・・・
0539Nama魂02/05/10 08:42ID:sxTg6iFo
トシヤ「じゃあいくぞ!千聖!!」
千聖「おう!!」
シソヤの思惑も知らず、二人は勇み足でダンボー
ルハウスを飛び出していった。
シソヤ(扱いやすい奴ら…クスクス♪)
0540Nana02/05/10 20:12ID:jTKjy8bA
シソヤ「さっ、邪魔者野郎達が消えたところで…ねぇ、キリソさ〜んアタシもう一人子供欲スィナァ〜」 とキソトに擦り寄った。
いつもはクールなキソトもシソヤの色気にはタジタジである。
0541Nana02/05/11 00:36ID:O/e1f9Hs
キソト「仕方ないなあ。(デレデレ)じゃ、もう一人くらい作るか!」

シソヤ「うんっv」
0542Nana02/05/11 01:33ID:88fV9o8w
ズコーンバコーン
0543Nana02/05/11 01:37ID:mgDY2MxM
イヤンバカーン
0544Nana02/05/11 02:04ID:O/e1f9Hs
・・・そしてその10ヵ月後・・・。
0545Nana02/05/11 02:11ID:mgDY2MxM
シソヤ「…!キリソさん…陣痛が始まっちゃったみたい」
キリソ「大丈夫か!?」
感動の出産シーンに突入でR
0546Nama魂02/05/11 03:05ID:4xkKX8J6
(何かスゴイ方向に走ってる気が…。良いん
だろうか(ニガワラ
0547Nana02/05/11 03:08ID:H2ZzhpOg
シソヤ「んっ・・もう、だめ・・・。」

シソヤは急いでトイレへ向かった。

      ― ガチャッ、ザーーーーーー・・・―

シソヤ「ああ、すっきりした。」
0548Nana02/05/11 06:33ID:qJuxFXCc
キリソ「ヨカタヨカタ」
0549Nana02/05/11 08:58ID:JEZnPMDw
シンヤの腕には生まれたばかりのガラが抱かれていた。
ガラ「$\♂☆♪…∞!」
0550Nana02/05/11 13:40ID:ZitWg/SU
(トイレで産まれたガラ…
一生のヒミツにしとかないとね)
0551Nana02/05/11 13:45ID:9ErHCfnk
コインロッカーに捨ててきた。
0552Nama魂02/05/11 17:46ID:4xkKX8J6
(捨てるんかい!藁)
ガラを捨てたのは千聖だった。
千「誰にも見られてないよな…(キョロキョロ よ
し、次はアイジだ」
千聖が立ち去った後、そのコインロッカーの前を通
りかかった男がいた。その名は
0553Nana02/05/11 17:49ID:W4MzoKNk
おにぎりワッショイの格好をした、ムックのSATOちだった。
オニギリさとち「ワショーイ。どうしたんだい?」
千聖は、「たしかコイツアフォだったよな・・・」と思い、無視して立ち去った。
0554Nana02/05/11 18:34ID:mgDY2MxM
確かにSATOちはアフォだったが心優しかったのでガラの泣きシャウトを聞きロッカーから出して抱き上げ、泣きやませた
0555Nama魂02/05/11 20:47ID:4xkKX8J6
その時だった。
猛スピードで走ってきたユアナタンが、さとちの
腕からガラをひったくってそのまま去って
行った。
さとち「ああっ!何するんだワショーイ!!」
0556Nana02/05/11 21:20ID:F/B0R3F6
君が苦しむ姿はみたくない!だから・・・こいつは隅田川に沈めとくぜ!アバヨっ!良い夢見ろよ!!
0557Nana02/05/11 21:22ID:w5egzDZQ
(面白い!もっと続きを読ませてくれたまへ!!)
0558Nana02/05/11 22:48ID:7V1vggb6
隅田川で砂金拾いをしていたゆっけが川上から流れてきたガラを拾い上げる。
「汚いこどもハケーン!!ゆけたん2号にすゆ!」
そのまま砂金拾いを止めご機嫌に家路へと向かうゆっけであった…
0559Nana02/05/11 22:52ID:qJuxFXCc
家に帰ったゆっけはガラの髪をキンパにし、前髪をパッツンにした。
ゆっけ「ユケタン2号かわいい!」
0560Nana02/05/11 23:07ID:41lBVmlo
ユケタン2号を見せびらかしたいゆっけはガラにゆけコスをさせ一緒に原宿を練り歩いた。
それを発見されてしまった!
誰に?
チャラリラーン (−つづく−)
0561Nana02/05/11 23:21ID:YKd.q7to
通りかかったのはカリガリの石井だった
石井「苛め甲斐のあるヤツハケーン!」
0562Nama魂02/05/12 00:47ID:xcnxfE86
ゆっけ「ハッ!な、何すゆつも…」
ゆっけが言い終わらないうちに、石井はガラ
を取り上げてしまった。
石井「何だ?こいつ。ずいぶん気合い入っ
た赤ん坊だなぁ」
ガラ「≠♪◇※♂!!」
0563Nana02/05/12 01:08ID:S6aZehMM
石井「何だって〜〜?ママに会いたいだと〜?
   お前、捨てられて来たのか!よ〜し。
   ここは俺様に任せろ。
   一緒になって探して説教たれてやる!!」

石井はガラを手に持って、親探しを始めた。
0564Nana02/05/12 01:48ID:IZiq/6fg
そのころママは…

シンヤ「ガラターン!!何処なの?!ママを置いていかなでーーー(ナキ」
シンヤは渋谷・世田谷・新宿など探しまくった…が!しかし
あの男に見つかってしまった…その名は【トシヤ!!】
トシヤ「あぁぁぁ!!シンヤ見つけたYO!もう逃がさないYO!」
シンヤはトシヤにラブホに拉致監禁されてしまった・…
0565Nana02/05/12 01:55ID:S6aZehMM
シンヤ「10ヶ月前・・・そう、私とキソトさんの愛の証3つ目が宿った日
   アイジの仇を討ってたんじゃないの!?
   (ゲソで首絞められて死んでたかと思ったのに!!)」
0566Nana02/05/12 02:17ID:LVuPZh6.
その頃キリトは「シンヤー!?ガラターン!?シンヤー!?ガラターン!?」
ガラとシンヤを探していた。いい父親になったものだ。
0567ナナシノゴンベ02/05/12 02:30ID:S9LsTM1Y
ガラ「≠!!♀〆☆◎%&!」
石井はガラの言葉が分かった
石井「ママが近くにいるんだな?!」
ガラ「×××!!!♀∀¶ゐ●!」
石井「よし!分かったぜ!お前のママはあそこのラブホに監禁されてるんだな!」
ガラはいつのまにか歯の得意技テルパシーを盗んでいた
石井「ゴルァァァ!こいつのかぁちゃんを返せ!」
シンヤ「ガラタン!」
ガラ「÷!!」
トシヤ「チクショーー!バレた!」
0568Nana02/05/12 02:34ID:uty1GlHM
トシヤは窓から逃げていった
0569Nana02/05/12 02:38ID:9evailWw
でも5階だって事を忘れてた。
効果音「ぴゅーどすん。」
0570Nana02/05/12 02:40ID:uty1GlHM
しかしそこには何故かマットレスが!!
0571Nana02/05/12 03:02ID:qjkJQiPg
「ハァイ、トスィヤ☆久しぶり〜」
青江とオナンちゃんだった。
0572Nana02/05/12 04:26ID:EJrP7xX6
「あ、あ、あ、ぅ…厚化粧オバケだぁー!!」
トシヤは一目散に逃げ出したが間違えて車道に飛び出てしまっていた…
0573Nana02/05/12 04:28ID:nIDuZPFo
雪だるまが転んでいた。
0574Nana02/05/12 04:37ID:S6aZehMM
敏弥「げっ!両方から車が来るぜ!ハーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!」

敏弥は取りあえず雪だるまと一緒にプリクラを撮る時のポーズを取ってみた。
0575Nana02/05/12 05:24ID:W7VADsKA
「馴れ馴れしいんじゃぁゴルァーーーーー!!!」
雪だるまの中身はバイト中のキソトパパでした。
驚いているトシヤの襟首を掴み上げ延々と説教をし始めた。
0576Nana02/05/12 05:32ID:S6aZehMM
プップーーーーーーーー ドーーーーン!!!!

二人とも両方から来た車に跳ねられすっ飛んだ。
0577Nama魂02/05/12 10:37ID:xcnxfE86
二人はマリズ★ロックの店先に落ちた。
そこにいたのは
0578Nana02/05/12 11:28ID:qjkJQiPg
全身マリズでキメた凸だった。
凸「誰かに見つかったら恥ずかしいなァ〜ドチドチ
0579Nana02/05/12 13:27ID:2Iy/sS4.
ああっ!貴様!!赤坂ラーメン連続食い逃げ犯だな?!
ちょっと署まで来てもらおうかな?〜
ん?俺は警官だよ?そんなホモッたりしないから・・・お・い・で♪
0580Nana02/05/12 13:58ID:LVuPZh6.
凸「えっ?!…いや、違っ…キャッ☆」
凸は警官のなすがままであった
0581Nana02/05/12 14:48ID:It45Gbps
ドーーーーン!!!!

