追記で
診断になにか疑いがあるのであれば、診断結果を元に外部文章を出してもらうのもいいかもしれません。
(アウトプットとか読んでいたような)
例えばこれは、他の病院(またはカウンセリング)でその診断結果を参照する場合にも使われます。
その場合は封緘をした状態で相手方の医者に渡されます。