パーソナリティ障害者にとっての現実は、脳内処理して加工した現実
自分が〜だったのは発達だったから!だから自分は悪くなかったんだ!
自分は併発者、発達は治らないから、という防衛機制で治療を避ける
自分を発達障害と思いこむ人達に多い、いい子タイプの人格障害は治療の途中放棄も多いという

一般的には、然るべき過程後に障害の能力や体験は社会に還元される
発達障害者としての自伝出版とかじゃなく普通にできるようになる
そのときは自我同一性とは、自他とは何のことなのか多分すこしはわかるようになってる