・手を付ける、ことのハードルをできるだけ下げること
10分どころか5分、3分でもいい。終わりまで続くかは別としてとにかく問題を小分けにして
まず手をつける

・できたことを記録して、自分で達成感を得る
こっちは出来た後の自分へのご褒美。何かができたことが目に見えると少しでもやる気が上がる

地道だが自分はこんなものかなあ。ある程度の成果があるのは