キソトとトシヤは二人の上に落ちてきた。
0582Nana02/05/12 14:54ID:.HkVdGAQ
そこへ同じくマリズでキメまくった大佑が現れた
0583Nama魂02/05/12 15:34ID:xcnxfE86
大「よう逹瑯!こんな所でどうしたんだ?」
逹「だ、大祐…このオヤジが急に現れて、俺
にセクハラしてきたんだよ!」
逹瑯は大祐にすがりついた。
マリズ同士の絡み…警官の目に30のダメージ
0584Nama魂02/05/12 15:45ID:xcnxfE86
(字間違えた…「大佑」ですね…鬱)
0585Nana02/05/12 15:49ID:.0gJzK8c
とそこにウクレレを弾きながら「♪幸せ〜かい?〜♪」と太陽の碧を歌う京が現れた
0586Nana02/05/12 16:53ID:PdmS4V42
京「男元気ねーなぁ!!
  お前らもっと気合入れろーーーーーーーー!!!!!!!!」

いきなり『羅刹国』にチェンジ。
0587Nama魂02/05/12 17:49ID:xcnxfE86
しかし
アマノ「凡人―――!!」
突然グルグルが乱入してきた。
0588Nana02/05/12 17:49ID:1BGNAiD6
体操服を着たかわいい美少女の
剃毛→パイパン→潮吹き!!萌え〜〜!

http://www.venusj.com/sample.htm
0589Nana02/05/12 20:11ID:Fmo4y9a6
(今日の進み、おもしろすぎ)
0590Nana02/05/13 00:19ID:9k4F8oqA
京「お前らオレと胎盤か〜〜!
  よ〜し、『ピンクキラー』いくぜ〜〜〜〜!!!!!!」

京はウクレレ片手にピンクキラーを激しく歌いだした。
0591nana02/05/13 00:34ID:vbopuyiY
「京くんワシも参加させてくれるかのう(ヨボヨボ」
久々、爺登場
0592Nana02/05/13 00:56ID:9k4F8oqA
京「おう、じじい!!
  この野郎どもに気合入れるぜーーーーーー!!!!!!」
0593Nama魂02/05/13 01:26ID:kZchhHEk
白昼のゲリラライヴに、続々と野次馬が集まり
始めた。
調子づいてますます激しくウクレレをかき鳴ら
す京。
京「よーし、次はお前らとセショーンといくか!」
そんな京に天野が一言
0594Nana02/05/13 01:34ID:Z/LKTvSU
雷が落ちる。
0595Nana02/05/13 01:59ID:9k4F8oqA
京「なんだおめー今日は晴れてんじゃねえかよ!
  おうおめーらまだ元気かぁー!?
  まだまだ続くぜーーーーーーーーー!!!!!!!!!」

京はますます野次馬を煽る。
0596Nama魂02/05/13 02:51ID:kZchhHEk
それに対抗してグルグル吉川が喋り出した。
「いやあ、それにしても今日は良い天気で
…さっき天野くんは『雷が落ちる』なんて
言ってましたけどねぇ、…」
5分、10分、15分…吉川の口はいつまで経
っても閉じる気配がなかった。
0597Nana02/05/13 03:03ID:9k4F8oqA
シンヤ「僕のドラムがないとカコワルイヨ」

シンヤもゲリラライブに参戦。
0598Nana02/05/13 07:35ID:DVH4.QTk
ドドンガドンカカカッカ!
シソヤはねじり鉢巻き、はっぴ、ふんどしで和太鼓を叩きだした。
0599Nana02/05/13 07:53ID:NQOxmWkk
演奏していた曲がいつのまにかカリガリのマグロになっていた!
京「グールグルーグルグルグルルーグル!!!」
0600Nana02/05/13 09:02ID:DVH4.QTk
全員「マ・グ・ロッ!」
0601Nama魂02/05/13 10:00ID:kZchhHEk
キマッタ…
京・爺・シソヤ&グルグルは自分達に酔いしれて
いた。
0602Nana02/05/13 10:23ID:uf7Uh35w
京「おいおい・・そんなに騒ぐなメス豚め!」
会場「きゃー!!野村義男よ〜!」
聴衆は100メートル先の野村義男に殺到した!
シンヤ「野村義男だけにグッバイだね・・・プププ!」
0603Nana02/05/13 10:59ID:9.awamsc
セショーンや義男で盛り上がっている横でマリズでキメまくっていたたつぅと大佑はまだ絡んでいた。
0604Nana02/05/13 12:05ID:80TLLOno
「シンヤ〜ガラタンは見つかったかい?!」

そこへコータとアイジを連れてキソトがやって来た。
0605Nama魂02/05/13 12:33ID:kZchhHEk
キソトはシソヤのふんどし姿に禿げしく萌えてし
まった。
0606Nana02/05/13 12:51ID:Ktmsd48s
キリト「シンヤ!!4人目を作ろう!!(早)

キリトはシンヤに襲い掛かった
0607Nama魂02/05/13 13:40ID:kZchhHEk
トシヤ「させるか!」
トシヤはシソヤを抱えて逃げ出した。
0608Nana02/05/13 14:09ID:a//fBgg2
其処に麗しの王子様.やつが現れた!!
0609Nana02/05/13 14:38ID:FshJD3x.
デュールの雅だ!
0610Nama魂02/05/13 15:22ID:kZchhHEk
ついでにカグラの一志も現れた!
0611Nana02/05/13 15:33ID:FshJD3x.
(ついでって……(藁)
0612Nana02/05/13 16:27ID:uvvIG.3M
万作犬もキソトを追いかけて来た
0613Nana02/05/13 16:52ID:gOTX/M4k
皆シンヤを助けに来たのか?!
その場は混戦状態だ
0614Nana02/05/13 16:55ID:uvvIG.3M
万作犬「ワソワソ!!(キソト出てこいやゴルァッ!!!!!)
0615Nama魂02/05/13 18:42ID:kZchhHEk
と、そこへキソト登場。
キソト「くっそ〜あのヲタめ…」
結局シソヤとトシヤを見失ってしまったようだっ
た。
0616Nana02/05/13 19:49ID:ZfT0sRKA
(麗しの王子様(達)は何のために・・・(苦藁)
0617Nana02/05/13 19:55ID:FjLz87oA
「@§Ω‰?々☆!!」
しかしトシヤはシンヤに抱かれていたガラに噛み付かれた!!
0618Nana02/05/13 22:25ID:DVH4.QTk
トシヤ「イデデデデ!」
トシヤは痛みからシソヤを放してしまった。
シソヤ「ガラタン!ママの為に…(涙)ガラタンの為にも可愛い四人目作るね」
フンドシシソヤも乗り気だった(笑
0619Nana02/05/13 22:39ID:h57RUz7s
トシヤ「四人目は俺の子でもいいじゃないかハーーーーーーーーーーーン!!!!」

トシヤはシンヤに浮気を迫りだした
0620Nana02/05/13 22:45ID:DVH4.QTk
シソヤ「ハァ?テメェ何言ってんだよゴルラァ!?」
シソヤはドスの聞いた声で言った。
トシヤ「いいじゃないか…ハーーーーーーーン!!」更に迫るトシヤ
シンヤ「キリソさぁ〜ん助けてぇ〜!!」
シソヤはキリト用の猫撫で声で叫んだ!
0621Nana02/05/13 22:50ID:5qz7ynY2
キソト「呼んだかシンヤーーーーーーー!!!!」

キソトは人間とは思えないようなスピードでシンヤのもとへやって来た。

キソト「何だお前は!!人の新妻を襲おうたぁいい度胸だゴルァ!!!」
0622Nana02/05/13 22:58ID:dB4Kayok
トシヤ「ンだとゴルァ!文句あんのか!?」

トシヤはキソトのむなぐらをつかんだ!
0623Nana02/05/13 23:04ID:TsdyV9AY
シソヤ「アタシのキリソさんに何晒しとんじゃ、このアホンタラァ!」
シソヤは凄い勢いでトシヤを突き飛ばした。
0624Nana02/05/13 23:12ID:dc8RRNj6
シンヤ・・・。キミはどうして僕を避けるんだい?
あんなに愛し合っていたのに・・・。(ウルウル)
0625Nana02/05/13 23:19ID:dB4Kayok
トシヤはあっけにとられている。
キソト「今だ!ピッカリプリン!」
キソトは魔法を唱えて反撃した!
0626Nana02/05/13 23:20ID:dc8RRNj6
↑
(トシヤのセリフです。スマソ。)
0627Nana02/05/13 23:52ID:jzuHNb4.
(え?じゃああっけにとられてるのは誰?)
0628Nama魂02/05/14 00:24ID:2QLQmeL6
>627
(>626は>624の事言ってるんじゃないのか
な?←違ってたらスマソ;)
0629Nana02/05/14 00:39ID:jyQUreNc
(スマソ。628の言うとおりです。)
0630nana02/05/14 00:41ID:BsDfZ0vY
627,628>
(多分そうだと思われ。では続けます。)

