>>164
子供の頃の自分そのまんまで泣き出しそう。同性3兄弟の末っ子だからいらない子だったんだと思ってたけど、ADHDでいらない子だったのかも。
小学1年生の頃、家族が先に夕食を済ませていて、なぜ自分だけ一人で食べるのか母親に尋ねると「納豆がひとつ足りなかったから」と言われて泣き喚いたことと、その時の母親の薄ら笑いを今でも思い出して死にたくなる。
昨日ADHDという障害を初めて知って、調べたら自分がそれだと確信して精神科受診を決心して予約の電話が怖いと書き込んでた者だけど、今日も携帯とにらめっこしてる。