おいおい、せっかく理事長がオンライン雑誌に掲載されたよと書いたのに、誰も触れてないとはどういうこっちゃw

都内に「発達障害」当事者による『Necco cafe』を開店し、グループホームやシェアハウスも運営する金子磨矢子さんは、こう説明する。

「現状では支援を受けられる人は医療モデルだけです。制度の谷間の人のための政策も進めてくれてはいますが、まだ数年かかります。
民間では、“池上シェアハウス”(新宿区西早稲田)が先駆的な取り組みをしています。まだ、不十分ですが、これで精いっぱいという感じです。
でも、男性向けなので、女性用も欲しいですね。 今、大型のシェアハウスやコレクティブハウスというのが少しずつできてきていますが、どこもそれなりにお金がかかります。
発達障害の場合、医療に関わっていない人でも、徐々に支援が受けられるようになってきました。
問題は、医療も薬も必要ない人はく引きこもっている人が、支援を受けられないことです」

最近、インターネットカフェも増えてきて、女性専用ブースもできた。ある程度のお金があれば、シャワーがあって、横になることもできる。
都心でも、料金は3000円前後で半日過ごせるという。

前後有、下アドレス

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160609-00092729-diamond-soci

yahoo の方じゃなくてダイヤモンドオンラインサイトの方には告知として盛岡のことも確か載ってたぞ。