うっかりキリトはシンヤに魔法をかけてしまった
「はっ、私なにをしてたのかしら‥‥
そうだわ、トシヤさんと愛の逃避行中だったんだわ」
とんでもない魔法をかけてしまったようだ
0631Nana02/05/14 03:17ID:IwT/Xjkw
と。そこへタケオッサンがやって来た。どうやらキソトが発したピッカリプリンに反応してきたらしい。
オサーン「お・・・俺は・・・まだピカーリする程の禿げじゃ無い!!プリンはドコだ?プリン!プリン!」
0632Nana02/05/14 06:35ID:zUKPgOSM
キソトはそこら辺に落ちていた犬の○○を指差すと
「これがプリンだ」と言った。
タケオッサンはそれを拾い上げると嬉々として去っていった・・・・
0633Nana02/05/14 06:53ID:w6drPm3k
…なんてこと、あるわけがない。
馬鹿にされてたことに怒りくるったオサーンは…
0634Nana02/05/14 06:55ID:eGO0eGZQ
それをキソトの頭の上に乗せようとした。
0635Nana02/05/14 07:03ID:4dhNijgU
キリトは反撃に出た。

そうこうしているうちに、シンヤはアイジとコータとガラを連れて
トシヤと愛の逃避行を続行してしていた(子供のことは覚えているらしい)

トシヤ「連れ子の人妻・・・・それもいい!!ハーーーーーーーーン!!」
0636Nana02/05/14 08:51ID:XqQn3ZRk
そこにガラタンを取り返しに来たゆっけが現われた。
ゆっけ「僕のユケタン2号を返してよぉ!僕の…僕の大切な弟なんだからぁ〜!」
0637Nana02/05/14 09:39ID:iO54YuO2
そこに渡哲也が通りかかり、「弟思いの君は真の男!石原軍団にはいらない?」
0638Nana02/05/14 10:39ID:YaqgmO.2
ゆっけ「イ・ヤ!(即答」
アイジ・コータ「ガラタンは僕達の弟だよ!触るな!」
ゆっけとアイジ・コータはガラの取り合いになった
ガラ「〆Ω¥ぅ…♂#♪」
ガラはチョピーリ嬉しかった
063900002/05/14 10:41ID:T8r9l8mg
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/SR/GlenScott/SICP-142/
0640Nana02/05/14 11:48ID:F9b65fWw
YOSHIKIが現れた!!!
YOSHIKIが現れた!!!
YOSHIKIが現れた!!!
0641Nana02/05/14 12:48ID:/i.ltptM
YOSHIKI「ガラタンをお嫁さんに下さい!」
YOSHIKIはトシヤに土下座した
0642Nana02/05/14 13:20ID:YaqgmO.2
↑シンヤに土下座です。スミワセン
0643Nana02/05/14 13:31ID:El31l4V6
そこにTOSHIがやって来た。
「どうした?YOSHIKIハハ〜ン・・君ノイローゼだね?僕と一緒に洗脳されようよ!」
0644Nama魂02/05/14 14:42ID:2QLQmeL6
TOSHIはYOSHIKIをどこかへ連れ去ってしま
った。
そこへ、まだマリズを着たままの凸と大佑が
現れた。
0645Nana02/05/14 15:24ID:wsZwBpqY
凸がリズムを取り出した。そしてダイスケが歌う。
♪〜♪〜
そこで誰かが通った。
「何やってん?」
0646Nana02/05/14 15:36ID:OTbPi9.Q
サイコのAYAだった
AYA「おもしろそうナリ〜アタイも混ぜるナリ〜」
0647Nana02/05/14 17:09ID:4dhNijgU
敏弥「心夜、君だって三人も子供を育てるのは大変だろう?
   ゆっけ君にガラを育ててもらってもいいんじゃないかハーーーン?」

敏弥は心夜に優しく語りかけたが、心の中では
どうやって一人でも邪魔者を減らそうかと策を練っていた
0648Nana02/05/14 17:34ID:./S6e9M.
その頃 ヒマになった麗しの王子様、雅と一志は
モクモクとオセロをやっていた。
0649Nana02/05/14 17:35ID:K.xhcwYc
(一志は王子様って柄じゃないね(藁)
0650Nana02/05/14 17:54ID:cIr.cjTY
と、そこへDie大臣が駆け込んできた!
Die「王子、大変です!隣のラックリマクーリスッティ王国が我が国に攻め込んできました!」
雅&一志「何!?」
0651nana02/05/14 18:10ID:3LEWFdgI
雅「あの顎野郎!」
一志「やばい、このままじゃみんなケツアゴになっちゃうよ」
とりあえず作戦を練り始める2人。
0652Nana02/05/14 18:32ID:73EcqNgI
そこへ整形手術でアゴを2倍にした
研次郎が通りかかった
研次郎「アゴを侮辱する人は許さないですよゴルァ!!!」
0653Nana02/05/14 19:28ID:OTbPi9.Q
「皆!!俺にまかせろ・・・ケツアゴなんてブッコロス!!!!」と
シンヤから奪い取ったコータを馬の代わりにして現れた自称王子こと本当は玉子の潤がやってきた。
0654なまたま02/05/14 19:38ID:2QLQmeL6
一志&雅「玉子はすっこんでろゴルァ!!」
二人は潤にオセロ盤を投げつけた。
コータ(俺までとばっちり食らうのかYO!)
0655Nana02/05/14 20:08ID:OTbPi9.Q
潤玉子「クソッ・・・後輩のくせに生意気なッブッコロス!!!!!!!!」
こうして玉子は嫌がるコータ馬を無理矢理連れて
ラックリマクーリスッティ王国ことアゴ同盟国に逝きシャクレ大臣にさせてもらったのだった。


その頃シンヤはまだコータが玉子に誘拐されて馬にされてる事にまだ気づいて無かった。
0656Nana02/05/14 20:42ID:b29wLDm6
ゆっけ「ユケタン2号…ゆけと一緒に帰るよねぇ…(ウルウル」
トシヤ「そうだよ、そうだよシソヤ…ガラはゆっけ君に育ててもらいなよ」。
黙りこくるシソヤ
シソヤ「…じゃあゆっけもウチの子になれば?」
シンヤは意外にも肝っ玉母さんだった
0657Nana02/05/14 20:46ID:alJPynDA
ゆっけは悩んだ。
0658Nana02/05/14 20:56ID:73EcqNgI
…でもユケタン2号と暮らせるならば!
ゆっけ「ぼく、シソヤママとキソトパパの子供になゆ!」
0659Nana02/05/14 21:06ID:1buAbTR2
「そうはいかんぞ!」
現れたのはインディーズ歴15年のガーゴイルだった。
「神風ギャング団参上!ゆっけはいただいた!」
0660Nana02/05/14 22:08ID:G1IoaA46
ガラ「#@Φ☆!(オ、オニイチャン!)」
ゆっけはガラに初めてお兄ちゃんと呼ばれ、喜びのあまりパワーアップした。
0661なまたま02/05/14 23:05ID:2QLQmeL6
(ガーゴイルって!爆藁)
ゆっけはボディビルダー並の筋肉になった。
ゆっけ「とりゃあ〜!!」
そして盛大にガーゴイルの4人を投げ飛ばして
しまった。
0662Nana02/05/14 23:09ID:5kP1o4SQ
Shinya「ゆっけ素敵!!これならうちの子として文句なしだわ!!
    ・・・・・・あら?KOHTAは何処へ行ったの?
    アイジ、KOHTA知らない??」
0663Nana02/05/14 23:35ID:TTNP6Fqg
アイジ「なんかね、パパに似てるけど
    ブサイクなおじちゃんに連れて行かれてたよ。」
0664Nana02/05/14 23:42ID:OTbPi9.Q
アイジ「あ゛ーーーーーーさっきねぇ・・・変な玉子が無理矢理、連れ・・・・・・ウゴモガヴー!!!!!!」
最後まで言う前にトシヤがアイジの口を押さる。
トシヤ「そぅなんだよぉ〜さっきねぇ変な玉子みたいな子と遊ぶって言って仲良く手繋いで出かけたよ!!ハーン!!」
アイジ「ヴーヴー!!・・・・バタッ」

ここでアイジはトシヤにクロロフィルムで気絶させられた
0665Nana02/05/14 23:44ID:OTbPi9.Q
あ・・・カブッたスマソ・・・鬱

>>664は無視しちゃって下さい!!
0666Nana02/05/14 23:45ID:kONmMWr2
目の前に湖が開けた。
0667Nana02/05/14 23:46ID:zPzDt0Bs
(では663から)

シンヤ「なんですって?!ああ貴方がママ似で本当に良かったわアイジ・・・・」

何か論点がズレまくっている。
ところで今の状況でパパとはキソトなのかトシヤなのか?
0668Nana02/05/14 23:57ID:ejWUwZ4c
(シンヤはキリトにベタ惚れって感じなんで今のパパはトシヤでどうでしょうか?)
0669Nana02/05/14 23:59ID:OTbPi9.Q
(キソトとシンヤの夫婦をトシヤが崩壊させようとしてる状態なんじゃ?)
0670Nana02/05/15 00:07ID:FoRlQVTQ
(論点がズレようがワケがわからなかろうが
適当に書きこんで逝くのが楽しいんじゃね?



