>>568
禿同!!
一至の歌詞は、すごく重く深く突き刺さる。
「肌色。」とか利華抜けた後に号泣しながら聞いてたし(ニガワラ

肌色。から一部抜粋


悲しいことなんて 入れないようにしてよ 隙間なく埋めよう この掌に キミの掌
何だっていいよ この世界で最後まで 笑って見せてよ

変わらない気持ちなんて 持ち合わせてないよ ついこないだまで 泣いてるボクがいたよ
どうかなりそうな あつい 夏がはじまるよ


゚(゚´Д`゚)゚。 ワァァァン