今の30代以上の親世代(50over)は子供が「障害者」とか恥ずかしくて
発達障害が〜とか言われても
「本人の努力が足りないだけ!オマエは正常だ!!」と
かたくなに障害を認めようとしないのが一つの問題だった

しかし今の子供の親世代(20〜40代)は
何かあれば「うちの子は発達障害だ!」と喚いて医者に飛んでいく
些細なことでもすぐ「発達だADHDだ」と結びつけては、自己判断で決めつける
なぜなら、「育てづらさや他との違い」を「障害」という言い訳で逃げることができるから

「私の育て方が悪いんじゃなく、この子が発達障害者だから仕方ない!
私が原因じゃない、全部『障害』のせい! カワイソウな子、カワイソウな私!」と
自分や子供の未熟さの責任転嫁ができる
ちょっとでも我が子が思い通りにならないと、その理由を「障害」に求めるようになった
代理ミュンヒハウゼン症候群よろしく「障害の子を持つ大変な親」に酔えるからね
支援センターはそんなエセ発達親連中であふれかえっている

100人に数名しか発症しない障害だというにそんなゴロゴロいてたまるかw
障害持ちで良かったことなんて一つもない、ただただ苦しいものを