・・・と言ってみるテスト。)
0671Nana02/05/15 00:23ID:Ga.vwxko
(いやアイジが指してるのはどっちだろうと思って…。
 まあ670さんが言う通りなので話はこのまま進めましょう)
0672Nana02/05/15 00:33ID:oF42NhTg
まだキリソのピッカリプリンが効いてる為シンヤには催眠術にかかったままだ。
0673Nana02/05/15 06:54ID:69lekbfE
シンヤ「ああトシヤさんどうしましょう!貴方に似た不細工なコータが
    さらわれてしまったわ!!」

トシヤ「・・・・・・・(コータが不細工なのは俺のせいじゃない・・・)」
0674なまたま02/05/15 08:40ID:lHLvkwGQ
とりあえずシソヤ一行はコータを探しに行く事に
した。
その頃、マリズ凸・マリズ大佑とAYAは
0675Nana02/05/15 09:49ID:hDArnxbc
AYA「あたいも二人みたいにマリズでキメたいナリよ」
凸・大佑「じゃあ俺達が見立ててやるよ」
三人はスキップで店内に入っていった
0676Nana02/05/15 09:51ID:KA3NEQ1s
修学旅行の準備に励んでいた
しかし
0677Nana02/05/15 10:11ID:84ikM1g2
先頭でスキップをしていた大イ右の足がからまり大イ右は転倒した!続いて凸、ぁゃも転倒した!ぁゃは叫んだ
「じぇろにもぉーー!」暴れるぁゃを押さえながら凸はぁゃにこういった
0678Nana02/05/15 10:17ID:84ikM1g2
その時最高尾でスキップをしていた大イ右は足が絡まり転倒してしまった
大イ右につられて凸とぁゃも転倒した。ぁゃは立ち上がり叫んだ!
「じぇろにもぉー!!」怒り狂いマリズ店内を荒らすぁゃ!見習い店員の京はびびっている。ぁゃを押さえながら凸はこういった
0679Nana02/05/15 10:35ID:4p5qJqLc
毎朝お前の作った味噌汁が飲みたい。
0680Nana02/05/15 10:36ID:FhGh.Y3.
「大佑!お前もじぇろにもだ!」
0681nanazo02/05/15 10:36ID:31UgCYx2
凸「帰りたくない 帰りたくない 今はただ眠りたいだけ・・・。」
0682Nana02/05/15 10:39ID:FhGh.Y3.
(かぶった・・・。680は無視ってくらさい。)
0683nanazo02/05/15 10:43ID:31UgCYx2
(681も無視でお願いします。)
0684Nana02/05/15 10:45ID:q0T3NupY
679ですが、こっち無視してもいいですよ。
0685nanazo02/05/15 10:51ID:31UgCYx2
(いや、面白いから679採用ということでどうでしょう?)
と、そこにダイシが乱入!!
ダイシ「まて!!あやの味噌汁飲む権利はお前に渡さん!!」
0686なまたま02/05/15 11:14ID:lHLvkwGQ
凸「なんだお前。マリズも着こなせないよう
な奴にアヤの味噌汁は渡せねえなぁ」
アヤ「そうナリ。あたいも凸に味噌汁作ってあ
げたいナリ」
ダイシショーック!!そこへ店員見習い京が近寄っ
てきた。
0687Nana02/05/15 11:19ID:dRK.Uz2c
「ぼ、僕の味噌汁飲みませんか?今なら栽培野菜入りですよ。」
ダイシは照れながら話しかける京に胸がドッキンコ!
0688Nana02/05/15 11:21ID:q0T3NupY
京「ぼ、僕は店員だから部屋着もマリズです!」
0689Nana02/05/15 11:25ID:oF42NhTg
688無視して下さい
0690Nana02/05/15 11:30ID:7PyPte72
一方その頃、シンヤたちは・・・

シンヤ「着いたわ。コータはこの屋敷の中よ。
  コータ特有のすっぱい臭いがするわ!
  トシヤさん、先に入って!!」
0691Nana02/05/15 11:48ID:GqDxHrNo
としや「おう。ドキドキ」
シンヤにいいところを見せようと必死のトシヤ。するとうしろから、何故か麗し王子雅が!「もしやアノむかつく玉子を倒しにいくとか?そうなら俺もそうだし一緒にいきまっくす」
0692Nana02/05/15 11:52ID:dRK.Uz2c
シンヤ「玉子!?そうなのね!?玉子がアタシの可愛いコータチャンを・・・。
   許せないワッ!トシヤさん!あれ貸して頂戴よ!あれ!」
0693Nana02/05/15 11:59ID:w8oKWRZ6
「あれって・・・何?・・ああ!これか?」
敏哉はちくわを差し出した。
「そうそう・・これよ!これで遠くも見れる・・っておい!」
0694Nana02/05/15 12:06ID:CtAN4euE
雅「さっさとせんかい!!」
トシヤ&シンヤ「スンマソーーーーーー!!!」
そのときだった・…
コータ「パパ〜ママ〜ヘルプミーーーーー!!」
0695Nana02/05/15 12:25ID:7PyPte72
シンヤ「コータ!!(涙)
  今助けてあげるから、待っててね!
  ウヲラァ!!!!」

シンヤはコータがいると思われる方向に
思い切りトシヤをぶん投げた。
0696Nana 02/05/15 12:37ID:7bQaZO2Q
ついでにちくわも投げてみた
0697Nana02/05/15 12:43ID:JJxJ90lw
投げ飛ばされた衝撃でトシヤはパンツが脱げた!空中でトシヤのモノはちくわに入った!!ぴったりだ!!「ハーーーーーン!!」
0698Nana02/05/15 12:44ID:7PyPte72
シンヤは通りがかった万作犬も投げたらどうなるかどうしても気になって仕方なくなってしまい、
万作犬も投げ込んでみた。
0699Nana02/05/15 12:47ID:JJxJ90lw
するとちくわごと万策犬に入ってしまった!!「ハハーーーーーーーーン!!」
0700Nana02/05/15 12:53ID:7PyPte72
アイジ「ねえ、ママ〜、パパどうしちゃったの〜?」
0701Nana02/05/15 12:55ID:R6GYpQcg
ただし入ったのは口の中。ちくわと間違い万ちゃん犬はガブ!
トシヤ「いったーい!ハーーーン!」走って逃げてしまった。
しかし代わりに犬を探しにきたアキラ、怜、圭がそこにはいた。
怜「自分ら何やっとん。」
0702Nana02/05/15 13:01ID:jLtIAG1Y
実はこのバロック4人は雅王子の家来だった。「やっときたか!さあ玉子やっつけんな!」
0703Nana02/05/15 13:01ID:7PyPte72
シンヤ「お願い!私の息子・・かわいいコータがこの建物に
  捕らえられてるの!助けてあげて!」

