こんなメール、京都スタッフにまわしてたよなあ。
今見ると激しくネタだ。

>内容によってレベルは違うかもしれませんが、素晴らしい音楽、
>映画、スポーツなどから受ける感銘に近いレベルにまで、自分の
>アウトプットがお客様にインパクトを与えることができればかなり
>プロレベルに達したことになると言えるでしょう。常に、そこに目標を
>置いてやって下さい。これを心掛ければ、世界を狙えるような仕事が
>必ずできると確信します。
>
>自分のこれまでの経験からして、ほんの少しの努力や創意工夫の
>違いで、結果は2倍、3倍、・・・と時間の経過と共に加速度的に
>大きく広がってきます。(努力の継続には精神的なタフさが要求
>されますが、趣味が仕事になっていればそれは感じないので、
>そのような形が一番望ましい。好きなことを仕事にするという
>ことです。)
>
>まだ、皆さんは私より遥かに若いので、私以上に大いなる可能性
>が十分にあります。
>
>常に目標を高く置き、日々何か一味違う成果を出す努力を継続して
>もらえることを期待してます。