シンヤはアキラのむなぐらを掴みながら助けを乞うた。
0704Nana02/05/15 13:03ID:1WxMomjc
アキラ「奥さん...美しい...」シンヤの手にキスをして晃はうつつをぬかした!圭&万「なにやっとんねーん!真面目にせな給料下がるぜ!」
0705Nana02/05/15 13:05ID:JJxJ90lw
しかしアキラはアキラでも小林アキラだった!シソヤ「また来週〜」
0706Nana02/05/15 13:06ID:jLtIAG1Y
他人は頼れないと思ったコータはハイハイで逃げようとした!
0707nanazo02/05/15 13:08ID:31UgCYx2
そんなコータをゆっけが抱きかかえた。
ゆっけ「ゆけたん3号にすゆvv」
0708Nana02/05/15 13:11ID:hDArnxbc
シンヤ「コータァッ(涙)ゆっけっ!ありがとうッ!ママ、ゆっけのお母さんでよかったわッ(涙)」
0709Nana02/05/15 13:13ID:GqDxHrNo
「そうはさせるか!」と、玉子がタックル!吹っ飛んだコータをたまたまそこにいた圭達がキャッチ。そして玉子を見て大爆笑!怜「なんつーシャクレぶすなんだぁ笑笑」
0710なまたま02/05/15 13:15ID:lHLvkwGQ
しかしトシヤはコータの頭上を通りすぎ、先程ゆ
っけが投げ飛ばしたガーゴイルのメンバーの中に
落ちてしまった!
恐るべし、肝っ玉パワー…。
0711Nana02/05/15 13:17ID:/xiOOfS2
KIBA「神風だ」
ガーゴイルメンバーは、コータを髪の子と認定した。
0712710なまたま02/05/15 13:22ID:lHLvkwGQ
(リロード忘れた…スマソ)
0713Nana02/05/15 13:26ID:GqDxHrNo
(じゃあ709から進めましょう)
0714Nana02/05/15 13:29ID:1WxMomjc
玉子は怒り狂った!しゃくれを武器にシンヤを人質にとった!
0715Nana02/05/15 13:35ID:I7d6ZLGs
シンヤ「きゃー!犯されちゃうー!
   つか汚い手で触ってんじゃねぇよこのどぶす。」
シンヤはどこからともなく巨大なバズーカー砲を取り出し玉子に向けた
0716Nana02/05/15 13:38ID:jLtIAG1Y
そして引き金をひいた!玉子はしゃくれ部分が削れた。会心の一撃。
0717Nana02/05/15 13:42ID:w8oKWRZ6
玉子は削れたしゃくれを直すためにしゃくれ先輩のTOSHIのもとに走った。
シンヤ「いくな!洗脳されるぞ!」
なにか投げるものはないかとみると敏哉のモノにぴったりだったちくわしかなかった。
シンヤは興奮した。
0718なまたま02/05/15 14:19ID:lHLvkwGQ
その隙をついて、万作犬がちくわを食べて
しまった。
0719Nana02/05/15 14:49ID:hDArnxbc
そんな光景を小さいガラに見せたくない弟思いのゆっけは一発芸をした
0720Nana02/05/15 14:56ID:XZEnKyYI
「しっ!子どもは見ちゃダメ」
シンヤはアイジの目を塞いで担ぐとさっさとコータを助けに走った。
0721Nana02/05/15 15:02ID:WMzQLTuA
720無視して(´∀` )モナー
0722ナナ02/05/15 15:26ID:a3Wsqevs
そのときだった…?!
トシヤが変身をしていた「スーパーミラクル!トッチレス!」
トシヤはトッチになってしまった…
「許せないれす!僕達の可愛い子供達になんて事を
してくれたんれすか?!」
シンヤ「キャー敏弥さん素敵」
何故かわからないがシンヤはとっちとゆう人格に
深く惚れ込んだらしい…
0723なまたま02/05/15 15:40ID:lHLvkwGQ
とっち「(シソヤにいいとこ見せるのれす!)い
くれすよー!スーパービューティホーミラクルトッチアターック!!」
とっちは必殺技らしきものを繰り出した。
0724Nana02/05/15 16:07ID:lrNn8UEo
「説明しよう!とっちの必殺技セクシーオパーンツとはパンツを普段の2・3倍食い込ませセクシーなおパンツにしてしまう
ジャストをみている有閑マダムもドキドキな技である!」
0725Nana02/05/15 16:15ID:nyJazbJU
(ゆっけの一発芸が気になる・・・)
0726Nana02/05/15 16:19ID:nyJazbJU
しかしとっちのパンツは697で投げ飛ばされた衝撃で脱げたままだった・・・
0727Nana02/05/15 16:21ID:mccKq62c
ゆっけゴムで髪をちょんまげに結んでパンツを食い込ませてこう言った「おっすもぅさん!」
0728Nana02/05/15 16:22ID:lrNn8UEo
とっち「仕方ない・・・こうなったら最後の技・・・失禁と脱糞をだすしかないのか・・・」
0729Nana02/05/15 16:26ID:lrNn8UEo
そこにおまわりさんがきました。
「おい!貴様!!なぜフルチンなんだ?フリ逃げ許さんぞ!!」
「違います!!あの人に脱がされたんです。」
その指差す先にいたのは・・・・
0730Nana02/05/15 16:34ID:mccKq62c
ゆっけの尻を撫で回す青江だった
0731なまたま02/05/15 18:21ID:lHLvkwGQ
警官「おい貴様、何やってるんだ!ちょっと
署まで来なさい!ほら、お前もだ!」
おまわりさんは青江ととっちを連行してい
った。
青江「アアッ、ちょっと何なのよ!(でもちょ
っとイケメソね…ポッ)」
とっち「あぁ〜、何するんれすかぁ!シソヤぁ
ぁ(ナキ」
0732Nana02/05/15 18:41ID:XnyW2jpg
と。そこでアイジが警官に向かってタックルをし青江を抱きかかえ警官から逃げる
そう。2人は恋仲だったのだ。
青江「ア・・・アイジ・・・(ポッ」
0733Nana02/05/15 18:51ID:T5ib8xBg
(アイジ子供なのに。。。(藁藁)
0734Nana02/05/15 18:56ID:gk.hketQ
シンヤ「あっアイジ!どこへ行くの?!ママを置いて行っちゃうの?!」

シンヤは悲しみのあまり泣き崩れた
0735Nana02/05/15 18:59ID:XnyW2jpg
(>>733いや。。。過去ログ見たら青江とアイジが日曜平気?とかってやりとりしてたからさ・・・スマソ・・・)
0736Nana02/05/15 19:07ID:bfMa2AFQ
(>735いや謝んなくていいよ!!(アセ)
   ただあの時のアイジとこのアイジは別人だと思ってたからビビっただけ)
0737Nana02/05/15 19:11ID:hDArnxbc
年の差カップルってのもおもしろいと思うよ!
0738Nana02/05/15 19:23ID:hp2sAV46
そこへ突然現われたのはみのもんた。 「お嬢さん、どうしたの?思いっきりテレビに電話ちょうだい!」
0739Nana02/05/15 20:15ID:gO6dNAO2
(お嬢さんって誰に対して言ってるの?)
0740Nana02/05/15 20:32ID:f7Rs6hZ2
(たぶんみのさんはシンヤを女とまちがえてるのかも)
0741ナナ02/05/15 20:34ID:6.NlHueA
シンヤ「うるせー!俺はお嬢さんじゃねぇんだよ!実は男だよ!」
心夜はみのもんたをおっいきしぶった
トシヤ「アボーン(゚Д゚;)男 だったのか…」
0742Nana02/05/15 21:30ID:gO6dNAO2
(トシヤ知らんかったんかい!!爆藁)

トシヤ「でもキリソとヤって子供3人も産んだよな・・・・」
0743なまたま02/05/15 21:36ID:lHLvkwGQ
シソヤ「いや、実はあれはキソトがどこからか運
んできたヤシらなんだよな」
シソヤ衝撃の告白!
トシヤ「(゚д゚)ポカーン…」
0744Nana02/05/15 21:42ID:Z91NRzxs
「お嬢さん!悩みがあるんでしょ!思いっきり生電話に電話ちょうだい!」としつこいみのもんた。
0745Nana02/05/15 21:45ID:yd6b9mro
シンヤ「お願い!このしつこい男を追い払って頂戴!!」

いつの間にかキソトのかけた魔法は解けていた
0746Nana02/05/15 22:12ID:HkciqUY6
魔法が解けた瞬間、その場は日本武道館に変わった。
0747Nana02/05/15 23:08ID:hDArnxbc
ステージ中央ではゆっけがガラのおむつを替えていた。
ガラ「¥#@♭♪」

ゆっけもいいお兄さんになったものである。
0748Nana02/05/15 23:14ID:34MdaDNw
♪サカナ、サカナ、サカナを食べると〜♪今流行の曲を歌いながら、鈴木宗男とガクトがスキップしている。
0749Nana02/05/15 23:23ID:Qan9C2FI
良くみると客は全員樹木希林である。
樹木「これニコスで買いましたの」
0750Nana02/05/15 23:24ID:yd6b9mro
(え?樹木希林て??)
0751なまたま02/05/15 23:47ID:lHLvkwGQ
>750
(デジカメのCMでガクトと共演してたり、ニコスの
CMで田村正和と共演してる人だよ)
0752Nana02/05/15 23:51ID:S2yO2z0o
>751
はみだし刑事に出てる人?
0753Nana02/05/15 23:58ID:6.NlHueA
敏弥は心夜の事を男だったとしり
百年の恋もすっかりさめてしまった…
トシヤ「チェッ!なんだ男かよ…。男なんかに興味あるかよ!
いくら綺麗でも男はやだね」あっさり身を引いてしまった
トシヤの次のターゲットはユアナタンだった
そんな敏弥に心夜は安心したのか嫉妬したのか
ユアナタン殺害計画を立てた
シンヤ「敏弥はあたしの物よ!」
0754Nana02/05/16 00:05ID:jdwxjd26
キソト「え、シンヤ?オレとあんなに幸せでラブラブな結婚生活を送っていたじゃないか。
   それともあの愛の日々はウソだったのか??」
0755Nana02/05/16 00:10ID:emKtQRlQ
キソトがシンヤにかけたピッカリプリンの魔法は解けていた。
が、シンヤのトシヤに対する怒りは解けない!

シンヤ「キソトさん!あの男は散々アタシを弄んで、
   あげくには子供たちまで奪っていったのよ!!許せない!!」
0756なまたま02/05/16 00:11ID:faT.gRQA
>752
(そのへんはよく知らないです…スマソ;)
0757Nana02/05/16 00:16ID:IxcXG6Ec
そんなシンヤの様子に気がつかず
トシヤはユアナを追いかけはじめている。

トシヤ「ユアナどこだーーーーー!?」
0758Nana02/05/16 00:17ID:5icvLvuk
>752
でてる。
0759Nana02/05/16 00:18ID:jdwxjd26
キソト「あ、あんのクソアニオタめ・・・。
   俺のシンヤを奪うだけでは気が済まぬとは!!
   シンヤを不幸にした罪、許せぬでござるぞ!!!」

キソトはすっかり浪人侍になっていた。

キソト「お〜い!飛脚はおらぬか!?
   あのフルティン男を追いかけたい!!」
0760Nana02/05/16 00:45ID:emKtQRlQ
(浪人のくせに馬じゃなくて飛脚ってところがツボった(藁)
0761Nana02/05/16 00:56ID:JI79rVXQ
ゆっけ「飛脚なんか待ってる暇ないナリよキソトパパ!僕の背中に乗るナリ!」と尻にパンツを食い込ませたままのゆっけは言った。
キソトはウチにこんな子いたかなぁ?と思いつつ乗った。
0762Nana02/05/16 00:59ID:7ZACNjRs
心夜もキリトと一緒に乗った
心夜「この子はコータを助け出してくれたとてもいい子なのよ!」
0763Nana02/05/16 01:03ID:jdwxjd26
ゆっけ「えっへん!」

キソト「シンヤ、この子ども、あの男との子どもなのか?」
0764Nana02/05/16 01:20ID:QQHs2AHM
番組の途中ですが、ここでニュースをお伝えします。     本日、日本武道館で行われていた漫才グループの公演中に爆発事故がありました。出演者のオナラへの引火が原因です。
0765Nana02/05/16 01:43ID:gUgcd/ZA
続きまして明日の天気をお伝えします。都内は酔っ払い台風が接近しているため荒れ模様です。 殴り合いと寝坊にご注意下さい。   明日の天気は、曇り時々腫れ、一時まで寝坊。 最高気温は25℃ 最低気分はゲロの予想です。
0766Nana02/05/16 01:44ID:TPN/f9Zc
そんな8年前の新聞をハケーンした。
0767なまたま02/05/16 02:16ID:faT.gRQA
「何で8年前の新聞が…?」
不思議に思いながらもユアナタンはそれを懐にし
まってみる。
その時、ユアナタンは背筋に悪寒を感じて振り
返った。
0768Nana02/05/16 02:26ID:6bA1YMWg
・・・と見せかけてトリプルターンした
0769Nana02/05/16 03:38ID:YTkbyHIY
そこへ凸と大佑とAYAが通りかかった。
AYA「ユアナタン面白い事してるナリ〜アタイもやるナリ〜」
くるくるくるくる〜〜
AYAとユアナがあまりにも激しく回転したので、竜巻が発生した。
0770Nana02/05/16 03:46ID:BGJLN8Ew
その竜巻に、すぐそこまでユアナタンを追ってきていたトシヤが吹き飛ばされた!
「ああっ!ユアナターソ!ハーーーン!」
しかし、飛ばされた先で新しい恋を見付けた。トシヤに目をつけられた、そのあわれな子羊とは…
0771Nana02/05/16 03:51ID:jdwxjd26
Mana様だった。
クールかつエレガントに犬との散歩を楽しんでいた。
0772Nana02/05/16 03:56ID:oNhFKH92
何と金髪の爆走天使・NOISYだ。吉○屋でウナジが綺麗な美人と囁かれていた彼である。
0773Nana02/05/16 06:49ID:dx3NiEck
(771、772どっち??)

一方心夜はゆっけが自分の子供になったわけを
ゆっけの背中でキリトに一生懸命説明していた。
心夜「――――…だからね、あの川で溺れかけてたところを助けてあげたのよ」

……99%以上作り話になっている
0774Nana02/05/16 10:11ID:9yzeMhjY
そこに島田紳助があらわれた。
「われわれ・・あなたのお母さんの依頼で一生懸命探しました。さあ、涙のご対面を!」
そういうとゆっけをバラ珍スタジオにと連行していった。
「ああ!あの徳光の嘘泣き!生で見たい!」
シンヤは紳助のあとを追った。
0775Nana02/05/16 12:43ID:UQV5UFeI
「では感動のご対面です!」
バラ珍のスタジオでゆっけを待っていたのはマリリン・マンソンだった。
マンソン「YUKKE…OKAASAN DAYO…」
その場にいた皆が恐怖から号泣した。
徳光「マンソンが日本語喋ってる…(号泣」
ゆっけ「違うもん!ゆけはシソヤママとキソトパパの子供だゆ!」
0776ビジュ聴く男って・・・ ◆ZZZHHNMk02/05/16 12:48ID:bdhqFljI
ユッケジャン食いたい
0777Nana02/05/16 13:00ID:KhiLw0ZY
↑↑↑↑↑
この子はさっきから
あっちやらこっちやらで
何をしてるんだぁ?
迷子か?
0778Nana02/05/16 13:12ID:ezXsVo6Q
「ユッケジャンって素敵やん」
0779Nana02/05/16 13:42ID:WRsFR6xQ
会場が騒然とし、マンソンが弁護士呼んでくれ!と怒鳴ってるのを聞いてシンヤはラルクKenに電話した。
「もしもしKenさん?離婚調停中のKenさんにおねがいなんですが弁護士紹介してください!」
「いいよぉ〜凄腕用意するよ!」
そうして用意され、シンヤのもとに来たのはあの横山弁護士だった。
0780nana02/05/16 14:43ID:cmB86m0c
「もー、やめて!」
0781Nana02/05/16 15:24ID:Dz3o6jxE
ゆっけ「ゆけのママはシンヤママしかいないゆ〜(号泣」
ゆっけはシソヤにしがみ付いた。シソヤの心は決まった。
シソヤ「ゆっけはウチの子よ!ゴルラァ!」
0782Nana02/05/16 15:36ID:q8zAkuZo
紳助「この続きは日曜日の行列の出来る法律相談所で!」
0783なまたま02/05/16 16:34ID:faT.gRQA
シソヤ一行は何とかスタジオから抜け出した。
シソヤ「はぁ、はぁ…みんな大丈夫?…あら、
何かしらあの竜巻」
ユアナタンとアヤはまだ竜巻いていたのだった。
0784nana02/05/16 16:43ID:cmB86m0c
AYA「あーれー!目が回るなりー!助けてくれなりー!」
0785Nana02/05/16 17:01ID:BGJLN8Ew
そこに、wyseの横田が現れた。
0786Nana02/05/16 17:02ID:903AXOQA
>777 何かワロタ
0787Nana02/05/16 17:05ID:7ZACNjRs
ヨコリン「月森〜!愛してるYO!!」

ヨコリンは地球の反対側まで聞こえるような声で絶叫した
0788Nana02/05/16 17:22ID:W9qDBQoA
その声でロスアンゼルスのYOSHIKI豪邸のガラスは全部割れた。
0789Nana02/05/16 17:28ID:TqVZIKaw
静かにキレ出すYOSHIKI
0790Nana02/05/16 17:30ID:ocvrQV3s
其処へ太神楽の女雅が現れた
0791nana02/05/16 17:45ID:cmB86m0c
YOSHIKI「俺の家のガラス割ったのは何処の誰じゃヴォケ」
0792なまたま02/05/16 18:35ID:faT.gRQA
とりあえず女雅にガラス代の請求をしてみた。
0793nana02/05/16 18:38ID:cmB86m0c
女雅「ええ?身に覚えが無いんですけど…」
しぶしぶ財布を取り出した。
0794Nana02/05/16 19:18ID:BzVPxmPk
女雅物分り良すぎ

しかし財布の中には世よっちゃんイカがみっちり入っていた
0795Nana02/05/16 19:23ID:BzVPxmPk
(「世よっちゃんイカ」ってなんだ!?
「よっちゃんイカ」だよ・・・・・
鬱だ死脳・・・・・)
0796Nana02/05/16 19:27ID:3jHAnsmc
(ごめんよっちゃんイカも分からない…(鬱)
0797名02/05/16 19:34ID:tRY/iUGE
YOSHIKIはポケットを叩くとビスケットがひとつ出てきた。
0798Nana02/05/16 19:35ID:BzVPxmPk
ガ━━(゚Д゚;)━━ン!

(ぜ、ぜねれぇそんぎゃっぷ!?
今の若けぇ子は駄菓子なんて食わないのか・・・・

794は無視してくだされ〜プルプル)
0799Nana02/05/16 19:36ID:DF.3B8yg
YOSHIKI「よっちゃんいか・・・野村義男かぁぁ!」
12時間後野村義男にガラス代を請求するために成田に降り立つYOSHIKI。
そこにゆっけとサイパンに向かうシンヤがやって来た。
ゆっけ、YOSHIKIを指して
「ねえねえ〜なんであの人グラサン掛けてるの〜」
「それはね〜タモリに憧れてるからよ〜」
0800Nana02/05/16 20:27ID:4ItS7vys
>798
(いや聞いてみたけどうちの親も知らないって・・・
 年代って言うより地方のギャップ??)
0801Nana02/05/16 20:53ID:L0XKdYuc
その時!
wyse横田の二度目の絶叫が大地を揺るがした!!
もちろんその声はYOSHIKIの元にも届いた
0802Nana02/05/16 20:59ID:vskKt2cU
YOSHIKIのグラサンが割れた!
「うわわぁぁ〜んまぶしいよ〜!」
YOSHIKIの体が溶け出した!
「ガクトォ〜!助けて〜!」
0803Nana02/05/16 21:19ID:aM.9V0F6
しかしガクトは整形の途中だったので助けに行く事ができなかった。
ゆっけ「ママ〜ゆけ、あの人恐いゆ〜」
ゆっけはぶりっこした。
0804Nana02/05/16 21:33ID:mBUDuDpU
シンヤ「あらあら、大丈夫よゆっけvvv」
シンヤは無い胸にゆっけを抱き締めた。
キリト「それは俺の特権だあぁーーーー!!(怒)」
0805Nana02/05/16 21:39ID:vskKt2cU
シンヤはキリトを指差し
「この人が・・・YOSHIKIを殺したぁぁぁ!」
0806Nana02/05/16 21:43ID:aEzzCJ3Q
(wyse横田は、、、?)
0807Nana02/05/16 21:43ID:BGJLN8Ew
一方、横田に地球の反対側まで聞こえるような声で告られた月森はというと…
0808Nana02/05/16 21:45ID:NTITkE8s
>805(YOSHIKIまだ氏んでないYO!(藁)
0809Nana02/05/16 22:31ID:JI79rVXQ
どさくさにまぎれてシソヤに抱きつこうとした。
0810Nana02/05/16 22:38ID:NTITkE8s
(ヨコリン絶叫しなくても月森近くにいるじゃん!!
 突っ込んでばっかりでスマソ(藁)
0811なまたま02/05/16 22:38ID:faT.gRQA
キソト「をを!?何してんだてめえゴルァ!!」
キソトは月森を殴り飛ばした。
0812Nana02/05/16 22:52ID:7ZACNjRs
それを横田がキャッチ!!
横「月森っ!!!!」
横田は月森の耳元でまたもや絶叫した。

月森は当分の間耳鳴りに悩まされることになる
0813Nana02/05/16 23:18ID:Qws8yyHA
ユケタン「ヘンなのー。
   ママ、アイジお兄ちゃんとユケタン2号と3号探そうよー。」
0814Nana02/05/17 00:17ID:d7T5MP9k
シンヤ「そ、そうね・・・・・」

突然現れた池麺にシンヤは少しばかり動揺していた
0815Nana02/05/17 00:19ID:Z4uWDCuA
シンヤ「そ、そうね・・・・・」

突然現れた池麺にシンヤは少しばかり動揺していた
0816Nana02/05/17 00:19ID:Z4uWDCuA
あっ2重になった スマン
0817Nana02/05/17 00:28ID:hkjJqvGs
池麺=月森?
0818Nana02/05/17 00:41ID:Z4uWDCuA
>817  そう
0819Nana02/05/17 00:54ID:3QEVYPEA
さとち「オニギリワショーイ!」そう言いながらさとちはシソヤに抱きついた。池麺対決だ!
0820Mama02/05/17 01:03ID:b9oPYQZE
シソヤ「まあ、おいしそう。パク
   塩がきいてないわね。」

シソヤはさとちを食べてしまった。
0821なまたま02/05/17 01:28ID:r5Aosmv.
そこへ、竜巻と共にマリズ凸が飛んできた。
もちろんマリズ大佑、アヤ、ユアナタンも一緒だ。
マリズ凸「あ、オイ!何するんだゴルァ!!」
0822Nana02/05/17 01:43ID:B2OL8IHg
さとち「マリズ凸助けてワショーイ!」
アヤ「あたい、毎朝この人の為に味噌汁作る!」
アヤは面食いだった
0823Mama02/05/17 01:46ID:b9oPYQZE
トツヤ「アヤタンは俺の妻だーーー!!!」

竜巻にはトツヤも含まれていた。
0824Nana02/05/17 02:42ID:KdFH4xJQ
ユアナ「な!アンタ僕が好きってゆったじゃない!」
ゆあなは嫉妬した!追われるうち彼に惹かれていったのだった。トシヤ初の両思いか?!!
0825Nana02/05/17 03:15ID:iDaG/DJ.
そこへ黒夢時代の清春タソが現れた!!!
0826Nana02/05/17 03:23ID:b9oPYQZE
清春も竜巻に巻き込まれた・・・。
0827nana02/05/17 03:29ID:1J0/xUSs
しかし、清春は異常に軽いため、そのままどこかへ吹き飛ばされてしまった!
0828Nana02/05/17 04:06ID:b9oPYQZE
トシヤ「いや〜、両手に花だなあ。
   もしかしてオレってモテモテ?ハーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!」

竜巻はトシヤやアヤ諸々を巻き込んで通過していった。

シソヤ「なんだったのかしら。あっ、あの男!子どもたちを返してもらわなきゃ!
   キソトさん!」

シソヤはキソトを竜巻の中心めがけて投げ飛ばした。
0829Nana02/05/17 04:10ID:rl/gLqOU
キソトは竜巻の中で見覚えのある顔をみた
0830Nana02/05/17 05:03ID:b9oPYQZE
青江だった。
0831なまたま02/05/17 06:24ID:r5Aosmv.
青江は若草色のシミーズ姿でもがいていた。
そんな青江を見てキソトは
0832Nana02/05/17 06:52ID:nqgfrAug
(シミーズ姿って何?)
0833Nana02/05/17 07:21ID:jtJkDDtE
「最近の若いもんはシミーズもシラネェのか!!」と嘆きつつ、
不覚にもハァハァしてしまった。
0834Nana02/05/17 07:23ID:jtJkDDtE
そんなキソトに青江は、
0835Nana02/05/17 07:29ID:B2OL8IHg
青江「お義父サン…駄目!駄目よ…アン!」
一人で暴走していた
0836Nana02/05/17 08:54ID:8OFuzFmM
その間にシンヤは月森とマターリしていた
0837Nana02/05/17 11:33ID:ZWOQuJGg
妄想する青江につまづいて転んだ布袋は頭蓋骨骨折した。
0838Nana02/05/17 11:51ID:KN5r2xsw
ナース姿のレイ様(ファティマ)がきて
布袋さんを連れていってしまった
0839Nana02/05/17 11:52ID:o8hP4JcE
キソトは叫んだ!
0840なまたま02/05/17 11:54ID:r5Aosmv.
「ドラえも〜ん!!」
0841nanazo02/05/17 12:00ID:rtIyZzTM
しかし登場したのは極えもんだった。
0842Nana02/05/17 12:01ID:ZWOQuJGg
たまたまジャンヌのKiyoが通りかかった。
「誰がドラえもんじゃ!」
0843Nana02/05/17 12:25ID:hkjJqvGs
ゆっけ「どっからどー見てもドラえもんだゆ。ね、キリソパパ」
ゆっけはキリソの肩を持った。
0844Nana02/05/17 12:54ID:4m3LwOvQ
シンヤ「あなたって本当に池麺ね(ハァト)」

シンヤは月森にメロメロ(死語)だ!!
月森マジックか?!
0845nana02/05/17 13:22ID:1J0/xUSs
月森「奥さんこそ、おキレイですよ」
池麺トークにシンヤは増々メロメロに。
0846Nana02/05/17 13:29ID:EvrZGXJk
(イケメン対決は月森の勝利か?(ワラ)

シンヤ「まぁ……お上手なんだから(ポッ)
シンヤはキソトと子供のことを忘れて月森にしなだれかかった
0847Nana02/05/17 13:36ID:iDaG/DJ.
そこでさとちは魅惑のドラミングを披露した!
0848Nana02/05/17 13:38ID:5o7yfovw
しかしシソヤもドラマー。
シソヤのドラマー魂に火がついた!
0849Nana02/05/17 13:53ID:B2OL8IHg
シソヤ「やっぱり貴方の方が池麺だわッ」
シソヤはさとちの上に座った
0850Nana02/05/17 14:04ID:EvrZGXJk
(上??!!(爆藁)
0851Nana02/05/17 14:07ID:zsxCjb4E
>850(膝の上とかじゃない?シンヤ軽いからいいのでは?)
0852Nana02/05/17 14:13ID:3QEVYPEA
シソヤ「私に教えて下さる?」
そう言ってシソヤがスティックを握るとさとちはその上から手を握りドラムを教え始めた
0853なまたま02/05/17 15:10ID:r5Aosmv.
二人は何とも言えない甘いオーラを出しまくっ
ている。
そんな彼らを柱の陰から覗いていた人物が
いた。
0854Nana02/05/17 15:14ID:iDaG/DJ.
ゆっけとガラタンだった。
ゆっけ「新しいパパは池麺だゆ。ガラタン(ハァト」
ゆっけはゲイだった
0855Nana02/05/17 16:05ID:qooi1w26
(忘れられている月森・・・・(ワラ)
0856Nana02/05/17 16:10ID:oRGy1Yn6
シンヤ「さとちさんったらテクニシャンねvvv」
さとち「君だってすごいじゃないかvvv」

・・・・完全に二人きりの世界である
0857Nana02/05/17 16:50ID:qe8FOq2U
離婚調停で裁判所から帰るラルクKenが通りかかった。
「ちっ!ベタベタしやがって!・・・俺もてっちゃんとベタベタしたーい。」
しばらく見てたら腹が立ってきたので火炎瓶を投げつけました。
0858Nana02/05/17 16:51ID:B2OL8IHg
シソヤ「わぁ…腕の筋肉凄いのねぇvV」
さとちの腕を撫で回すシソヤ。
0859Nana02/05/17 16:58ID:qe8FOq2U
さとちの頭にKenの投げた火炎瓶が命中
0860Nana02/05/17 17:24ID:styQtVEQ
さとちの髪の毛は燃えつきてしまった
0861Nana02/05/17 17:25ID:QSGP2t2E
しかし二人きりの世界に浸っているさとちは気付かない!!
さとち「かわいいな、君は……」
シンヤ「さとちさん…体が熱いわ……」
0862Nana02/05/17 17:25ID:5o7yfovw
(話がだんだん同人臭くなってきたような気が…藁)
0863Nana02/05/17 17:28ID:BUmNa9ag
>862(ギャグだからいいじゃん!(ワラ)
0864Nana02/05/17 17:28ID:iDaG/DJ.
さとち「じゃあ、体を冷まさないとね…」
さとちはシソヤの服を脱がし始めた。
まだ二人は気付かない!!
0865Nana02/05/17 17:31ID:09hRRP6s
ガラ「$È※∞?!!!!」(ママ危ない!!!!)

シンヤの危機を察したガラタンは心夜を突き飛ばした
0866Nana02/05/17 17:37ID:5o7yfovw
(>863 そうやね藁)
0867なまたま02/05/17 18:27ID:r5Aosmv.
ついでにさとちに鏡を見せてみた。
0868Nana02/05/17 18:32ID:DibZepLU
さとち「僕の髪の毛がぁ!!」
たまたま松崎しげるが通りかかり、
「君!リーブ21に行こう!」
と愛のメモリーも歌いながらさとちを連行した。
0869Nana02/05/17 18:35ID:zrhvFi/s
ガラもリーブ21に欽ちゃん走りで突いていってみる事
0870Nana02/05/17 18:36ID:zrhvFi/s
にした
0871Nana02/05/17 19:28ID:qTGYbLrY
実はしげるもさとちも欽ちゃん走りでリーブ21に向かっていたわけで。

欽ちゃん走りで走ること約1時間38分。やっとリーブ21に到着した。
0872Nana02/05/17 19:37ID:zrhvFi/s
リーブ21には和田アキヲがいた。アキヲは酔っていた。そして到着した緬に次々と口付けた。
0873Nana02/05/17 20:33ID:.H5u.uyg
アキヲは「あの鐘を〜ならすのはぁ〜あなた〜!」を歌った。
「私とケコーンするのはあなた!!」と指差した先にいたには・・・
0874Nana02/05/17 20:36ID:WIxoRCAo
さとちを密かにストーキングしていたゆっけだった。
0875なまたま02/05/17 20:43ID:r5Aosmv.
ゆっけ「ヒィィ!そんなの嫌ゆ〜(ナキ」
ゆっけは泣きながらそのへんにいた人をアキ
ヲに押し付けた。その人とは
0876Nana02/05/17 20:49ID:oAGKIwyg
あのかの有名な北島三郎だった。
さぶちゃんはもともと大きい鼻の穴をもっと大きくした。
0877Nana02/05/17 20:52ID:.H5u.uyg
サブちゃんは鼻からピーナッツを発射した!
ゆっけ「すご〜い!これがホントのサブマシンガン!!」
0878なまたま02/05/17 21:50ID:r5Aosmv.
ピーナッツはアキヲにクリティカルヒット!!
0879なまたま02/05/17 21:50ID:r5Aosmv.
ピーナッツはアキヲにクリティカルヒット!!
0880なまたま02/05/17 21:51ID:r5Aosmv.
(二重スマソ…)
0881Nana02/05/17 21:59ID:TxMxFX2E
アキヲにダブルヒット!!



1UP☆ チャラリーン
0882Nana02/05/17 22:14ID:2KANA.Ho
しかしアキヲは強かった
0883Nana02/05/17 22:19ID:3ENKvNfA
(どんどんビジュアルじゃなくなっていく・・・・(藁)
0884Nana02/05/17 22:22ID:3ENKvNfA
869と870の文章プッツンに爆藁したYO!!
2重カキコスマソ
0885nana02/05/17 22:48ID:hLV1MbwU
(みんなヴィジュでつないでよお〜)
0886Nana02/05/17 23:12ID:unxntFLs
半分脱がされたままさとちに置いていかれた心夜は
まだそこにいた月森に
とりあえず続きをねだってみた
0887Nana02/05/17 23:20ID:rKgZwrvE
しかし無視された。
0888Nana02/05/17 23:41ID:n60YBCgM
そこにユアナタソがやってきてシソヤに近付いた
0889なまたま02/05/17 23:45ID:r5Aosmv.
ユアナタン「あんたトシヤの何なのYO!」
0890Nana02/05/17 23:52ID:YG.WJsqc
シソヤ「恋人DEATH」
0891Nana02/05/18 00:02ID:CaISPks6
アヤ「何よアンタ、トシヤとかキソトとかさとちとかコロコロ男変えてサ!」
0892Nana02/05/18 00:16ID:QKR9k9PY
シンヤ「だって向こうから寄ってくるんだもの!!
   別にアンタには関係ないでしょ?!」
0893Nana02/05/18 00:20ID:CaISPks6
ユアナ「じゃあ誰か一人にしぼればいいじゃないのさ!
   この四股オンナ!!」
0894Nana02/05/18 00:21ID:pkr7IsJQ
そこへキリトが帰ってきた

シンヤ「キリトさん、こいつらが私を虐めるの!助けて!!」
キリト「何だと!!(怒)」
0895Nana02/05/18 00:23ID:bcEYbMQE
>893
(細かく言えば7股くらいにはなりそうだ藁)
0896Nana02/05/18 00:25ID:UFoyEjzk
キソトは長文を書きファックスで流しユアナに精神的ダメージを与えた
0897Nana02/05/18 00:35ID:OpRCKPWA
>896(確かに物凄いダメージだ・・・)
0898なまたま02/05/18 00:57ID:k0k7vE8w
>895
(千聖、歯、キソト、トシヤ、ネロ、月森、さとち
…?間違ってたらスマソ;)
0899895だけど02/05/18 01:02ID:UU9VcBEM
>898(よく数えたね・・・あたし適当に言ったんだけど(ゴメソ・藁)
0900なまたま02/05/18 01:26ID:k0k7vE8w
>899
(や、今日たまたま最初から読み返してた
もんで思い出してみたんだ・w)
0901895だけど02/05/18 01:29ID:UU9VcBEM
気に入られただけならバロのアキラもあるよ!
0902Nana02/05/18 01:33ID:CaISPks6
(>901
 前のスレとかも含めたらかなりの数になりそう。藁)

ユアナ「なによ、このヘッタクソな字は!
   あの男学校行ってたの!?」

シンヤ「何ですって!?キソトさんを馬鹿にするなんて許せないわ!
  キソトさん、あの男に得意技をお見舞いしてやって!」
0903Nana02/05/18 01:48ID:g4ge0Kqw
キソト「OK!いくぞ!奥義!【グレートビューチホゥー♥サンシャインバスター】!!!!!」
0904Nana02/05/18 01:52ID:UFoyEjzk
ユアナ「わ・・・脇毛が!!!」
0905Nana02/05/18 01:55ID:qxqgYiwM
ユアナ「この男、脇毛が無ぇ!?」
0906なまたま02/05/18 01:57ID:k0k7vE8w
何と、キソトの腋毛がなくなってしまった!
そして腋からは目もくらむような光が…
0907Nana02/05/18 02:02ID:UFoyEjzk
それは脇から発せられているワキガ臭のオーラだった!
0908Nana02/05/18 02:04ID:CaISPks6
ユアナ「うわっ臭っせーーーーー!!!
   病気かこいつ!!?」

※新スレ作っときました。
   ↓
http://music.2ch.net/test/read.cgi/visual/1021654994/
0909Nana02/05/18 02:16ID:JyalCD1c
じゃ、続きは新スレでおながいします。
0910Nana02/05/18 05:02ID:mwwdUqbM
月森はすでに別の人にメロメロだった。その人とは…
0911Nana02/05/18 05:05ID:mwwdUqbM
(寝起きでぼけてたYO!スマソ)
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。